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理科 中学生

この問題の(5)の問題の解き方が分かりません、、 解説お願いします

(3)この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.右の図のような装置で、A~Eの5人は、 銅粉と酸素を反応させる実験を行った。こ れについて、 次の問いに答えなさい。 [実験1] それぞれ決められた質量の 銅粉をはかりとってステンレス皿に広げ、 全体が黒色 になるまで十分に加熱した。 [実験2〕 冷えたら、 ステンレス皿の中の物質の質量をはかった 後、さらに十分に加熱し、 物質の質量が変化しなくな るまで、何度も同じ操作をくり返した。 表は、A~Eの5人が行った実験の結果である。 加熱前の銅粉の質量 [g] 加熱後の物質の質量 [g] A 0.40 0.52 B 0.80 0.97 C 1.20 1.49 D 1.60 2.04 ―銅粉 E 2.00 2.48 (1) [実験1] で、 下線部のように、 銅粉をステンレス皿に広げてとった理由を簡単に 説明しなさい。 (2) この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。 (3) 実験の結果から、 銅粉と結びつく酸素の質量比を、もっとも簡単な整数で表しなさ い。 ぶ 37 (4) Cが実験の途中で物質の質量をはかったところ、 1.40gであった。 このとき、 酸素 と反応していない銅粉の質量は何gか。 (5) 新たにFが、質量がわからない銅粉を同じように十分に加熱したところ、 4.5gの物 質ができた。 F が用意した銅粉は何gであったか。 3:2=x=4.5

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理科 中学生

中学校音の単元です。 誰か教えてください。 答えは バスドラム: ア、イ フルート:ア、ウ、エ ピアノ:エ です。 解説よろしくお願いします… お願いします…

WY [7 次の[会話文]は音について,ゆうかさん、たけしさん、さとるさんの3人でかわされた内容 である。 次の問いに答えなさい。 [会話文 ] ゆうか:この前オーケストラの演奏を鑑賞したけど、色々な楽器がそれぞれ違う高さや大きさ の音を出して,それが1つの曲になってすばらしかったです。 たけし:人間の耳に聞こえる音はだいたい20Hzから20000Hz の間の音らしいですね。 さとる :バスドラム *は25Hz~80Hz, フルートは250Hz~2000Hz, ピアノは30Hz~4000Hz の音が出せるらしいです。 ゆうか : 楽器によって全然違うのですね。 さとる : そういえば, ピアノの鍵盤でいうと,真ん中より少し右にあるハ長調のラの音が 440Hz だそうです。 多くの楽器ではこの440Hzでチューニング*2するらしいです。 たけし:それでは,⑥ バスドラム, フルート, ピアノのそれぞれの楽器について,音の高さを いろいろ変えながらオシロスコープの画面で観察してみましょう。 *1 バスドラム : オーケストラで使用する大だいこ *2 チューニング : 楽器の音の高さを合わせること (1) 下線部について, ピアノでこのハ長調のラの音だけをひいたとき, ピアノの弦は5秒間で何回 CHATE

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理科 中学生

(2)と(3)が分かりません。 教えてください! 答え (2)3.60 (3)0.8です!よろしくお願いします!

16 情報① 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。一定時間ごとに加熱と質量を測 ることを繰り返す実験を3人の生徒にしてもらった。 生徒に聞き取った情報を読んで次 の問いに答えなさい。 情報② 名前 太川 太川さんは、1.00gの銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。こ れを繰り返して行い表に記録した。表の5回目の結果だけ記入し忘れた。 情報③ 熊下さんは、2.40gの銅を加熱し始めた。 しかし、途中でやる気がなくなり加熱 をやめてしまった。そのときの質量は2.80gであった。 丸岡 丸岡さんは、最初何gの銅を加熱し始めたのかを記録し忘れた。用意した銅を加熱 した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返して行い、6回目の 結果(すべての銅を完全に加熱し終わっている) のみを表に記録した。 加熱回数 1回目 1.11 2回目 1.16 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 4.50 (1) 太川さんの結果の表①にあてはまる数値を書きなさい。 (2) 丸岡さんは、最初何gの銅を用意して実験を始めたと考えられるか、数字で答えな さい。 SAHN (3) 熊下さんが途中で加熱をやめたとき、 まだ酸化されていない銅は何gだと考えられ るか、数字で答えなさい。

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理科 中学生

(2)と(3)のやり方教えてください🙇‍♀️

図 1 46 凸レンズによる像 図1のように,3個 こうじく のLEDを一列に並べた光源をスタンドの 台の上に置いて, その真上に凸レンズ , ス クリーンをとりつけた装置を組み立て,光 源の緑色LEDを凸レンズの光軸の位置に 合わせた。凸レンズ, スクリーンを動かし て、スクリーンにはっきりとした像がうつ ったときの, 光源から凸レンズまでの距離, 光源からスクリーンまでの距離を調べ,表 にまとめた。 次の問いに答えなさい。 (1) 実験で用いた 凸レンズの焦点 距離は何cmか。 光源と凸レンズの距離 [cm〕 20.0 30.0 45.0 光源とスクリーンの距離 [cm〕 80.0 60.0 67.5 赤色LEDの像の中心と青色LED の像の中心との距離 X 2.0 1.0 [cm] ② 表のXにあてはまる数値は,どのような大きさか。 次のア~ウ から選び,記号で答えなさい。 ア X<1.0 イ 11.0< X<2.0 X>20- ウ 図2は, 光源と同じ大きさの実像がスクリーンにうつったとき の凸レンズとスクリーンの位置である。 赤色LED, 青色LEDか ら出た光a, bの進む道筋を作図して示しなさい。 スクリーン 凸レンズ、 スタンド 円光源 11! icmicmi 13 凸レンズのはたらき 図2 | 赤緑青 凸レンズ スクリーン a 焦点 中心 6の答え (1) -焦点 b 赤緑青 光源 (2) (3) 図2にかく。

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理科 中学生

この問題の解説お願いします🙇‍♀️ (1)です!

BTB溶液は酸性で黄色、 中性で緑色、アルカリ性で青色を示す試薬である。 また、二酸化炭素は 水に溶けると、その水溶液は酸性となる。これらをふまえて2つの実験を行った。 次の問いに答えな さい。 <実験I > ① 同量の水を入れた2本の試験管A・Bを用 意し、青色のBTB溶液を加えた。 そして、ス トローを使って、両方の試験管にじゅうぶん に息をふきこんだ。 ②2 本の試験管のうちの1本にオオカナダモ を入れ (試験管A)、 もう片方の試験管には オオカナダモを入れなかった (試験管B)。 こ れらの試験管を 24 時間じゅうぶんな光に 当てた。 A B (1) 光 -BTB溶液 テ 結果 ・①では、息をふきこんだあとの試験管の液体の色は (ア) 色になった。 ・②では、試験管Aの液体は (イ) 色に変化したが、 試験管B の液体は(ア) 色のままであった。 <実験2> 実験1のあとの試験管 A・Bの液体だけを捨て、 新しく同量の水を入れ、 青色のBTB溶液をそれぞ れ加えた。 そして、両方の試験管を24時間暗室に置いた。 結果 ・試験管 A の液体は緑色に変化したが、 試験管Bの液体は青色のままであった。 アニ IB 価 (ア)、 (イ)にあてはまる色を次の①~④の中から選び記号で答えなさい。 ① ア青緑 ② ア青イ黄 ③ ア緑イ黄 ④ ア黄青(5) -EAS

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