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理科 中学生

6番の解き方を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️ 答えはイの1.5倍です! 6だけ解説が無いんですよ😭 どなたかお願いします!!

浩太さんが、塩化バリウム水溶液と硫酸の反応についてさらにくわしく調べるために, 実験大。 行いました。次に示した 【レポート】 は, 浩太さんのレポートの一部です。 【レポート) (方法) I 6個のビーカーA~Fに, 塩化バリウム水溶液を 20.0cm ずつ入れる。 II 硫酸を、Aに4.0cm', Bに 8.0cm°, Cに12.0cm?, Dに16.0cm*, Eに 20.0cm?, Fに 24.0cm加える。 I A~Fで生じた硫酸バリウムの沈殿の質量を調べて表にまとめる。 [結果) ビーカー A B C D E F 20.0 20.0 20.0 20.0 塩化バリウム水溶液[cm°] 硫酸(cm) 硫酸バリウムの沈殿[mg) 20.0 20.0 9:60=1にと Fe: 60 X-15 4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 24.0 60 120 180 210 210 210 [考察) e 実験に用いた硫酸 1.0cm°が全て塩化バリウム水溶液と反応すると, 硫酸バリウムが mg 生じる。 4 【レポート】 中の に当てはまる値を書きなさい。 e 5 〔結果)から,加えた硫酸の体積と, 生じた硫酸バリウムの沈殿の質量の関係をグラフに表す と,どのようになりますか。 次のア~エの中から適切なものを選び, その記号を書きなさい。49-16:2 9x:98 と:20 ア イ ウ エ 240 240 240 240 7-60-F-ズ Tr 80 え:2(0 180 180 180 180 120 120 120 120 [mg] 60 [mg) 60 [mg) 60 (mg) 60 0 0 4.0 8.0 12.016.020.024.0 硫酸の体積(cm) 0 0 4.0 8.0 12.016.020.024.0 0 0 4.0 8.0 12.016.020.024.0 0 0 4.0 8.0 12.016.020.024.0 硫酸の体積(cm) 硫酸の体積Ccm 硫酸の体積(cm] 浩太さんは,[方法] の実験に用いた塩化バリウム水溶液に比べて, 一定体積当たりの溶質の 質量が3.0倍である塩化バリウム水溶液と, [方法]の実験に用いた硫酸に比べて, 一定体積当 たりの溶質の質量が2.0倍である硫酸を用いて, [方法] の実験と同じ操作を行いました。この とき,塩化バリウム水溶液20.0cm° と過不足なく反応した硫酸の体積は, [方法] の実験の何倍 だと考えられますか。 次のア~エの中から適切なものを選び, その記号を書きなさい。 ア 0.75 倍 イ 1.5倍 ウ 2.25 倍 エ 3.0倍 沈殿の質量 沈殿の質量 沈殿の質量叫 沈殿の質量

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理科 中学生

⑹です。発生する気体は硫化水素だと思うんですが、答えはアで塩素みたいな感じなんです… ウだと思う人いますか??

ロ 鉄粉と硫黄の粉末を混合して熱したときの変化を調べるために, 次の実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験1] 鉄粉と硫黄の粉末をよく混合して試験管に入れ, 図1のよ うに混合物の上部を図2のガスパーナーで加熱した。混合物の色が 赤くなったところで加熱をやめても反応が続いた。やがて鉄粉と硫 黄の粉末はすべて反応し, 試験管の中には, 黒色の物質ができた。 【実験2] 実験1で生成した黒色の物質が十分に冷えてから少量とり 出し,図3のようにうすい塩酸を加えたところ, 気体が発生した。 (1) ガスバーナーに火をつけたとき, 図2のように最初の炎の色はオ レンジ色であった。適正な青色の炎にするためにはどのような操作 を行えばよいか。次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア 空気の量を増やすために, 台をおさえてねじYをゆるめる。 イ 空気の量を増やすために, ねじYをおさえてねじXをゆるめる。 ウ ガスの量を増やすために, 台をおさえてねじYをゆるめる。 I ガスの量を増やすために, ねじYをおさえてねじXをゆるめる。 (2) 下線部のように, 加熱をやめても反応が続いた理由を, 簡単に書け。 (3) 鉄や硫黄のように, 1種類の原子でできている物質を何というか。 (4) A反応前の鉄粉と硫黄の粉末の混合物, B反応後に生成した黒色の物質に 磁石をそれぞれ近づけたとき, 磁石に引きつけられるのはA, Bのどちらか。気体が (5) 実験1で起こった化学変化を, 化学反応式で表せ。 (6実験2で, 発生した気体について, 正しいものを次のア~エから選び, 記号で答えよ。 アうすい黄緑色で, 刺激臭がする。 ウ 無色で,卵の腐ったようなにおいがする。 図1 脱脂綿 4 (沖縄改) 鉄粉と硫費 の粉末の混 合物 となりへ 伝わ。て 図2 オレンジ色の炎 4A ねじX FeS Fe ねじY 台 図3 うすい塩酸 発生した。 イ かっ色で,無臭である。 エ 無色で無臭である。 レ 仕 しの 図1 5

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理科 中学生

大門②の(3)教えてください!

