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理科 中学生

塾に行ってないので質問できないので教えください!!!!    

2:32 12月24日(金) 全21% く www.pref.fukuoka.Ig.jp C ロ |[手順) 0 図1のような装置を準備し,焦点距離が 10cmの凸レンズAを固定する。 フィルター付き光源を動かし,Xを変化 させるごとに,スクリーン上に文字Fの像が はっきりとできるように,スクリーンの位置を しょうてん きょり 8/10 図1 フィルター付き光源 透明のガラスに Fと書いたもの こうげん 2 凸レンズA スクリーン 変える。 像がはっきりとできたとき,Yを測定する。 の 凸レンズAを焦点距離がわからない 凸レンズBにとりかえ,②,3の操作を行う。 3 凸レンズAと フィルターとの 距離 凸レンズAと スクリーンとの 距離 【結果】 凸レンズAとフィルター との距離(X)(cm] 凸レンズAとスクリーン との距離(Y)[cm] 35 30 25 20 15 10 5 14 15 17 20 30 はかれないはかれない 凸レンズBとフィルター との距離(X)[cm] 35 30 25 20 15 10 5 凸レンズBとスクリーン との距離(Y)[cm] 26 30 38 60 はかれないはかれないはかれない スクリーン上に像がはっきりとできたとき,光源側から見たスクリーン上の像の向きを 示した図として,最も適切なものを,次の1~4から1つ選び,番号で答えよ。 問1 1 2 3 4 F 「ヒ ヨ 問2 下の 内は,実験結果を考察した内容の一部である。文中の[ ]にあてはまる内容を, 「焦点距離」という語句を用いて,簡潔に書け。また,( )に,適切な数値を入れよ。 凸レンズによって像ができるとき,Xが短くなるとYは長くなることがわかる。また。 凸レンズAを用いた実験で,X とYが[ であると考えられる。 ]ことから,凸レンズBの焦点距離は() cm 問3 図2は,凸レンズAを用いた実験で,Xを30cmに したときの,フィルター付き光源,凸レンズA, スクリーンの位置関係を示す模式図である。P点を 出てQ点を通った光は,その後,スクリーンまで どのように進むか。その光の道すじを,解答欄の 図2に一線で示せ。ただし,作図に必要な線は 消さずに残しておくこと。 図2 フィルター付き光源 凸レンズA スクリーン Q そ

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理科 中学生

至急おねがいします この問題の(2)と(3)を教えて欲しいです🙇‍♀️ どちらか分かる方だけでもかまいません。 お願いします!

○9。 3 化合した酸素の質量〔g] の 皿の中の物質の質量[g] 6 入試にチャレンジ) 次の実験について, あとの 問いに答えよ。 1.60 6 (新潟) 1.50 実験1 1.20gの銅の粉末をステンレス皿全体 に広げ,次の①, ②の操作を6回くり返し, 皿の中の物質の質量の変化を調べた。 右の図 は、この結果をグラフに表したものである。 (t 0 01 23 4 加熱した回数(回) 0 かき混ぜながら, しばらくガスバーナー 5 で加熱する。 2 よく冷やしてから, 皿の中の物質の質量を測定する。 実験2 銅の粉末の質量を0.40g, 0.60g. 銅の質量[g) |0.40||0.60|0.80 1.00 化 0.5 0.80g, 1.00gに変えて, それぞれ実験 酸化銅の質量(g]|0.50| 0.75 1.00 1.25 0.4 0.3 1と同様の操作を, 加熱後の質量の変化がみられなくなるまでくり返し, て 0.2 0.1 きた酸化銅の質量を調べた。 表は, この結果をまとめたものである。 0 0.2 0.4 0.6 0.81.01.5 銅の質量(g) (1)記述 実験1の下線部について, この操作を行う理由を, 「空気」という語 を用いて,簡単に書け。 (2) 実験1で, 1回目の加熱を終えたとき, 酸素と化合した銅の質量は何gかa{fg (3) 作図 実験1,2の結果をもとにして, 銅の質量と, 銅と化合した酸素の 質量の関係を表すグラフをかけ。

