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理科 中学生

中二の葉の問題と、中一の地層の問題です、。 分かりません( ˘•ω•˘ ).。o 教えてください‼️m(_ _)m(ᐢ ܸ. .ܸ ᐢ)՞ ՞(ᐢ ܸ. .ܸ ᐢ)՞ ՞

1 茎の太さや長さなどの条件をそろえた3本のホウセン カA~Cを用意した。 Aはそのままにし, BとCはついてい る葉のすべてを切りとり, Bは葉のついていた切り口に、C は茎の表面全体に油をぬり, 水の蒸発を防いだ。 次に、3つ の三角フラスコに同量の水を入れてホウセンカA~Cを1本 ずつさし、実験装置全体の質量をそれぞれ測定した後, 明るいところに置き, 2時 間後の質量を調べたところ、 表のような結果になった。 実験で, 葉から出ていった 水の量は茎から出ていった水の量の何倍か。 小数第二位を四捨五入して答えなさい。 〔富山〕 2 ある地域でボーリングによって地下のようすを調 図1 べた。 図1は地形図を模式的に示したもので, A~Dは 調査した地点である。 図2はA地点とC地点の地層の重 A なり方を柱状図で表したものである。 なお,この地域の 地層は東西の方向に一定の角度で傾いており, 火山灰の 層は1つしかない。 (1) D地点の地表付近はどのような層か。 次の図2 A ア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 0 ア 砂れきの層 イ火山灰の層 ウ 泥の層 砂の層 (2) B地点でポーリングを行うと,地表から何 m掘ったところで火山灰の層が現れはじめる か。 地表からの深さ 10 ら20 130- 40 [m] [石川] 実験装置全体の質量 はじめ 2時間後 185.7g A 190.3g B 183.4g 183.1g C 183.7g 183.7g 0 100m 200m 300m 北 B C ~90m ~80m 70m ※曲線は等高線を表す C 砂れきの層 火山灰の層 泥の層 ✓砂の層 1 蒸散が起こった部分 を「葉」と「茎』に 分けて考えよう。 2 (1) (2) 南北は地層の傾き がないので、同じ 標高のところには 同じ地層があるよ。 倍 <6点×2 E

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理科 中学生

中学生の混合物の分離の問題です、、。お願いしますm(_ _)m教えてください‼️😓(ᐢ ܸ. .ܸ ᐢ)՞ ՞

混合物の分離 2*20 水20cm²とエタノール5 図1 m²の混合物を枝つきフラスコ に入れ、図1の装置で加熱する と,試験管に液体が集まりまし た。図2は,このときの加熱時 間と温度計が示した温度との関 係を表したグラフです。 (1) 記述混合物に沸騰石を入れる 目的を簡単に書きなさい。 (2) 混合物が沸騰しはじめたのは、図2のA~Eのどのときですか。 (3) 図2のBとDのとき、 ガラス管から出てくる液体を、次から選びなさい。 ア 純粋な水 温度計 枝つきフラスコ ゴム管 ・沸騰石 ガラス管 氷水 試験管 図2 U 温度〔C〕 1201 100 80 60 40 20 B A 0 DE 2 5 10 15 20 加熱時間 [分] イ ほとんどが水で, エタノールがわずかにふくまれる。 エ ほとんどがエタノールで、水がわずかにふくまれる。 (1) (2 (3 ウ純粋なエタノール オ水とエタノールがほぼ同量ずつふくまれる。 (4) ガラス管から試験管に出てくる液体が (3)のようになるのは, 水とエタノールで何がち がうからですか。 (5) この実験のように、液体を一度沸騰させて気体にし、出てきた気体を冷やして再び液 体として集めることを何といいますか。

