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理科 中学生

中3 理科 運動、仕事の分野です。 ⑵の解答と解説をお願いします🤲

図1と図2のような装置をつくり, 質量1.2kgの物体Pを, それぞれ斜面にそって24cmの高さにまで引き上げ た。このとき,図1と図2で、 手が糸を引く速さは同じであった。 図1 図2 80cm 80cm 12N 12 斜面 48cm 斜面 48cm 24cm 動滑車 物体P 24cm -物体P 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 摩擦や空気の抵抗, 糸や動滑車の質量は考えない ものとする。 (1) 図1で、手が糸を一定の速さで引いているとき, 手が糸を引く力の大きさと, 物体Pのもつ運動エネルギー の大きさはどうなったか。 その組み合わせとして最も適当なものを, 次のアから工までの中から選んで, その かな符号を書きなさい。 ア手が糸を引く力の大きさ 一定であった。 イ手が糸を引く力の大きさ 一定であった。 ウ 手が糸を引く力の大きさ 大きくなった。 エ 手が糸を引く力の大きさ 大きくなった。 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 一定であった 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 増加した 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 一定であった 物体Pのもつ運動エネルギーの大きさ 増加した 0.48 X 2 b.24 「2 AA (2)図2で、物体Pを24cmの高さにまで引き上げるときに, 手が糸を引いた力は何Nかダ小数第1位まで求め なさい。 N

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理科 中学生

全く意味が分かりません。 教えて欲しいです。

7. 次の文章の()内に適当な数値または数式を入れなさい。 ただし、 質量I kg の物体に働く重力の 大きさを1ON、IhPa=100N/m? として計算すること。 表1は3か所の高度で測定した大気圧である。 高度 0-1000mの範囲で高度x[m]での大気圧 P[hPa]をxの1次式で表すと、 表1 高度[m]| 大気圧 (hPa] 5000 540 1000 897 1013 0 P=1013-( ア )x となる。この式がそのままI000m より上空でも使えるとすると、 高度5000mでの気圧は(イ ) [hPa] で あり、表1の測定値と合わない。 このようなくい違いは、高く上るにつれて大気の密度が導くなることを 見落としたためてある。そこて、大気の密度も次第に減少することを考慮に入れた大気柱の模型を考える。 右図は、地表から真上にのびる底面積Im?の円柱の大気柱をAとBの位置で B 分けて見たものである。 Aから Bまでの大気圧は、地表より上にある全部の大気 の重さによって生じる。同様に、 Aでの大気圧は、Aより上にある全部の大気の 重さによって生じ、 Bでの大気圧は、 Bより上にある全部の大気の重さによって 生じる。この大気柱の中で上下の空気の流れがないとき、物体にはたらく力のつ り合いと同様に大気柱にはたらく力がつり合うと考えてよい。図に示した『大気 柱 AB』にはたらく力はつり合っている。 Aを高度500m、 Bを高度1000m の位置とし、大気柱 ABの大気の平均密度をC[kg/m°]とする。 Aの下から『大気柱 AB』を押し上げる大気圧を Pi[hPa]、B の下から「大気柱 AB」を押し上げる大気圧を P2[hPa]とすると、 Pi-P2=C×( ゥ ) · . .① という関係式が成り立つことがわかる。 の式は『大気柱 AB」にはたらく力のつり合いから得られたものであるが、全く同様の関係式が地表から A までの 500m の大気圧に対しても成り立つ。 この大気柱の大気の平均密度を C[kg/m°]、地表の大気圧を Po[hPa]としたとき、 ①のしきの( ゥ )を用いて、 Po-P=C'x( ゥ ) · . ② という関係式が成り立つ。 高度 Om での大気圧が 1013hPa、 大気密度が1.25kg/m?、 高度 1000mでの大気圧が 897hPa、大気密度が 1.09kg/m3の時、 大気柱の平均密度は両端での大気密度の平均値であるとして高度500m での大気圧P、を O、のの式を用いて求めると( エ )hPaとなる。 P。 地表

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