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理科 中学生

(5)の問題が答えを見ても理解できないです!

4 エンドウの種子には、丸形の種子としわ形の種子がある。エンドウを使って、次の実験を行った。あと の問いに答えなさい。ただし、種子の形を決める遺伝子を,丸はA,しわはaとする。 (5点×5) 【実験1】 丸形の種子をつくる純系のエンドウのめしべに,しわ形の種子をつくる純系のエンドウの花粉 をつけたところ,できた種子(子)の種類と数は、表1のようになった。 表 1 【実験2】 実験1でできた丸形の種子(子)をまいて育て,そのエンドウのめしべと 丸形〔個〕 325 0 おしべで受粉させたところ,できた種子(孫)の種類と数は、表2のようになった。 しわ形〔個〕 表2 X しわ形 〔個〕 1850 (1) 種子の形の形質について,「丸形」と「しわ形」では,どちらが潜性形質ですか。丸形〔個〕 (2) 下線部のエンドウの卵細胞がもつ遺伝子を, 記号で答えなさい。 (3) 作図 右の図は, 実験2の遺伝のしくみを表す 模式図である。○には遺伝子の記号,( )に は種子の形をそれぞれ書き, 図を完成させなさい。 (4) 表2のXにあてはまる最も適当な値を、次から 選び,記号で答えなさい。 さい 子 図に記入 丸形 Aa 102 子の 生殖細胞 A a × Aa 孫 (Ac ha 種子の形(丸形)(丸形)(丸形)(しわ形 ア 612 イ 1795 ウ 3640 I 5474 A (5) 実験2でできた種子(孫)をそれぞれ自家受粉さ せたときにできる種子(ひ孫)の丸形の種子としわ形の種子の数の比を. 最も簡単な整数の比で答えなさい。 (1) しわ形 (2) A (3) (4) 1 猿の比3:1 Aa 丸形 (5) 丸形:しわ形 = 1850×3=5550 a (5点×3)

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理科 中学生

3️⃣4が分かりません💦 明日テストなので早めに解説して頂けると嬉しいです!🙇‍♀️🙏

標高932mの六甲山の山頂で、 気象観測を行いました。 表は気象観測をした日の 結果です。 これについて次の問に答えなさい。 時間 降水 午前6時 なし 正午 雪 13 空全体の雲のようす 半分が雲におおわれている すべて雲におおわれている 4 図は地図に、 同時刻の各地の気圧を書き込み、 気圧が同じ場所をなめらかな曲線で結んだもの です。これについて次の問に答えなさい。 1 1 この日の六甲山の午前6時の天気は何ですか。 ア~オから1つ 選び記号で答えなさい。 ア 快晴 イ 晴れ くもり 雨 オ雪 2 図は、気圧を図るときに使用されるものです。何という 名前ですか。 解答欄に名前を書きなさい。 3 正午の天気を、天気図記号を使って表すとどうなりますか。 風向 風力を表すときは定規を使って丁寧に書きなさい。 気温、 気圧を記入する必要はありません。 4 天気図に六甲山で観測した正午の気圧を使用するために、 海面更正を行った場合 気圧はどれくらいになると考えられますか。 アーカから1つ選び、 記号で答えなさい。 ただし、高さ10mにつき気圧 1.2hPa の変化があるものとします。 ア 985hPa イ 990hPa ウ 995hPa エ 1000hPa オ 1005hPa カ 1015hPa この曲線の名前を漢字で書きなさい。 風向 風力 北 3 北西 6 2図のA~C地点のこの時刻の気圧をア~オから それぞれ1つずつ選び記号で答えなさい。 ア 1008hPa イ 1012hPa ウ 1018hPa. オ 1015hPa 1021hPa 力 1024h Pa *05 69 609 気温 -3°º℃ 2°C 1217 95 20g 注) 18は1018hPaであることを示す。 11 18 18 15 √3 08 V6 気圧 904hPa 888hPa 15 -10 NO 0900 ċ ~1004 a B 「12. 1014

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理科 中学生

(3)と(4)です。 (3)はなぜ エ ではなく オ なのでしょうか?? (4)は解き方が分かりません

-) 3 〈物体の運動と力〉 図1は、斜面ADとそれに続く水平面DFを表し, EF間 だけ一定の摩擦があるものとする。 紙テープをつけた台車を 図 1 台車の運動を記録した。 図2は, 記録した紙テープを6打点 A点からはなし, 1秒間に60回打点する記録タイマーにより, ごとに切りとり、時間の経過順に並べてはりつけたものである。 なお, 台車 図2 はF点まで進んで止まった。 次の問いに答えなさい 。 (1) 次の文の①,②について, ア~ウから適切なものを1つずつ選べ。 AB間とCD間とでは,台車の速さが変化する割合は①(ア(AB間の9.1cm 方が大きくイ CD間の方が大きくウ どちらも等しく),平均の速 さは ②(アAB間の方が大きいイ CD間の方が大きい ウ どちらも等しい)。 1① [ウ F E D (岩手改) <5点×6> 2006 (4) 12の紙テープの全記録はどの区間のものと考えられるか。 (3)のア~オから選べ。 a B .. A ... b c d ②[イ] ] (2)図2の紙テープa の長さは9.1cmであった。 紙テープaが記録された区間の台車の平均の速さは何cm/sか。 [ 91cm/5 (3) 車の運動する向きと逆向きの力がはたらくのはどの区間か。 次のア~オから選べ。 ア AD間 AE間 ウ AF間 エ DF間 EF間 [オ] [

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理科 中学生

この理科の問題全ての解説をお願いします。回答があるので、参考にしてください!

