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理科 中学生

問3の解説をしていただきたいです🙇🏻‍♀️

問2/実験1の(3)で, ビーカー内の液に、さらにうすい塩酸を10cm加えたときには, 中和の反応 4 wさんは,中和について調べる実験を行いました。問1~問5に答えなさい。(19点) は起こりませんでした。 その理由を,中和に関係しているイオンの名称を使って書きなさい。 (4点) 水素イオンと紛び付ける、水酸物 イインがないから。 実験1 1)うすい水酸化ナトリウム水溶液25cm)をメスシリンダーではかりとり,ビーカーに入れた のち、図1のように,BTB溶液を教適加えたところ、ビーカー内の液は青色に変化した。 問3 実験1の(2), (3)で, ビーカー内の液に加えたうすい塩酸の体積と, ビーカー内の液にふくま (2) 図2のように,ガラス棒でかき混ぜながら、こまごめビベットでビーカー内にうすい塩酸 を少しずつ加えていったところ,うすい塩酸を10cm?加えたところでビーカー内の液の色が れるイオンの数の合計との関係をグラフに表すと、どのようになりますか。次のア~エの中か ら一つ選び、その記号を書きなさい。ただし、実験1の(1)で, ビーカー内のうすい水酸化ナト 緑色に変化した。 リウム水溶液25cm?にふくまれていたイオンの数はa個であったものとします。(4点) (3) 緑色に変化したビーカー内の液に、さらにうすい塩酸を10cm加えた。このとき,ビーカー 4a 4a 内の液は黄色に変化していた。 イ 3a イ 3a の 2a ト ン5 25 ガラス棒 こまごめ ピペット -BTB溶液 塩酸 0 10 20 青 孝 00 O0 10 20 10 20 水酸化ナトリウム 水溶液 加えた塩酸の体積 [cm'] 加えた塩酸の体積 [cm) ア 図1 図2 4a 4a 間1実験1の(1)で,うすい水酸化ナトリウム水溶液25cm3をメスシリンダーではかりとったとき イ 3a イ 3a の,目の位置と液面のようすを模式的に表した図として最も適切なものを,次のア~エの中か 2』 ら一つ選び,その記号を書きなさい。(3点) 2a -30 -30 -30 -30 個] a a 00 10 20 10 20 20- 20 20 -20- 加えた塩酸の体積 [cm°] 加えた塩酸の体積 [cm°] ウ エ ウ エ イオン数の合計 個 イオン数の合計 個 、数の合計 個 イオン数の合計 網 II||||||||||山 山山 I (A LILII||||

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理科 中学生

なぜアではダメなのでしょうか?

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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理科 中学生

(4)はなぜアではないのですか?

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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