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2)実習2
「季節による昼と夜の長さの変化
1図のように太陽に見立てた電球のまわりに地球に見立てた球を置き,
それぞれの位置での光が当たっている部分の線の長さを比べる。
2地軸が公転面に垂直になるように球の傾きを変えて, 1と同じように,
昼と夜の長さを比べる。
図1は,地
を表したも。
での各季節
(1)ア
イ
を透明半球
ある。
日本の緯度と同じくらい
のところに線(円) をかく。
ウ
口(1) 図1
には,
イ
ア
エ
電球
当たる
(2)0
太陽の
発泡ポリスチレン
の球
厚紙
斜線一
エ
2
日
結果口(1) 図のアンエは、日本が春一夏~秋冬のいつの地球の位置か。
口(2) 1で,光が当たっている部分の線の長さが。最も長いもの,
最も短いものは,それぞれ図のア~エのどの位置のときか。
考察口(3) 2で, 地軸が公転面に垂直になるようにして昼と夜の長さを
高く
は,
きた
2
00
1(3)
(4)0
夏至の日
比べると,どうなるか。
|(4) 次の①~③になるのは, 夏至の日, 冬至の日, 春分 秋分の ② 久至の日
日のそれぞれどの日か。
0 昼(太陽の光を受ける時間)の長さが最も長い。ウ本日
2 昼の長さが最も短い。
③ 昼と夜の長さがほぼ同じになる。
まとめ
な
口(4)
③ 青船秘分
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