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理科 中学生

この問題の解説をお願いします 答えはウです

100- 3編身の 106 [ばね 磁力・滑車・てんびん] 次の文を読み、あとの問いに答えなさい。 ただしこの実験で用いたばねは,おもりを つるしたときに図1のように伸び縮みする ば 性質のものである。 はじめに上皿てんびんの左側に質量が不 明な木片Aを,右側に 12.0g の分銅をおい たところてんびんは左側に傾いた。 そこで,分銅だけでは難しいと考え,図2 のように 木片Aを質量の無視できる軽い 201 糸と結び, 軽いばね 1, ばね2を滑車を通して取りつけ, ばね2の先に、鉄の 2 ~000000 (B) もり ~000000- A おもりBを取りつけたところ, てんびんはつり合った。 このとき, ばねの 長さは3.2cm であった。 図2 1 血 ば ばね2 [cm] lllllll 6.0 25.0 4.0 ② おもり B 磁石 N 3.0 2.0 1.0 0.0 図3 0000000- A 2 +ばね1 0 10 20 30 40 50 60 おもりの質量 [g] 図 1 1 次に、図3のように,鉄のおもりBの下に磁石を近づけたところ、Aは上 皿から離れ、宙に浮いて静止した。 (1) 木片Aの質量を求めよ。 (2)図3で、ばね2の長さを求めよ。 (京都 同志社高) • ¥107 [ばね ⑤ ] ばねは受ける力の大きさに比例して、伸びたり縮んだりする。 ばねXは表 1, ばねYは表2のように, 加える力を変えると伸びや縮みが変化する。 ばね X, ばねYに力を加えていないときの長さはともに50.0cmとし、重さは考えな いものとする。また,1N は100gの物体にはたらく重力の大きさと等しいも のとする。 あとの問いに答えなさい。 ばね X に加えた力と伸び縮み) の関係 表 1 [加えた力[N] 「伸びまたは編み [cm] #59654 HAMARELA 1 2 0000000 ③60.2cm 1504 1 3 図 1 2 X 物体A 4 2 2 いる。また,〔N〕 はニュートンを表す。 3 6 6 3 表2 ばね Yに加えた力と伸び (縮み) の関係 [加えた力[N] 伸びまたは縮み〔cm〕 ※ばねを引っ張った場合は伸びた長さを, 押し縮めた場合は縮んだ長さを示して DO PO 9 ~80000000- 4 8 図 2 4 12 ばねX 物体A Y 10 物体B 10 5 15 3. 力のはたらき 101 6 12 6 品の 18 五円玉の 7 14 7000000円 7 21 8 16 ばねX 図3 8 24 物体A Y 9 物体B 板 18 9 27 -3 する。 の (1) 図1のように, ばねXと380gの物体Aを取りつけた。 ばねXの伸びは 何cmか。 (2) 図2のように,物体Aの下にばねYと物体Bを取りつけた。このとき, ばねYは13.8cm 伸びた。 物体Bの質量は何gか。 また, ばねXの伸びは 何cmか。 てんじょう >(3) さらに,図3のように物体Bの下に板を入れて、ばねXとばねYが,常 AL に天井から五円玉をつるした糸と平行になるように板を上,または下にゆっ くり動かした。ばねXの全体の長さが次の①~③の長さになったとき、ば ねYの全体の長さはそれぞれ何cmか。また,板が物体Bから受ける力の 大きさはそれぞれ何Nか。 ① 55.2cm ② 57.6cm → 物レ を合 よるの カバ けたり をの 近づけ けてし しほ (愛知・滝高) は向 左右 の顕 注意 ンコが 着眼 106 ばね 1 にかかる力とばね2にかかる力は等しい。 また, 木片Aの質量は,おも りBの質量と分銅の質量の和に等しい。 107 図1の状態と比べて, (3)の①~③のときは(図3) ばねXがどのくらい縮んで いるのか考える。 同 コが ラー

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理科 中学生

(2)と(3)教えてください!(2)は赤い線ひいてるとこの意味がわかりません🙇‍♀️

14 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。 ただし, 反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cmを入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い、結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cm²を入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウム をすべて加え反応させると、二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後, 図2のように質量を はかった。 表 1 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 実験1の後, 加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] <千葉県 > 〇〇 実験1の後,発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 図2 00 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後 (c) の質量 [g] <実験2 > 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 実験1の後、ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm²加えた。 じゅうぶんに反応 させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 反応後 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1) 次の文の① に入る数値を書きなさい。 また, ②に入るグラフとして適切なものを,あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から200gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 (2 (3 31

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