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理科 中学生

(5)の解き方を教えて欲しいです。 お願いします。

3図1は、日本のある地点における1年の日の出と日の入りの 時刻の変化を表したものである。 また, 図2は,太陽,地球, 四季の代表的な星座の位置関係を,模式的に表したものである。 次の問いに答えなさい。 (4点×7) (1) 記述) 図1のように, 1年を通して日の出や日の入りの時 刻が変化する理由を,「地軸」,「公転」 ということばを用いて, 簡単に書きなさい。 (2) 図1のPが示す日の地球の位置を、図2のA~Dから選び、 記号で答えなさい。 (3) 次の文の( にあてはまることばを答えなさい。 図1のQが示す日は、太陽の南中高度は1年でもっとも (①) なり, 日の出日の入りの位置は1年でもっとも (②) より になる。 (4) 図1のQが示す日に、日本で真夜中に,南の空と西の空に見える星座はどれか。 図2からそれぞれ 選んで書きなさい。 (5) 地球が図2のAの位置にあるとき, 日本のある地点で、午後9時にしし座が南東の空に見えた。 1か 月後に、 同じ地点でしし座が同じ位置に見えるのは何時ごろか。 午前, 午後をつけて書きなさい。 時〕 20 図2 さそり座 840 日の入り 地球 日の出 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 〔月〕 しし座 地軸 A P 自転の向き 〜太陽 北極 赤道 オリオン座 ペガスス座 ※A~Dは,日本が春分、夏至 秋分, 冬至の IST いずれかの日の地球の位置を表す。

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▫️3の(5)(6)と▫️4の(3)、解説が省略されていて分からなくて困っています😭どなたか解説お願いします🙏

されなか 1 発生し 体 B 〈電流〉 電熱線X, Yを使って回路をつく り、電源装置で, 電熱線に加える電圧を変え, 回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線 Y にとりかえて実験を行い, そ の結果を表にまとめた。次に、図2、図3のよう に,それぞれ直列回路, 並列回路をつくり, 電熱 線に加える電圧を変え,回 路に電流を流した。次の問 いに答えなさい。 図1の回路で,電流計 +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 [ ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 電圧 [V] 電流 X [A] Y 図 2 電熱線Y ゆい 0 0 0 図1 電源装置 電熱線X エ _電熱線Y P 電熱線X 2.0 4.0 6.0 18.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 10.0 12.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 スイッチ 19 電熱線Y X[ ] Y [ 図2の回路全体に 6.0Vの電圧を加えたとき、電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 電熱線X [ 図3の回路で、P点を流れる電流の大きさが60Aのとき、電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 [ ] 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき,図3 の回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 物体X [ 508] 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき, 回路全 体で消費する電力量は何Jか。 ] -203- 4 〈密度と仕事〉 図1のような, 鉄ででき 図1 質量800gの物体Xを水平な床の上に置いた。 次に,図2のように, 物体Xに糸をつけてばね ばかりとつなぎ, 一定の速さ (30cm/s)で引き 上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし、鉄の 密度は7.87g/cm²で,100gの物体にはたらく 重力の大きさを1Nとする。 (1)物体Xの体積は何cm²か。 四捨五入して整数で求めよ。 [ 図2で物体X を引き上げたときの仕事率は何Wか。 [ 図2のように、物体Xを基準面から1.0m引き上げたとき, 増加した物体 Xの位置エネルギーの大きさは何Jか。 図2 基準面 くなる①190km② ⑤ (4) 石灰岩 ビ受理 3 回路と電流の問題 直列回路 並列回路における電 流・電圧・抵抗を求める。 [解法のポイント (1) 電流計は回路に直列につなぎ, +端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω] = 電圧 [V] 電流 [A] 弱点対策 (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり. 流れる電流の大きさはどこでも 同じである。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の大きさの和は回路全体 の電流の大きさに等しく、各電 熱線に加わる電圧の大きさは電 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き さと電流の大きさに比例する。 電圧の大きさが等しいので、回 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 (6) 電力量は, 電力と時間の積で 求められる。 対策 ・公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路における電 流・電圧の関係をしっかり理解 しておく。 SW 3 TH 転が頑 分解する行 根から吸収 6-9 Pallart 1=1 47 色にな 24 密度と仕事の問題 密度や仕事 仕事率を求める。 解法のポイント (1) 物質1cmあたりの質量を密 度といい, その値は物質によっ て決まっている。 (2) 1秒間にした仕事の量を仕事 率という。 (3) 物体を引き上げるとき, 物体 がされた仕事の大きさは, 増加 した位置エネルギーの大きさに 等しい。 対策 ・公式を正確に理解しておく。 続 11,200 og 4.ST

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(3)がわかりません 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

