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理科 中学生

(1)と(3)の問題の解き方を教えてください !!

6 化学変化の前後の質量を調べるために実験4を行った。 表4はその結果である。 次の問いに答えなさい。 [実験4〕 E ① うすい塩酸15.0cm を入れたビーカー全体の質量をはかると, 74.00gであった。 (3) ①のピーカーに石灰石 0.50gを加えると,気体が発生した。 気体の発生が終わってから再びピーカー全体 の質量を測定すると, 74.28gであった。 ②のピーカーに,さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこと,または,反応がないことを確認してから, ピーカー全体の質量を測定した。この操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまで行った。 うすい塩酸 ビーカー 8:8.+ S:E 加えた石灰石の質量の合計(g) 反応後のビーカー全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 13.00 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 56 7334 74.00 9 電子てんびん 図8の炎 ②について,発生した気体の質量は何gか。 (2) 表をもとにして,加えた石灰石の質量の合計と, 発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを書き なさい。 ③ 実験4で、加えた石灰石の質量の合計が3.00g のとき,石灰石の一部が反応せずに残っていた。残った 石灰石を完全に反応させるには,同じ濃度の塩酸を最低何cm 加える必要があるか。

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理科 中学生

(5)の問題で答えに (6➕18)w×600s=14400Jで解けると書いてあるのですが600sというのはどこから来ましたか?

▼「電気」の内容です。 電流と発熱 長野改 1 p.36 <5点×8〉 6V-6Wの電熱線と6V-18Wの電 熱線b を用いて図の回路Ⅰ、ⅡIをつくり、すべて の発泡ポリスチレンのカップに室温と同じ温度の 水を同量入れた。 次に、 電源装置の電圧を6.0V にして、10分間電流を流した。 ただし、 電熱線 以外には回路に抵抗はなく、 電熱線で発生した熱 はすべて水の温度上昇に使われるものとする。 回路 Ⅰ 発 X レンのカップ シス 水 回路 Ⅱ 埼玉 ○(1) 電熱線bの抵抗は何か。 (22 □(2) 回路で、 X点、 Y点 Z点を流れる電流の 値を、順に x [A]、y[A]、 z [A]としたとき、 ①xとy、②yとzの大小関係を、それぞれ等 号 (=) や不等号 (<, >)で示せ。 ① x = y) ②ly Z (3) 回路Ⅰでは、 aの電力の方がbより大きかっ た理由を、電流、 抵抗、 電圧にふれて書け。 a,bには同じ大きさの電流が流れ、 bより抵抗が大きいのに大きな電圧 が加わるため。 □ (4) 回路Ⅱでは、aより抵抗の 小さいbに大き アー な電流が流れたため、 bの電力の方が大きく なり、発熱量は小さくなった。 下線部ア~ウ ウー から、誤りがあるものを選べ。 (ウ) ○ (5) 回路ⅡI で、10分間電流を流したとき、 回路 中の電熱線全体で消費された電力量は何 か。 (14400 )

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理科 中学生

問3の(2)のグラフの書き方が分かりません…😭 どうやって計算すればいいですか?

3高さ4.0cm,重さ0.50 Nの直方体と, 直径4.0cm, 重さ1.00 Nの球 体を用いて, 浮力を調べる実験を行った。 図1のように, 直方体を糸でば ねばかりにつるし、水を入れた水そうにゆっくりと沈めた。表は,直方体 水に沈めたときの水面からの深さと,そのときのばねばかりの値を示し ものである。あとの問いに答えなさい。 ただし, 実験で使用する糸のの び縮みや重さは考えないものとする。 (熊本) 水面からの深さ [cm] 0 1.0 2.0 3.0 ばねばかりの値[N] 直方体 0.50 4.0 5.0 26.00 0.41 0.32 0.23 0.14 0.14 0.14 図 1 ものさし ばねばかり 直方体 糸 水面 -水面から 深さ [cm 直方体の表面にはたらく水圧について、水面からの深さが5.0cmのときのようすを,最もよく表した のはどれか。右のア~エから1つ選び,ア糸 水面 記号で答えよ。ただし,ア~エの矢印の 水面水面エ 水 長さと向きは,水圧の大きさと向きを表 〔N〕 0.5 すものとする。 (2)表から、水面からの深さと直方体にはたらく浮力の関係を表すグラフをかけ。 (3)次に図2のように, 4つの球体A,B, CDを水に入れたところ,A,Bは水面に 浮き,C,Dは底に沈んだ。 球体の直径は A,Cが7.0cm, B, D が 10.0cmであり, 図2 A B D 水 重さは,A,Bが1.00N, C, D が 8.00Nである。 図2のA~Dにはた (2) らく浮力の大きさについて, 大きいほうから順に並べたとき, 1番目と 2番目にくるものをA~Dからそれぞれ1つずつ選び, 記号で答えよ。 浮力 0.4 0.3 0.2 0.1 1.02.03.04.05.06 1) (3)1番目 2番目 水面からの深さ [cm] 金属球の振り子の運動とエネルギーとの関係について調べるために,次の実験を行った。 あとの問い えなさい。 (山 図 1 実験] 糸 1 図1のように,金属球をAの位置まで持ち上げて静止させた。その後、静か に手をはなし,金属球が点0の真下で最も低いBの位置を通過し, Cの位置ま で運動したようすをストロボスコープを用いて撮影した。 図1は撮影した連続 写真をもとに金属球の運動のようすを模式的に表したものである。 2 図2のように,点の真下にある点Pの位置にくぎをうち, 金属球がBの位 置を通過するときに, 糸がくぎにかかるようにした。 次に, ①と同様に,金属 球をAの位置に静止させ,静かに手をはなした後の金属球の運動のようすを調 A 金属球 図2 糸 P AQ 金属球 OB べた。 図3 実験の①において, 金属球の位置がAからCに変わるときの金属球のもつ位置 3 エネ

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