音の性質 (千葉後改)(3点×3=9点) 完全に反応したときの鉄と硫黄の質量の比から、混合物Rでは O のg残るといえる。 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 {実験1] 図1のように、弦 図1 を張った装置、マイクロホ ン,オシロスコープを用意 した。このとき,弦を張っ た装置の細い弦と太い弦は 同じ強さで張ってある。 弦を張った装置の細い弦を, 図1に示した木片の右側をはじいて 音を出し、弦が振動しているようすを観察し,図2に表した。また。 このとき,マイクロホンをつなげたオシロスコープで音を調べると、 図3のような波形がみられた。 オシロスコープー Fe t S → Fes |(2) 点eがくな変«によって設生する熱によって ūicが並むため 木片はじく部分 細い弦 3 一佐側 右側一→ A 弦を張った装置 マイク ト本い弦 5 ロホン (3D :の ち4型 過程、4す3.5t 2 (a5 4tZOt-4= 5.8 to5-5オ7T9 き (20 空気中の水蒸気 。 次の実験について、あとの問に答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験] はじめに, 実験室の室温を測定し, 図のように,金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と,くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし, コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は,そ の結果をまとめたものであり,表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 13 を (群馬改)(4点×5=20点) 図2 図3 (1.76 0.11| ○、5 0 縦軸は振幅の大きさ、横軸は時間を表す。 06 [実験2] 弦を張った装置の太い弦を,実験1より弱くはじいて音を 出した。 [実験3] 弦を張った装置の木片を,位置Aまで右にずらし, 弦の長 さを短くした。細い弦を,実験1より強くはじいて音を出し,オシ ロスコープで調べた。 (1) 図2で, 振動している細い弦の振幅を表しているものとして最 も適切なものを、図2のア~エから1つ選びなさい。 温度計 表1 は験管 10月20日10月21日10月22日10月23日 9時15時9時5時9時15時915時 (21)24| 16| 25 日 時 (2) 実験2で出た音は, 実験1で出た音と比較するとどうなるか。 簡潔に書きなさい。 (3) 実験3で見られた波形として最も適切なものを,次のア~エから 1つ選びなさい。ただし,それぞれの1目盛りは図3と同じである。 ー氷 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃) 16|| 14|| 13 20|25| 15 | 19 表2 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 9.410.0010.7|11.4|12.112.8|13.6|14.5 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m)15.416.317.3f18.3|19.420.621.8|23.1 10||11| 12| 13|14N5| 16 17 全属製の コップ | 18| 19| 20 21| 22| 23| 24|| 25 ウ (1)次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり、飽和水蒸気量は①(ア 大きく イ小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき,コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を2という。 (2) 10月20日9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 ■■ YD 振幅がけくな書りをもにくなる I 2 鉄と硫黄の反応 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 (秋田改)(4点×4=16点) 入して求めなさい。 HOO t) [実験] 鉄粉と硫黄の粉末を, 表の質量の組み合わせでよく混ぜ合わ せて混合物P~Rをつくり,それぞれを図1のようにアルミニウム はくの筒につめた。次に, 図2のように, それぞれの筒の一端をガ スバーナーで熱し,赤くなったときにすばやく砂の上に置いたとこ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は, ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし、 室温を20℃に設定したものとする この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 イ 10月23日15時のほうが多い。 (4) この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからす て選びなさい。 ア 寒い日に池の水が凍った。 ウ 熱いお茶から湯気が出た。 注意 ろ,加熱をやめても反応が続いた。 混合物P, Qでは鉄と硫黄が過 不足なく完全に反応したが、 じt4>3 混合物Rでは反応せずに残った物質が 2。 A4 72 2す あった。 ウ 等しい。 ほう 図1 7.5 混合物 鉄粉 硫黄の粉末 図2 1.d 30 P 4.2g 2.4g ガス バーナー 4.2 スう Q 3.5g 2.0g イ 寒い日の早朝に霧が発生し エ 寒い日に吐いた息が白くくも 67 本9(110 R 2.8g 1.4g 1) 鉄と硫黄が反応するときの化学反応式を書きなさい。 2) 下線部の理由を, この反応で何が発生したかに着目して書きなさい。 3)次の文ののには「鉄」か「硫黄」のいずれかの語を, ②には数値を 書きなさい。 数値を求める過程も書きなさい。 20% (4)Mエ ち-8 4.1 128こ83メ1009.9 DPOAけ くうらへつづく> ひ。 ち-8

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