021 問題4 物体の運動とエネルギーについて,次のような実験を行った。 これについてあとの各問いに答えなさい。 【実験】 右の図のように台 1, 台 2, 水平面をな P 磁石 めらかに接続し、水平面の真ん中には水 平面を取り囲むようにコイルを設置した。 コイルの両端は, 水の入ったビーカーに 入れている電熱線に接続されている。 こ の状態で台1の点に小さな磁石を静かに 置くと、磁石は台1からすべりおり始め、 水平面を通過したあと, 台 2 を上昇して いった。 その後、 磁石は一瞬静止し, 今 度は台 2 をすべりおりていき、 再び水平 面を通過して台を上昇していくような往復運動をしたが、だんだんと往復の振れ幅が小さくなっていき 水平面上で静止した。このとき, 初めに台をすべりおりていくときの様子をデジタルビデオカメラで撮 影し, その映像を元に一定時間ごとの平均の速さを求めた。 また, この実験を一定回数繰り返して行っ たときのビーカーの水の温度上昇を測定した。 これらの一連の実験を, 磁石の質量を1.0kgと2.0kgの 2種類, 磁石を置く位置をP(水平面からの高さ40cm)とQ(水平面からの高さ20cm) の2種類, 繰り返 しの回数を50回と100回の2種類のそれぞれについて、 これらの条件を組み合わせて4種類の実験 (A, B, C, D) を行い, その結果を記録した。 実験結果を下の表にまとめた。 なお, 台や水平面と磁石 の間の摩擦や、磁石にはたらく空気抵抗は無視できるものとする。 また、電熱線以外の導線部分では 熱は発生せず、発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたものとする。 さらに、 使用する磁石の磁 力の強さは質量に関係なく等しいものとし、 地球の磁気など外部の磁気の影響と磁石がコイルの中を 通過するとき以外のコイルに流れる電流が作る磁界の影響は無視できるものとする。 -9- 実験 A B C D 実験 A B C D 磁石の質 量 (kg) 1.0 2.0 1.0 2.0 磁石を置 いた位置 P P Q Q 繰り返しの 回数(回) 100 100 100 50 1台2 電熱線 140 140 140 水の温度 上昇(℃) 3.4 ピーカー 6.8 1.7 1.7 ウ.斜面からの垂直抗力 コイル R Q 水平面 平均の速さ(cm/s) 0~0.1s 0.1~0.2s 0.2~0.3s 0.3~0.4s 0.4〜0.5s 0.5~0.6s 0.6~0.7s 0.7~0.8s 0.8~0.9s 0.9~1.0s 20 60 100 140 179 219 259 280 280 280 20 60 100 179 219 259 280 280 280 20 60 100 179 198 198 198 188 188 20 60 100 179 198 198 198 188 188 台1 (1) 平均の速さはどのようにして求めるか。 最も適切なものを、次のア~エから一つ選んでその記号を書け。 ア. (移動した距離)÷(かかった時間) イ. (移動した距離)×(かかった時間) ウ.(かかった時間)÷(移動した距離) エ (かかった時間)×(移動した距離) (2) この実験で磁石が斜面をすべりおりている間に受けている力として正しいものを、次のア~エからすべて 選んで, その記号を書け。 ア. 重力 イ. 磁力 エ斜面に沿って平行な方向の速さ

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理科 中学生

2番が分からないです……

8 4種類の物質A~Dがある。 これらは、 下の溶解度曲線のグラフ中の物質のいずれかであ A~D がそれぞれ何であるかを調べるため、 160 硝酸カリウム 100g 140 100 実験I ~Ⅲを行った。 あとの問いに答えなさい。 の 120 [実験Ⅰ] 4つのビーカーに 60℃の水 50gを 入れ、 A~D の物質をそれぞれ 10g ずつ加えたところ、 A、B、Cは 全部溶け Aは青色、 B C は無色に なったが、 D は一部溶けずに残った。 80 20 40 水の温度 [℃] [実験ⅡI] ⅠでつくったA、B、Cの水溶液の温度を60℃に保ったまま、 それぞれに 10gずつ さらに加えたところ、 A、 B は全部溶けたが、 C は溶け残った。 [実験ⅢI] ⅡIでつくったA、Bの水溶液の温度を60℃から20℃までゆっくり温度を下げて いったら、水溶液中に固体が出てきた。 (1) 実験Ⅰで溶け残ったD をすべて溶かす方法を1つ、簡単に書きなさい。 (2) 実験Ⅲで、 Aの水溶液からは何gの固体が出てきますか。 ただし、 20℃100gの水に A は 36g 溶けるものとする。 (3) この実験のように、 固体の物質を一度液体に溶かして再び結晶として取り出す方法を何 いいますか。 また、実験Ⅲの方法以外に、 水に溶けている物質を固体としてとり出す方法 を簡単に書きなさい。 (4) A、B、Cの物質名をそれぞれ書きなさい。 水に溶ける質量 [g] 80 60 40 200 硫酸銅、 ホウ酸 60 食塩

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