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理科 中学生

(2)のしきの立て方がわかりません

時間前で19時。 する。cは0時の2時間 時.dは0時の4時間 時間で約15°(360÷24 ずつ東から西に動き、1 回転して見える。この屋 運動を理解しておく。 三の星は、反時計回りに回る。 飽和水蒸気量の問題 水蒸気量と湿度を求める。 ポイント」 点とは、空気が冷やされて、 中の水蒸気が凝結して水滴 じるときの温度である。 水 が11℃になったときにコップ 表面がくもりはじめたので、 点は11℃である。図2のグ フより,気温が11℃のときの 気1m² 中の水蒸気量を読み る。 湿度[%]=空気1m冲中にあく れる水蒸気量 [g/m²] +その 温での飽和水蒸気量 [g/ml] x 100 ] (4) 主要動を伝える波の速さは何km/sか。 小数第2位を四捨五入して答え [ よ。 ] 8 〈仕事と仕事率〉 同じ台車を用いて実験1~3を行った。 あとの問い に答えなさい。 ただし, 台車にはたらく摩擦力はないものとする。 ( 岐阜改) 〔実験1] 図1のように,台車を一定の速さで手で上向きに0.20m引き上げ た。このときばねばかりが示す力の大きさは10.0Nであった。 〔実験2] 図2のように, なめらかな斜面に置いた台車を一定の速さで手で 斜面にそって0.40m引き上げると, 台車はもとの位置より0.20m高くなっ た。 このとき ばねばかりが示す力の大きさは5.0Nであった。 [実験3] 図3のようなてこを使って, おしばねばかりを一定の速さで手で おし下げて,台車を0.20m引き上げた。 このとき, おしばねばかりが示す 力の大きさは2.5Nであった。 空気中にふくむことの できる最大の水蒸気量を厳和水 骨という。 気温が高いほど bhr 0.20m 図2 T 0.40m (1) 実験 1, 2の結果から, 手が表 した仕事について表にまとめた。 表の①~③にあてはまる数値を, それぞれ書きなさい。 たか。 実験1 0.20m stro 図3 10.20m 11 支点 実験1 10.0 0.20 手が加えた力の大きさ 〔N〕 手を動かした距離〔m] 手がした仕事 [J] ① [ 1 ] ②[ [] ③ [ 実験3で、台車を0.20m引き上げるために, おしばねばかりを何m下げ ] 速さで手で動かした。 手がした 118 符号で書 実験 2 5.0 (3) (3) 地震 源から が到着 対策 ・公式を正 地震に 理解してお 8 仕事と 仕事の大き 解法のポイン (1) 仕事の大き と力の向きに 表し, 単位には が用いられる。 大きさ [N]×力 距離[m] (2) 滑車やてこな て仕事をしても。 い場合と仕事の大 ないことを仕事の 図3では、おしばれ す力の大きさは2.5N えた力の大きさは2F 仕事の原理より、仕 は図1や図2と同じ っていると考えられる (3) 実験1~3において かした長さは, 実験! 実験2が0.40m² 実験3 である。 したがって、 で手を動かした場合、動 にかかった時間は、実験 >実験2 (P) > 実験3(P る。 仕事の大きさはすべて いから、かかった時間が 仕事率は小さくなる。

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▫️3の(5)(6)と▫️4の(3)、解説が省略されていて分からなくて困っています😭どなたか解説お願いします🙏

されなか 1 発生し 体 B 〈電流〉 電熱線X, Yを使って回路をつく り、電源装置で, 電熱線に加える電圧を変え, 回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線 Y にとりかえて実験を行い, そ の結果を表にまとめた。次に、図2、図3のよう に,それぞれ直列回路, 並列回路をつくり, 電熱 線に加える電圧を変え,回 路に電流を流した。次の問 いに答えなさい。 図1の回路で,電流計 +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 [ ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 電圧 [V] 電流 X [A] Y 図 2 電熱線Y ゆい 0 0 0 図1 電源装置 電熱線X エ _電熱線Y P 電熱線X 2.0 4.0 6.0 18.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 10.0 12.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 スイッチ 19 電熱線Y X[ ] Y [ 図2の回路全体に 6.0Vの電圧を加えたとき、電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 電熱線X [ 図3の回路で、P点を流れる電流の大きさが60Aのとき、電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 [ ] 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき,図3 の回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 物体X [ 508] 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき, 回路全 体で消費する電力量は何Jか。 ] -203- 4 〈密度と仕事〉 図1のような, 鉄ででき 図1 質量800gの物体Xを水平な床の上に置いた。 次に,図2のように, 物体Xに糸をつけてばね ばかりとつなぎ, 一定の速さ (30cm/s)で引き 上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし、鉄の 密度は7.87g/cm²で,100gの物体にはたらく 重力の大きさを1Nとする。 (1)物体Xの体積は何cm²か。 四捨五入して整数で求めよ。 [ 図2で物体X を引き上げたときの仕事率は何Wか。 [ 図2のように、物体Xを基準面から1.0m引き上げたとき, 増加した物体 Xの位置エネルギーの大きさは何Jか。 図2 基準面 くなる①190km② ⑤ (4) 石灰岩 ビ受理 3 回路と電流の問題 直列回路 並列回路における電 流・電圧・抵抗を求める。 [解法のポイント (1) 電流計は回路に直列につなぎ, +端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω] = 電圧 [V] 電流 [A] 弱点対策 (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり. 流れる電流の大きさはどこでも 同じである。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の大きさの和は回路全体 の電流の大きさに等しく、各電 熱線に加わる電圧の大きさは電 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き さと電流の大きさに比例する。 電圧の大きさが等しいので、回 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 (6) 電力量は, 電力と時間の積で 求められる。 対策 ・公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路における電 流・電圧の関係をしっかり理解 しておく。 SW 3 TH 転が頑 分解する行 根から吸収 6-9 Pallart 1=1 47 色にな 24 密度と仕事の問題 密度や仕事 仕事率を求める。 解法のポイント (1) 物質1cmあたりの質量を密 度といい, その値は物質によっ て決まっている。 (2) 1秒間にした仕事の量を仕事 率という。 (3) 物体を引き上げるとき, 物体 がされた仕事の大きさは, 増加 した位置エネルギーの大きさに 等しい。 対策 ・公式を正確に理解しておく。 続 11,200 og 4.ST

