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理科 中学生

大至急お願いします!!意味がわからないです 中1理科地震の計算です 初期微動が20秒続いた地点は、震源から何km離れていますか。少数第一位を四捨五入し求めなさい。 答えは131ですが 比例式を使って100∶16=x∶20         x=125になって答えがあいません ... 続きを読む

の変化 2 地震の揺れの伝わり方をつかもう 実習2 地震による地面の揺れの伝わり ●各地点のP波、S波が届くまでの時間を図からそれぞれ読みとる。 各地点の初期微動継続時間を求める。 ※横軸は、地震が発生してからの時間(秒) を表す。 早川町 杵築市 50 地点 杵築市(大分県) 砥部町(愛媛県) つるぎ町 (徳島県) 田尻町(大阪府) 川町 (山梨県) 田尻町 100 0 100km とくしま つるぎ町 徳島県での 地震計の記録 震源からの距離340km TITTTTTTTT 150 200 しんげん 震源からの距離 100km 220km 340km 460km 760km 2500 50 100 33 49 Op.229~230 63 102 林葉市 (大分県)での 地震計の記録 震源からの距離100km/ 150 200 2500 田尻町 (大阪府) での 地震計の記録 ww 震源からの距離460km 200 TIITT TIIIUT 150 (和3年版 大日本図書発行 (p.229. 230より ADM 砥部町(愛媛県)での 地震計の記録 50 2500 50 50 100 P波が届くまでの時間 S波が届くまでの時間 32 秒 16秒 秒 65 秒 (2) 秒 105 秒③ 130 秒 216 秒 100 震源からの距離220km +7+T?TITTY 150 200 100 震源からの距離 760km TITTTT 150 250 やまなし 草川町(山梨県)での 地震計の記録 200 250 初期微動継続時間 16 秒 32秒 56 67 114 秒秒秒

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理科 中学生

教えて下さい‼︎‼︎🙇‍♂️ この問題の問2が分かりません。どのように計算すればいいですか? ちなみに答えはイとアです。 宜しくお願いします😭🙏

3 露点及び雲の発生に関する実験について,次の各問に答えよ。 <実験1> を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1> (1) ある日の午前10時に, あらかじめ実験室の室温と同じ水温にしておいた水 を金属製のコップの半分くらいまで入れ, 温度計で金属製のコップ内の水温 を測定した。 (2) 図1のように, 金属製のコップの中に氷水を少しずつ加え, 水温が一様に なるようにガラス棒でかき混ぜながら, 金属製のコップの表面の温度が少し ずつ下がるようにした。 (3) 金属製のコップの表面に水滴が付き始めたときの金属製のコップ内の水温 を測定した。 (4) <実験1>の (1)~(3) の操作を同じ日の午後6時にも行った。 <実験1>の(1)で測定した水温 〔℃〕 <実験1>の(3)で測定した水温 〔℃〕 水蒸気の量 なお,この実験において, 金属製のコップ内の水温とコップの表面付近の空気の温度は等しいも のとし、同じ時刻における実験室内の湿度は均一であるものとする。 <結果 1 > 〔問2] 図2は, 気温と飽和水蒸気量の関係をグラフに表したものである。 図2 16- 15歳 14- (g/m³) 13 12 11 10- 9- 8- 〔問1〕 <実験1>の (2) で, 金属製のコップの表面の温度が少しずつ下がるようにしたのはなぜか。 簡単に書け。 10 午前10時 17.0 16.2 11 12 13 14 15 図1 16 温度計 18 気温 〔℃〕 <結果1> から 午前10時の湿度として適切なのは,下の | のアとイのうちではどれか。 また、午前10時と午後6時の実験室内の空気のうち, 1m²に含まれる水蒸気の量が多い空気 として適切なのは、 下の 2 | のアとイのうちではどれか。 1 ア約76% イ 約95% (2) ア午前10時の実験室内の空気 イ午後6時の実験室内の空気 午後6時 17.0 12.8 ガラス棒 17 氷水 金属製のコップ 飽和水蒸気量

