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理科 中学生

⑷教えてください!

4 次の各問いに答えなさい。 1. 音の大きさと高さについて調べるために、教の実験1~実験を行った 【実験】 図11のように、容器内に音の出ているブザーを糸でつるし、空気を抜いていくとブザーの音が 聞こえにくくなった。 【実験2】 ⑨太郎さんは高い山に登り、ストップウォッチを持って、上に立った。 ② 太郎さんは「ヤッホー」と大きな声を出しはじめたのと同時に、ストップウォッチを押して、計測を はじめた。 ③ 太郎さんは、やまびこ(こだま)が聞こえたのと同時に、ストップウォッチを押して、計測を終えた。 【実験3】 図12のモノコードの弦をはじき、弦から出た音をマイクロホンでコンピュータに入力して調べたところ。 図13のようになった。ただし、横軸の2目盛りは1000分の1秒である。また、図13の横軸を時間、縦軸 を振動の幅とする。 ((₁))) 糸 ・音の出ている ブザー 容器内の空気を 抜いていく 図 11 はじくところ モノコード マイクロホン 図 12 コンピュータ 実験3の波形 A AV 1000分の1秒 図 13 1000=2::1:=x (1) 実験1で、音の出ているブザーのように, 音を出すものを何というか, 答えなさい。 (2) 実験1で, ブザーの音が聞こえにくくなったのはなぜか。 「空気」, 「音」という語を用いて, その理由を 簡単に説明しなさい。 20 4,20 980 117 1000% (3) 実験2の③で太郎さんのストップウォッチは420 秒になっていた。 太郎さんの声を反射させた場所から、00 太郎さんまでの距離は何mと考えられるか、求めなさい。 ただし、音は空気中を1秒間に340m伝わるもの。 とし、やまびこが聞こえてからストップウォッチを押すまでの時間は考えないものとする。 ÷変 (4) 実験3で、1回目にモノコードの弦をはじいたときの音の振動数は何Hz か 求めなさい。 214 18947010 -||*28 5) 図13の音を出したときより 図12のモノコードの弦を弱くはじいた。 このときの音の波形はどうなるか。 図 13 を参考にして、 解答欄の図にかきなさい。 ただし、モノコードの弦を弱くはじく以外の条件は変えな いものとする。 また、 解答欄の図の縦軸、横軸の間隔は図13と同じものである。 =2x1000 1260 X28 (6) 実験3で用いたモノコードにある操作を行って弦をはじいたところ, 操作前より低い音が出た。このとき、 どんな操作を行ったか、簡単に書きなさい。 ただし、モノコードの弦はとりかえないものとする。また、下 線部以外の条件は変えないものとする。

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理科 中学生

問1の①と、②が分かりません… 答えは①ウ ②50 となるのですが、なぜそうなるのですか??教えてください🙇‍♀️

[2 次の問いに答えなさい。 「OOO文O 1問 金属の酸化と, 酸化物の還元について調べるため, 次の実験1~3を行った。 熱 >|実験1 銅の酸化について調べるため, 次の実験を行った。 こ の る&ヶ要 () [1] ステンレス皿に銅の粉末1.00gを入れ, 全体の質量をはかった。 [2] 図1のように, ステンレス皿を一定時間加熱し, 皿が冷えてから 全体の質量をはかった。このあと,加熱後の粉末を薬さじでよくかこぶc き混ぜてから,再びガスパーナーで加熱した。この採作を質量が変> 化しなくなるまで繰り返し行った。このとき声黒色の酸化鋼(CuO)賞の 会 ができたことを確認した。 二ー時録の最貸の貸る関 [3」銅の粉末の質量を1.40g, 1.80g,2.20gとかえて, [2]の手順を | 行った。 表1は,加熱前の銅の質量と、加熱後にできた酸化鋼の質量との関係をまとめたものである。 間 表1 図1 銅の粉末 鋼の質量(g) 酸化鋼の質量(g) O る 1.00。 1.80 1.40 Z20 3量年る先 S実 ト問 2.75 1.25 1.75 2.25 実験2 酸化銅と炭素の反応について調べるため、次の実験を行った。 [1] 黒色の酸化銅4.00gと黒色の炭素粉末0.15gの混合物を試験管に入れた。H [2] 図2のように, 試験管につなげたガラス管の先をビー カーの水に入れ, 試験管を加熱したところ気体が発生した。 [3] 気体の発生が止まったところで、ガラス管を水から取り 出してから加熱をやめ,ピンチコックでゴム管を閉じた。 試験管が冷えてから,説験管内の固体の質量をはかった。 また。このとき. 試験管内には黒色と赤色の固体が見られ た。この赤色の固体について調べたところ, 銅であること がわかった。 ケー 図2 酸化銅と炭素 粉末の混合物 ゴム栓 ゴム管 ビーカー 03.0 0.0 Oト0 08.0 08.0 O1.0 [g)、最の未報料 水一 [4] 酸化鋼の質量は4.00gのままにして,炭素粉末の質量を 0.30g,0.45g,0.60g とかえて, [2], [3]の手順を行った。このとき, 炭素粉末の質景が0.30gのとき 端 にニ買に酸化銅と炭素粉末が過不足なく反応し、試験管内に赤色の固体だけが残っていた。文の 己問 表2は, 実験2の結果をまとめたものである。ま ふさケの ,45 結 合題実2 ン g00 35 4.00 4.00 /9 酸化鋼の質量[g]。 炭素粉末の質量(g) 試験管内の固体の質量[g] 4.00 4.00 0.30 0.45 0.60|内 s&J 0.15 3.60 3.20 3.35 3.50 実験3 銅の粉末8.00gを実験1[2]のようにして十分に加熱し, 黒色の酸化銅をつくった。次に, この酸化銅 すべてと炭素粉末1.00gの混合物を試験管に入れ, 図2のようにして十分に加熱し, 試験管が冷えてから, 試験管内の固体の質量をはかった。 ステンレス皿」 ガラス管/ -試験管

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