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理科 中学生

明日テストなので大至急でお願いします!!!💦💦 中2の理科(感覚器官)です! (5)の解説をお願いします🙇‍♂️🙇‍♀️

20 25 実験2 [準備物] ストップウォッチ [方法] 1. 背中合わせに輪になり, となりの人の手首をにぎる。 2.最初の人は,ストップウォッチをスタートさせると同時にとなりの人の手首をにぎる。 にぎられた人は,さら にとなりの人の手首をにぎる。 これを手を見ないようにして次々に行っていく。 3. 最後の人は,最初の人からすぐにストップウォッチを受けとっておき, 自分の手首がにぎられたらストップ ウォッチを止める。 4. 全体でかかった時間から, 1人あたりにかかったおよその時間を求める。 (4) 下図は,実験2でそれぞれの人が刺激を受けてから反応するまでの信号が伝わる経路をまとめたものである。 ①~⑤ にあてはまる語句を答えなさい。 刺激 (感覚器官) (1) ( 信号の通り道) 神経 にんしき ( 認識と命令) |神経 (信号の通り道) (4) 神経 (運動器官) (5 反応 (5) 1クラス 30人で行った実験2の結果は, 全体でかかった時間が6.0秒であった。 この場合の1人あたりの反応時間 ししゃごにゅう を求めなさい。 ただし, 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (6) とおるさんは, 実験2について 時間の計測を1回で終わらせようとしたところ, 先生から注意された。 注意された かいぜん 理由とどのように改善すればよいか, あなたの考えを答えなさい。 65

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理科 中学生

明日提出の課題です!! 2019 沖縄県の理科、入試問題です。問4の(2)、(3)の説明をしてほしいです!! 地震の計算問題なのですが、解説を調べてもなくて困ってます💦 どちらか1問でもいいので、どうかよろしくお願いします!

[7] 下の文は、ある生徒が地について考えたことをまとめた文の一部です。 次の問いに答えな さい。 先日、夕食時にかすかな地震のゆれを感じた。そばにいた家にきいてみたが、自分以外に誰 もゆれを感じていなかった。 気になったので気象庁のホームページで確認してみると、以下のこ とがわかった。 19時35分 気象庁発表 19時30分ころ、 塩礎がありました。 (a 震源地は沖縄本島で、源の深さは約30km. 地誌の規模(マグニチュード)は33 と推定されます。 この地震による津波の心配はありません。 問 この地により観測された最大震度は1です。 各地の震度 震度1はA市B町・・・。 (b) かに地震があったことがわかった。 同時に、連報の速さに改めて感心させられた。さらに いたことに、私が感じた地震のほかに今日だけで数件もあり、毎日のように日本のどこかで地震 しているということだ。 (c) 日本列島には4枚のプレートが集まっており,これらのプレートは互いに少しずつ動いている。 そのため日本は地震が多い。 以前 理科の授業で習ったことを思い出した。 地震の多さに不安に なったので、防災についても少し調べてみた。 では、速さのちからP波とS波が同時に発生し宕石中を伝わっていく。そして涙が した地表の地点でゆれを感じる。このP波とS波の速さのちがいを利用して、各地に大 きなゆれ (1) がくることを事前に知らせるシステムとして、緊急地震速報がある。 下線部(a)について、図1は源地の模式図である。図中の点Xを何というか答えなさい。 地下 源の深さ 問2 下線部 (b)について、数日後に別の地震が発生しA市では震度3を記録した。 この地震に ついて明した。下の文の空欄①と②に当てはまる語句をそれぞれ選び答えなさい。 下部 (b)の地震と比べて、地震の規模が① (小さ・大き) かった。 または、電源からの ②(近・遠かったと考えられる。 HL 1/2 問3 下線 (c) について、図2は日本付近のプレート分布図。 図3は図2のY-Zの株式 図である。 日本付近の震源分布を表した図として、最も適切なものを下のアーエから1つ選び記 分で答えなさい。 Y 大陸プレート ・・・ 。 BER (1) 1をも 海洋プレート] 図2 図中のは震源を表している 震源からの距離 30km 90km 150km 日本列島 大陸プレート 裏 V P波の届いた時刻 7時30分15秒 7時30分25秒 7時30分35秒 問4 表1は ある地震のP波のデータである。次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし、 地震波 は光の速さで伝わるものとする。 10秒じしんはっせい 海満 海洋プレート I Z 60km 20秒 震源からの距離とP波の届いた時刻の関係を表すグラフを作成しなさい。 (2) 震源から60km離れた地点で、初期時間が5秒であった。このことからS波の さを求めなさい。 (3) 源から60km離れた地点で地震発生から12秒後に地震を受信した。この点 では、受信から何秒後に大きなゆれ (主)がくるか答えなさい。

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理科 中学生

ここの(2)と(3)が分からないので解説が欲しいです💦

て、次の各問に答えよ。 二った、製源がごく浅い地震につ 観測データをインターネットが ぞれの地点に設置された地震 初期微動が始まった時刻、 が起きた観測地点 A~Eを この揺れを伝える2種類の波 2 地点へ 観測地点B 初期微動が始まった時刻 16時13分50秒 16時13分56秒 16時14分00秒 101) 初期動 10秒 二設置された地震計の記録を模式的に表したものである。 二ついての資料をまとめたものである。 主製 主要動 主要動が始まった時刻 16時13分55秒 16時14分07秒 16時14分15秒 ていた。 緊急地震速報は、地震が起こった直後に震源に近い地点の地 ド、主要動の到達時刻や震度を予想し、最大震度5弱以上と予想され 報である。 図3は、地震発生から緊急地震速報の発表、 受信までの流 (2) 図の観測地点Aと図2の観測地点 B を比較したときに、 震源からの距離が遠い観測地点と 震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものとして適切な のは、次の表のア~エのうちではどれか。 ア イ ウ I 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点A 観測地点A 観測地点B 観測地点 B 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 震源から遠くなるほど、 初期微動続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動続時間は長くなる。 震源から遠くなるほど、 初期微動継続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 (3)<観測記録>の①と②で調べた地震では、 観測地点 C の地震計で初期微動を感知してから6秒後 に緊急地震速報が発表されていた。 このとき、 震源からの距離がX [km] の場所で、 緊急地震速 報を主要動の到達と同時に受信した。 この地震の震源からの距離と主要動の到達について述べた 次の文の には当てはまる数値を、 には数値を用いた適切な語句を、 それぞれ書け。 ただし、 緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 震源からの距離 X [km] は、 1 [km] である。 震源からの距離がX[km] よりも遠い場所 において、 緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は、 震源からの距離がX [km] よりも につれて1秒ずつ増加する。 次に、 日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ、 〈資料>を得た。 <資料> 図4は、日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸のプレートの境界がはっきりしていないため、現在考え られている境界を線で示している。 図5は、図4 チュード5以上の地震の震央の分布を、破線の枠に示す震源の深さで分類して表したものである。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わって ひずみが生じており、プレートのひずみやずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 2000年から2009年までに起こった マグニ で示した範囲と同じ範囲における、

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