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理科 中学生

1️⃣の1、2まで分かりました! それ以降教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

■ 海上で船首を港に向けて停泊している船から深さ3010m の海底に向けて音 波を発し、反射して返ってくるまでに4秒かかった。 次の問いに答えなさい。 ただし、船の長さは考えないものとする。 (1) 海中を伝わる音の速さは何m/s ですか。 ( (近大附高 [改題] m/s) (2) 船から警笛を鳴らしたところ海中を伝わり 港に届くまで4秒かかった。 港から船まで何m はなれていますか。 ただし, 警笛音は船から海中をまっす ぐに港まで伝わるものとする。 ( m) 2 (3) 海中を伝わってきた警笛音の13.2秒後に, 空気中を伝わってきた警笛音か 聞こえた。 空気中を伝わる音の速さは何m/sですか。 ( m/s) (4) 船の後方490m のところに氷山がある。 船から空気中を伝わり 氷山で反 射し港に返ってくる反射音は、(2)で海中を伝わってきた警笛音が港に届いて から何秒後に聞こえますか。( 秒後) (5) 港から船の方向に10m/sの風が吹いていた。 船より港に向けて空気中を 伝わる警笛音は何秒後に港に届くか。 次のア~エから最も近いものを1つ び記号で答えなさい。 なお、音の進む方向に風が吹く場合は、風の速さの 分だけ音の速さは速くなるものとする。 ( ア 15秒 イ 16秒 ウ 17秒 I 18秒 ある船がAくんに向かって一直線に20m/sで進んでいます。 船とAくんの 距離が1020m になったとき、船が汽笛を5秒間鳴らしました。これについて 次の問いに答えなさい。 ただし, 音の速さは340m/s とし, 汽笛の音は遠くて も必ず聞こえるものとする。 また, 答えが割り切れない場合は、小数第2位を 四捨五入して、小数第1位まで求めなさい。 (上宮高 [改題]) (1)この船が出す汽笛の音を測定したら、 1回振動するのに 0.0025秒間かかっ Hz) た。 このときの汽笛の振動数は何Hz ですか。 ( (2) この船の速さは何km/hですか。 ( km/h) (3) 船が汽笛を鳴らし始めてから、Aくんは何秒後に汽笛が聞こえますか。 秒後

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理科 中学生

(2)以外解説お願い致します🙏

10 斜面上を運動する台車の速さの変化とはたらく力の大きさの関係について調べるために,次の実験を 行った。あとの問いに答えよ。 ただし, 物体にはたらく空気抵抗, 定滑車と斜面の摩擦および糸の質量 は無視できるものとする。 〔実験1] 図1のように, なめらかな斜面上に台車をのせ 台車にはたらく斜面方向の力の大きさをばねばかりで 調べた。 図1の矢印は台車にはたらく重力を表し, 方 眼のマス目の1目盛を1Nとする。 [実験2] 図2のように, 実験1と同じ台車を実験1と同じ 傾きのなめらかな斜面にのせ、 おもりのついた糸を定滑 車に通し斜面と平行になるように台車につないだ。 台車 を斜面上向きに手でおし出し, 台車の先端が点Aを通過 した直後から 0.1秒間隔で発光するストロボ装置で台車 の運動を撮影した。 台車の速さと時間の関係は、図3の グラフのようになった。 ただし, 台車は定滑車まで到達 しないものとする。 [実験3] 斜面の傾きを変えて, 実験2と同様の実験を行 った。 表はその結果である。 図1 図2 図3 台車の速さ ばねばかり 定滑車 糸 おもり なめらかな 斜面 台車の先端 なめらかな 斜面 点 A 50 40 30 20 [m/s]10] 0 0.1 0.2 0.3 0.1 0.5 時間 [s] 点Aを通過してからの 時間 [s] 0.2 0.1 0.3 10 0.4 0.5 点Aから台車の先端ま 3.5 8.0 13.5 20.0 27.5 での距離 [cm] (1) 実験1で, 台車が静止しているとき, ばねばかりの示す値は何Nか, 書け。 (2) 実験2の図3から, 台車にはたらく力の説明として,最も適当なものを次のア~エから1つ選んで,その 記号を書け。 ア. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが, 台車にはたらく垂直抗力の大きさより大きい。 イ. 台車にはたらく重力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 ウ. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが,糸が台車を引く力の大きさと等しい。 エ. 台車にはたらく重力の斜面に垂直な方向の力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 (3) 実験2で用いたおもりの質量は何gか, 書け。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 Nとする。 (4) 実験3の表から, 点Aを通過してから 0.2秒から0.5秒までの平均の速さは何cm/s か、 書け。 (5) 実験3の表から、 ① 台車の速さ(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸), ②点Aから台車の先端までの 距離(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸) のグラフはそれぞれどのようになるか。 最も適当なものを 次のア~カからそれぞれ1つ選んで、 その記号を書け。

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理科 中学生

化学 Cは硫黄と鉄粉の質量比が5:5=1:1だから鉄が余っているのではないのでしょうか? (7:4だと7の方の3つ分が)

問6Kさんは, 鉄と硫黄の反応について調べるために, 鉄粉と硫黄の質量の組み合わせを変え て,次のような実験を行った。 図1は用いた装置と加熱の様子を、 図2の点a~eは鉄粉と 硫黄の質量の組み合わせを示している。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに 答えなさい。ただし, 鉄粉と硫黄の混合物を加熱したときは, 硫化鉄ができる反応だけが起 こるものとする。 [実験1] 次の①~⑤の順に操作を行った。 試験管A ① 図2の点a が示す質量の鉄粉と硫黄を乳 ばちに取り,よく混ぜ合わせた。 鉄粉と硫黄の 混合物 ②乳ばちから①の混合物を4.0g取り出し て試験管Aに入れ、 加熱した。 ③加熱した混合物の色が赤く変わりはじめ たところで加熱をやめ、変化の様子を観察 した。 ⑨反応が終わり, 試験管Aの温度が下がっ たところで試験管Aに磁石を近づけ磁石 に引きつけられる物質があるかを観察し た。 ⑤ 試験管Aの中身を少量取り出し, 5%の 塩酸と反応させ, 発生した気体のにおいを 調べた。 6.0 5.0 硫 4.0 質 3.0 図1 b c P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 鉄粉の質量[g] 図2 1.0 [実験2] 鉄粉と硫黄を図2の点be が示す質量の 組み合わせにかえ, 〔実験1〕 と同様の操作 [g] 2.0 を行った。このとき,点bの質量の組み合わ せには試験管Bを用い, 同様に,点cには試 験管Cを,点には試験管Dを,点eには試 験管Eを用いた。 0

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