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中3 天体 解説お願い致します。 日の出の時刻と日の入りの時刻から、鳥取、甲府、銚子、札幌の昼の長さを考えてみることにした。 図2から、1年を通して、鳥取、甲府、銚子の、同じ1日における昼の長さは、ほぼ等しいことがわかった。 一方、銚子と札幌の,同じ1日における昼の長さ... 続きを読む

とっとり 2Tさんは、日本各地の日の出の時刻や日の入りの時刻について興味を持ち, ある年の1年間の鳥取、甲府、 銚子, 札幌の,それぞれの日の出の時刻と日の入りの時刻を本やインターネットで調べた。 図1は,鳥取,甲 ちょう さっぽろ 府銚子, 札幌の,それぞれの位置を示したものである。 また, 図2は,鳥取, 甲府, 銚子の, それぞれの日の 出の時刻と日の入りの時刻を、1年を通して表したものであり, 図3は, 銚子, 札幌について, 同様に表した ものである。 日の出の時刻と日の入りの時刻から,鳥取,甲府, 銚子, 札幌の昼の長さを考えてみることにした。 図2か ら、1年を通して,鳥取,甲府, 銚子の,同じ1日における昼の長さは、ほぼ等しいことがわかった。一方, B1 から, 銚子と札幌の,同じ1日における昼の長さは,季節によって違いがあることがわかった。図3から、札 幌の昼の長さは,同じ1日における銚子の昼の長さと比べたとき, 季節によってどのような違いがあること がわかるか。その違いを,その違いの理由となる, 地球の自転のようすと図1からわかることを合わせて 単に書きなさい。 図 1 に関連づけて、簡単に書き 130° 140° 130 -鳥取 140° -札幌 -銚子 22 -甲府 図2 24 〔時 20 16 刻 12 8 4 AV 0 鳥取 鳥取 甲府 銚子 甲府 七銚子 1234567 8 9 101112 〔月〕 (注) 日の出の時刻と日の入りの時刻 については、各地点の標高が等 しくなるように換算したものを 使用した。 図3 24 〔時〕 20 16 時 刻 12 8 4 - 銚子 0 1 (₁ 銚子 M: +札幌 123456789101112 〔月〕 (注) 日の出の時刻と日の入りの時刻 については,各地点の標高が等 しくなるように換算したものを 使用した。 札幌

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解説の意味がわかりません。分かりやすく教えてくださいm(*_ _)m

(24) 物体の運動とエネルギーについて調べるために,次の〔実験〕を行った。ただし,台車に はたらく摩擦力および空気の抵抗は考えないものとする。 〔実験〕 ① 次の図1のように, 角度が一定の斜面と水平面が点Aでなめらかにつながった台 を準備し,点Bの位置にアクリル板をはさんだ本を固定した。 ② 質量 1.0kgの台車Pを斜面のいろいろな高さに置き,静かに手をはなしてアクリ ル板の移動した距離を測定した。 ③ おもりをのせて質量 2.0kg にした台車Qと質量 3.0kg にした台車Rを用いて, ② と同様の実験を行い,高さとアクリル板の移動した距離との関係を調べた。 図2は, 実験結果をグラフにまとめたものである。 図1 台車 高さ 進行方向の力 A アクリル板 B 図2 移動した距離 12 動 9 [cm] 6 3 0 台車R .2kg 3kg Q 台車P 3:30: 10 20 30 40 高さ[cm] 次の文は、この 〔実験〕 について述べたものである。 文中の ( X ), ( Y )にあては まるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1~4 の中から一つ選び、その番号 を書きなさい。 37 〔実験〕 ②で 高さを高くした場合の台車Pにはたらく進行方向の力は(x)。 ま た、②,③で質量 3.5kg の台車を高さ40cm に置き, 手をはなしてアクリル板に当て たとき, アクリル板は (Y) 移動する。 1. X : 一定である Y : 14cm 2. X: 一定である 3. X : しだいに大きくなる Y : 14cm Y: 16cm 4. X : しだいに大きくなる Y : 16cm

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中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... 続きを読む

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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