2) 研一さんが建物に向かっ
て歩いていたところ, 建物
図1 カラスの面 柱の像の位置
に近づくにつれて, ガラス 了
の面に映った案内板の柱の 弄
位置が少しずっ変わってい 了
くことに気づき, 図1に示 柱
研一さん
00中まった還計のの
2は. 図1を真上から見た
模式図であり, 方眼は1日 ラメズム硬
盛りが1mである。なお.
研一さんの視界をきえぎる 由 |て
ものはない。 克島
口① 次の文は, 研一さんが図 2 に示すXの方向に移動する場合に
見る柱の像について述べたものである。 文中の()(史について.
いずれか適する語をそれぞれ 1 つずつ選び. 記号で答えなさい。
研一さんに柱の像が見えるのは, 柱から進んできた光がガラ
スの面で反射して研一ざんの目に届くからで. この光の反射角
は, 研一さんがの方向に進なほどG⑪)|ア 大きく イ 夏
きさく| なる。また, 研一さんが見る柱の像は⑪|ア 実像
イ 虚父である。
固② 研一さんが, 図2に示すYの方向に移動する場合. ガラスの
面に映っていた柱の像が見えなくなるのは, 図2に示す研一さ
んの位置から何m移動した地点からか。次から最も適切なも
のを1 つ選び, 記号で答えなさい。
ア 約12m イ 約14m ウ 約16m
エ 約18m オオ 約20m
1m
Im
柱