学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(b)から(3)まで全て教えて欲しいです😭😭 こたえは写真のようになりました

GCB 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 〈実験〉 光の進み方を調べるため, 光源装置, スリット台, 半円形レンズ, 全円分度器 (360°の目盛りが示されてい る円形の分度器) を用いて, 水平な机の上で,次の ①~ ③の実験を行った。 ① 図1のように, スリット台の上 に,全円分度器, 半円形レンズを置 き, 光源装置から 半円形レンズの中 心に向かって光を 当て, 光の進み方 を調べた。 ただし, 半円形レンズの中 心は、全円分度器 の中心に重ね合わせて置いてある。 図の点線------ は, 半円形レンズの平らな側面に垂直な直線を半円形レン ズの中心を通るように引いたものであり,この点線と 光の道すじがなす角を角A, 角Bとした。 角Aの大き さを変化させて, 角Bの大きさを調べ, その結果を表 にまとめた。 (= 図1 光の道すじ 光源装置 半円形レンズの中心 図2 光源装置、 角A[°] 010 20 30 40 50 60 角B [°] 0 7 13 1925 30 35 図2は、図1の 半円形レンズと全 円分度器と光の道 すじを真上から見 たようすを模式的 に示したものである。 ただし, 全円分度器には, 10° 間隔に目盛りが示してある。 ② 次に、半円形レンズの曲面側からレンズの中心に向 かって光を当てた。 図3は, そのときの半円形レンズ と全円分度器とレ 図3 ンズの中心までの 光の道すじを真上 から見たようすを 模式的に示したも のである。 図3の状態か ら, 半円形レンズ を時計回りに10° ずつ回転させ、光 の道すじを調べた ところ, 図4のよ 光の道すじ 光源装置、 光の道すじ 図4 光源装置 全円分度器 平らな 側面 光の道すじ 旺文社 2023 全国高校入試問題正解 スリット台 半円形 (全円分度器の中心) レンズ ■■■ 全円分度器 半円形 レンズ 半円形 レンズ 全円分度器 半円形 レンズ 全円分度器 (3 2 [C 白 に (

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

理科の『電流』と『電圧』の部分の宿題でほぼ全部わかりません…… 教えてくれる優しくて天使みたいな方いますか?

電流とその利用 ① 抵抗器を流れる電流は、 抵抗器に加える電圧に比例する。 この ]という。 5 2年国 電圧と電流のグラフは、1 電流の流れにくさを表す量を(3 TAB. ENGA 電気抵抗の単位は[ (記号Ω) で表す。 加えた ][V] 電気抵抗[Ω]=- 流れた 〕[A] (5) オームの法則を表す式・・・ 電気抵抗をR [Ω], 電圧V[V], 電流を Ⅰ [A] とする。 V=(7 } 電圧 M 電流 [A](抵抗器a) 0 電流 [A](抵抗器b) 0 電圧と電流の関係 [方法] 右の図のような回路で, 抵抗a, 抵抗器b にいろいろな 大きさの電圧を加え,そのとき流れる電流の大きさを調べる。 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.49 0.05 0.11 0.14 0.20 0.23 [A] 0.5 (1) 表の結果を右の図に記入し, グラフに表しなさい。 (2) 4.0Vの電圧が加わるとき、 抵抗器 a b にはそれぞれ何A の電流が流れるか。 (3) (2)から,電流が流れにくいの は, 抵抗器a, bのどちらか。 (4) 電気抵抗が小さいのは 抵抗 器 a b のどちらか。 (5) 抵抗器に0.6Aの電流を流すには、 何Vの電圧を加えるか。 (6) 次の文の①~③ に当てはまる言葉を書きなさい。 0.4 V R 0.3 I= 流 0.2 を通る直線になる。 という。 0.1 抵抗器 a 電圧計 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 FLEE 3 g 実験から, 抵抗器に加わる電圧と抵抗器に流れる電流の関係を 表すグラフは,(①)を通る(②)になり、電流の大きさは 電圧の大きさに(③)することがわかる。 [A] 0.61 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 抵抗器 b (3) b 4 68 10 M p.233 ~ 234 (1) 図に記入しなさい。 (2) a (4) (5) (6) ① 電源装置 電流計 A A V

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

理科の『電流』と『電圧』の部分の宿題でほぼ全部わかりません…… 教えてくれる優しくて天使みたいな方いますか?

電流とその利用 ① 抵抗器を流れる電流は、 抵抗器に加える電圧に比例する。 この ]という。 5 2年国 電圧と電流のグラフは、1 電流の流れにくさを表す量を(3 TAB. ENGA 電気抵抗の単位は[ (記号Ω) で表す。 加えた ][V] 電気抵抗[Ω]=- 流れた 〕[A] (5) オームの法則を表す式・・・ 電気抵抗をR [Ω], 電圧V[V], 電流を Ⅰ [A] とする。 V=(7 } 電圧 M 電流 [A](抵抗器a) 0 電流 [A](抵抗器b) 0 電圧と電流の関係 [方法] 右の図のような回路で, 抵抗a, 抵抗器b にいろいろな 大きさの電圧を加え,そのとき流れる電流の大きさを調べる。 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.49 0.05 0.11 0.14 0.20 0.23 [A] 0.5 (1) 表の結果を右の図に記入し, グラフに表しなさい。 (2) 4.0Vの電圧が加わるとき、 抵抗器 a b にはそれぞれ何A の電流が流れるか。 (3) (2)から,電流が流れにくいの は, 抵抗器a, bのどちらか。 (4) 電気抵抗が小さいのは 抵抗 器 a b のどちらか。 (5) 抵抗器に0.6Aの電流を流すには、 何Vの電圧を加えるか。 (6) 次の文の①~③ に当てはまる言葉を書きなさい。 0.4 V R 0.3 I= 流 0.2 を通る直線になる。 という。 0.1 抵抗器 a 電圧計 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 FLEE 3 g 実験から, 抵抗器に加わる電圧と抵抗器に流れる電流の関係を 表すグラフは,(①)を通る(②)になり、電流の大きさは 電圧の大きさに(③)することがわかる。 [A] 0.61 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 抵抗器 b (3) b 4 68 10 M p.233 ~ 234 (1) 図に記入しなさい。 (2) a (4) (5) (6) ① 電源装置 電流計 A A V

回答募集中 回答数: 0