(2) 酸化銀の粉末 8.70gを加 ずに残っている酸化銀は何gと考えられるか。 32 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験① ビーカーAには炭酸水素ナトリウム1.0g, ビーカーB には5%の塩酸35cm²をそれぞれ入れ、 図のように全体の質 量をはかった。 2 ビーカーBの5%の塩酸をビーカーAに加えて十分に反 応させた後, 全体の質量をはかった。 ③5%の塩酸の量は変えず,炭酸水素ナト リウムの質量を2.0g, 3.0g,4.0g,5.0g, 6.0gに変え,①,②と同様の実験を行った。 表1は, 実験の結果をまとめたものである。 (1) 7%の塩酸320gを水でうすめて、この実験で使用する 5% の塩酸をつくった。 加えた水は何gか。 表 1 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 ①ではかった質量 [g] [g] ②ではかった質量 (2) この実験において, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気 体の質量の関係を表したグラフとして最も適当なものを、 右の ア~エから1つ選びなさい。 (3) この実験の結果から, 炭酸水素ナトリウム 7.5gに, 5%の塩 酸56cm²を加えて反応させるとき,発生する気体は何gか。 00 図 ビーカー A. 炭酸水素 ナトリウム g ア 3.0 2.0 1.0 0 10 3.0 2.0 1.0 (4) ベーキングパウダー中に含まれている炭酸水素ナトリウムの 割合を調べるために, 8.7gのベーキングパウダーを使い, ①, ② と同 様の操作を行うと、表2の結果が得られた。 このベーキングパウダー に含まれている炭酸水素ナトリウムの割合は何%か。 四捨五入して小 数第1位まで求めなさい。 ただし, 5%の塩酸はベーキングパウダー に含まれている他の物質とは反応しないものとする。 H 2.0 4.0 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 202.2 203.2 204.2 205.2 206.2 20 201.7 202.2 202.7 203.2 204.2 20 15 20 25 イ ビーカー B 5 3.0 2.0 1.0 I 0 %の塩酸 0 3.0 2.0 電子てんび 1.0 なるか. てもよい。 ① 3 おもりにはたらく重力 糸2がおもりを引く力 ア 大きくなる 2.0 4.0 6 0 0 0 2.0 4.0 6 ※縦軸は発生した気体の質量(g), 0 2.0 4.0 6.0 横軸は炭酸水素ナトリウムの質量(g) を表す。 表2 ベーキングパウダーの質量 [g] 8.7 ①ではかった質量 [g] 209.9 208.8 ②ではかった質量 [g] て (2) 34 船にはたらく力とその運動に (1) 船と岸壁をロープで結び, ロー が静止している。 図1は、その 面から見た模式図であり, ア~ プ。 岸壁にはたらく力をそれ ただし, ロープの質量は無視 ① 作用・反作用の関係にあ % (2) 糸 イ 小さくな (2) 図2のように, 2隻 引いた。 ボートAが弓 たところ, 船は点線 ( このとき, FAとFE 「FBの分力」 という言 ② つり合いの関係にある (3) 動いている船は 運動を続けようと

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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(5)、(6)解説省略されてて困ってます😭やり方教えて頂きたいです

学変化のきまりの問題 で反応する物質の質量 イント 後の質量は,銅と反応し つ質量分だけ増加する。 した酸素の質量から,酸 二銅の質量を求める。 保存の法則より, 反応前 和=反応後の質量の和。 このきまりをしっかり理 らく。 圧力の問題 加わる圧力を求める。 イント Pa] 垂直におす力 [N] はたらく面積 [m²] (直方体 H <電流> 電熱線X, Y を使って回路をつく 図1 電源装置 り、電源装置で、電熱線に加える電圧を変え、回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線Yにとりかえて実験を行い,そ の結果を表にまとめた。 次に, 図2 図3のよう に、それぞれ直列回路,並列回路をつくり,電熱 線に加える電圧を変え、回 路に電流を流した。 次の問 いに答えなさい。 電圧[V] 0 電流 X 0 [A] Y (1) 図1の回路で,電流計 +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 図2 電熱線 Y xxxxxxxx.com is 0 1 電熱線X I 電熱線 _電熱線X コウ 〈密度と仕事〉図1のような、鉄ででき 図1 水平な床の上に置いた。 けてばね of 物体X 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 スイッチ X [ ]Y[ ] (3) 図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき, 電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 イ・ _電熱線X [ ] (4) 図3の回路で,P点を流れる電流の大きさが0.60Aのとき,電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 電熱線Y (5) 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき,図3 の回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 14] 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき,回路全 体で消費する電力量は何Jか。 図2 ア 3 回路と電流の問題 " 直列回路 並列回路における電 流・電圧・抵抗を求める。 解法のポイント] (1) 電流計は回路に直列につなぎ, +端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω] 電圧 [V] + 電流 [A] (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり、 流れる電流の大きさはどこでも 同じである。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の大きさの和は回路全体 の電流の大きさに等しく, 各電 熱線に加わる電圧の大きさは電 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き さと電流の大きさに比例する。 電圧の大きさが等しいので、 回 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 (6) 電力量は、電力と時間の積で 求められる。 「対策 ・公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路における電 流・電圧の関係をしっかり理解 しておく。 受理 4 密度と仕事の問題 密度や仕事、仕事率を求める。 解法のポイント」 (1) 物質1cmあたりの質量を密 度といい, その値は物質によっ て決まっている。 にした仕事の量を仕事 ARES

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