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(1)、答えがエなのですが、なぜエになるんですか?😭

には,どのようにすればよいか。 「新聞の文字」 というかき出しでかけ。 [ 1 2 <電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は、モーターの原理を模式的に示したもので, イルと導線は整流子とブラシによってつながっている。 次の問いに答えなさい。 コ (1) 図1で,棒磁石のN極をaの側からコイルにさし こみ, a の側に引き出すと, 検流計の針は、はじめ 左側にふれて中央にもどり, 次に右側にふれて中央 にもどった。 検流計の針のふれがこの実験と同じ結 果になるものを,次のア~エから選べ。 [ ] ア 棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, a の側に引き出す。 イ棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 ウ棒磁石のN極をbの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 エ棒磁石のN極をaの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 (2) 図1の装置を用いて誘導電流を大きくするためにはどうすればよいか。 [ ] IS, 図2 B 検流計 'b 棒磁石 ブラシ a コイル A グ -整流子 導線 電流の 向き 13 図2のコイルのABの部分は,半回転するごとに逆向きの力を受けるの 回転を続けることができる。 このように力の向きが変わる理由をかけ。 [ 2 電流と磁界の問題 電磁誘導と電流が磁界から受け る力 解法のポイント (1) 電磁誘導によって流れる誘導 電流の向きが、 N極を近づけた 後にN極を遠ざける場合と同じ になるのは,N極を近づけた後 に反対側からS極を遠ざけると きである。 (2) コイルのまわりの磁界の変化 が大きいときほど、誘導電流は 大きくなる。コイルの巻き数を 多くしたり、棒磁石を磁力の強 いものにするとコイルのまわ りの磁界の変化が大きくなる。 (3) 整流子とブラシは、半回転ご とにコイルに流れる電流の向き を変える。 対策 電流によって生じる磁界につい てしっかり理解しておく。

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なぜ答えがこうなるのかわかりません汗

弱点 3. 記述中心の問題 1 火をつけた ろうそく 凸レンズによる像〉 右の図のように 火をつけたろうそく、凸レンズ, スクリーン を一直線に置き, 凸レンズの焦点の位置に印 をつけた。 ろうそくをAからBまで凸レンズ に少しずつ近づけ、ろうそくのはっきりした 実像ができる位置にスクリーンを移動させ、そのときの実像の大きさを観察 した。 次に、ろうそくをCに置き, スクリーン側から凸レンズを通して見た ら,ろうそくの像が上下そのままに大きく見えた。 次の問いに答えなさい。 (1) 図の装置を組み立てる前に、凸レンズの中心から焦点までの距離をはか った。 どのようにしてはかったか。 その方法を簡単にかけ。 凸レンズ A B C 焦点の位置 スクリーン 2 〈電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は モーターの原理を式的に示したもので 7 (2) ろうそくをAからBまで移動させたとき, 凸レンズからスクリーンまで の距離と実像の大きさはどのように変化したか。 距離 [ ] 大きさ [ ] (3) スクリーンにうつった像を実像というのに対して,ろうそくをCに置い たときに、凸レンズを通して見えた像を何というか。 焦点の位置 ものさし [ ] ⑩凸レンズを通して、新聞の文字を上下そのままに拡大してはっきり見る には,どのようにすればよいか。 「新聞の文字」というかき出しでかけ。 ] 図1 検流計 26 MA ビ受理 ①1 凸レンズによる像の問題 物体の位置と像の関係 [解法のポイント] (1) 光軸に平行な光を凸レンズに 当てたとき、光軸上で光が一点 に集まる点を焦点という。 (2) 物体を焦点距離の2倍の位置 に置くと、レンズの反対側に物 体と同じ大きさの実像ができる。 物体がレンズから遠くなるほど、 実像のできる位置は凸レンズに 近づき、像は小さくなる。 (3) 実像は, 凸レンズを通った光 が集まってできる像である。 (4) ルーペでものを見るときと同 じである。 対策 凸レンズを通った光の進み方を 理解し、作図することができる ようにしておく。 電気分解〉 水酸化ナトリウム の問いに答えなさ (1) 電極A,Bに えよ。 電流と磁界の問題 電磁誘導と電流が磁界から受け る力 AL (2) 水素が発生し [ (3) この実験で、 曲をかけ。 [ (4) この実験と り出す装置を何 <水溶液> リウム水溶液, 実験を行い,その [実験1] 水溶液 【実験2] 水溶 加えて色の変化 〔実験3〕 水溶 A~Eを試験管 に少量とり, グネシウムリ ンを入れた。 [1) 実験1で