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理科 中学生

(3)と(4)が解説を読んでもよく分かりません。教えてください。お願いします🙇‍♀️🙏

-=0.3A 302 9V (3) 回路全体の抵抗は, 30+60=902 回路全体に流れる電流の大きさは, 抵抗器Qにかかる電圧は, 60Ω×0.1A=6V AO.S 9V -=0.1A ) 902 2 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れた後, 6V-6 Wの表示の ある電熱線X,表示 のない電熱線Yを用 いて図のような装置 をつくり,電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測定し ながら、5分間電流を流した。表は,実験の結果をまとめたもので ある。ただし,電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 電源装置 スイッチ レガラス棒 a (2)6V 力だめし!●電力· 電力量 温度計 水 6V -=3Aなので, 消費する電力は, 6V×3A=18W A 電熱線Y 29 (3)電熱線3が1秒間当たりに消費する電力が18Wなので 18W×(2×60)s=2160J (4) 電熱線に流れる電流は抵抗に反比例し,電力は電流に比 例する。加わる電圧が同じだから,2-8=0.25倍 2(1) 6W×(5×60)s=1800J (2) 1分間の温度上昇が,電熱線Xでは 0.8℃, 電熱線Yで は1.2℃で,電熱線Yは電熱線Xの1.5倍の熱量を発生し 3ていると考えられる。よって, 6W×1.5=9W T(3) 1分間に0.8℃水温が上昇することになるから, 沸とう するまでにかかる時間は, (100-20)+0.8=100分 (4)直列回路ができ, 全体の抵抗が10Ωになり, 0.6Aの電 流が流れ,電熱線Xには3.6Vの電圧がかかるので, 電力 は3.6V×0.6A=2.16Wとなる。6Wでは 4.0℃上昇した ので,求める値は4.0℃×(2.16÷6)=1.44℃ コカップP 電熱線X カップ Q 時間(分) 0 1 2 カップP 20.0 20.821.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 3 4 5 水温(C) 口(1) 実験で, 5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 口(2) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると,6V-何Wとするか。 □(3) 実験で, 5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸 騰し始めるまでには, 電流を流し始めてから何分かかるか。ただ し,電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらず, カップ内の水の量も変わらないものとする。 (4) 図のa, bのクリップを電熱線からはずし、 cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて, 同様の実験 を行うと,5分間に, カップPの水温は何℃上昇するか。 1(1), (2) 電熱線aにのをたには,

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理科 中学生

実験1の結果のeにあてはまるものは、実験番号①~⑤のどれとどれか。①~⑤からあてはまる実験番号を組み合わせ、その組み合わせを書きなさい。 という問題で、 私の答えが①と③で 選んだ理由がまず①と③の弦の太さは一緒、位置は①の方が③より長いけど、③の方が①よりもおもりが多く... 続きを読む

山 弦を振動させると, 振動のしかたによって, 音の大きさや高さが変わる。Sさんは,音の高さについて調べるた め,次の実験1,2を行った。これに関して,あとの問1~問4の問いに答えなさい。 実験! 図1のように, 太い弦3本と細い弦2本の一方のはしを固定し, もう一方のはしにおもりをつけ て滑単にかけ,5本の弦を平行に張った。それらの弦の固定部分と滑車の間に, AまたはBの位置 に木片をはさみ,表の実験番号の~日のように条件を整えた。弦の固定部分と木片との中央部分を はじき,発生する音の高さを調べ, その波形をコンピュータで記録した。 図2,図 3は記録した波 形のうちの2つを示したものである。また, この実験からわかったことを,結果のa~eにまとめた。 ただし,弦の材質はすべて同じであり, 弦の張りの強さはおもりの数で変わるものとする。 表 かっしゃ 実験 条件 実験番号 弦の固定部分 おもりの数 1個 番号 弦の太さ 木片の位置 滑車 太い A 太い A 2個 木片の位置B 太い B 2個 細い A 2個 おもり 木片の位置A 細い B 2個 この実験では,同じ高さの音が出たものがあった。 実動2 図Aの上A-地 el@@OO DD 平 C -

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理科 中学生

中3理科です!! 丸がついてる問題わかる方がいれば教えてください😢🙇‍♀️

【1】 質量1kg の物体, 斜面, 滑車を使って,仕事について調べる実験を行った。次の問いに答えなさい。 100g の物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 滑車やひもの重さ, 摩擦は無視できるものとする。 【実験1)図1のように,質量1kg の物体を1.2m の高さまで持ち上げた。 【実験2)図2のように,斜面に沿って質量1kg の物体を40cm/s の速さで引き上げたところ, 5秒かかった。 (実験3)図3のように動滑車を使って, 斜面に治沿って質量1kgの物体を40cm/sの速さで引き上げた。 図1 図2 図3 定滑車 動滑車 定滑車 点A● 点B 点C 21 1.2m 1.2m 1.2m 2m 1.実験1について, 次の各問いに答えなさい。 ①物体を持ち上げるために点Aのひもを引いた力の大きさは何 N か。(/0 N) 物体を持ち上げるためにした仕事の量は何Jか。 ( 12 J) 2. 実験2について, 次の各問いに答えなさい。 2 斜面の長さ xは何 m か。(ヒント:速さと時間は何だっけ?)( 物体を引き上げるために点Bのひもを引いた力の大きさは何 Nか。( のを答えるのに用いた考えを何というか。( (土事 理) 物体を引き上げたときの仕事率は何Wか。( m) N) 4 214 W) 3. 実験3について, 次の各問いに答えなさい。 1 物体を引き上げるために点Cのひもを引いた力の大きさは何Nか。( 2 物体を引き上げるために点Cのひもを引いた長さは何 m か。( 3 4 N) m) 4E DOD

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