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理科 中学生

(5)、(6)解説省略されてて困ってます😭やり方教えて頂きたいです

学変化のきまりの問題 で反応する物質の質量 イント 後の質量は,銅と反応し つ質量分だけ増加する。 した酸素の質量から,酸 二銅の質量を求める。 保存の法則より, 反応前 和=反応後の質量の和。 このきまりをしっかり理 らく。 圧力の問題 加わる圧力を求める。 イント Pa] 垂直におす力 [N] はたらく面積 [m²] (直方体 H <電流> 電熱線X, Y を使って回路をつく 図1 電源装置 り、電源装置で、電熱線に加える電圧を変え、回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線Yにとりかえて実験を行い,そ の結果を表にまとめた。 次に, 図2 図3のよう に、それぞれ直列回路,並列回路をつくり,電熱 線に加える電圧を変え、回 路に電流を流した。 次の問 いに答えなさい。 電圧[V] 0 電流 X 0 [A] Y (1) 図1の回路で,電流計 +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 図2 電熱線 Y xxxxxxxx.com is 0 1 電熱線X I 電熱線 _電熱線X コウ 〈密度と仕事〉図1のような、鉄ででき 図1 水平な床の上に置いた。 けてばね of 物体X 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 スイッチ X [ ]Y[ ] (3) 図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき, 電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 イ・ _電熱線X [ ] (4) 図3の回路で,P点を流れる電流の大きさが0.60Aのとき,電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 電熱線Y (5) 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき,図3 の回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 14] 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき,回路全 体で消費する電力量は何Jか。 図2 ア 3 回路と電流の問題 " 直列回路 並列回路における電 流・電圧・抵抗を求める。 解法のポイント] (1) 電流計は回路に直列につなぎ, +端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω] 電圧 [V] + 電流 [A] (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり、 流れる電流の大きさはどこでも 同じである。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の大きさの和は回路全体 の電流の大きさに等しく, 各電 熱線に加わる電圧の大きさは電 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き さと電流の大きさに比例する。 電圧の大きさが等しいので、 回 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 (6) 電力量は、電力と時間の積で 求められる。 「対策 ・公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路における電 流・電圧の関係をしっかり理解 しておく。 受理 4 密度と仕事の問題 密度や仕事、仕事率を求める。 解法のポイント」 (1) 物質1cmあたりの質量を密 度といい, その値は物質によっ て決まっている。 にした仕事の量を仕事 ARES

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(1)の単位の直し方と、(2)と(3)の考え方がわかりません😭😭😭😭

(2) 3.5gの酸化銅が得られるのは,銅粉を何g加熱したときか。 (③) 実験1で, 4班は銅が完全に酸化されず, 一部が残った。 酸化されなか かった銅の質量は何gか。 [ ] R (4) 実験2で,試験管内の物質はどちらも完全に反応したとすると,発生し た気体の質量は何gになるか。 2 〈力と圧力〉 図1のように, 3辺がそ 図1 れぞれ5cm 10cm, 20cmである質量400g の直方体Aと、直方体Aよりも重い直方体 B を準備した。 はじめに 直方体AのZ面を下 にしてスポンジにのせ、スポンジのへこみを 測定した。 次に、図2のように、直方体Aの X面に直方体Bを重ねて 再びスポンジの上 にのせると, へこみは下線部のときと同じだ 図2 った。 次の問いに答えなさい。 (1) 下線部のとき, 直方体Aがスポンジをお 圧力は何Paか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 (2) 直方体Bの質量は何gか。 5cm| [ 直方体A Z ~10cm、、 スポンジ スポンジ 直方体A [ Y -202- S Z S 直方体B 直方体B へこみ ] ] (3) 図2で,直方体BのS面を下にして, 直方体Aの上に置き直した。 スポ ンジのへこみはどうなるか。 次のア~ウから選べ。 ア へこみは大きくなる。 イ変わらない。 ウ へこみは小さくなる。 2 力と圧力の問 物体に加わる圧力 解法のポイント] (1) 圧力 [Pa] 面を垂直におす 力がはたらく面 (2) 面を垂直におす Aにはたらく重力 はたらく重力)で 加わる圧力は (1)で 等しくなる。 (3) 直方体Bの置き 直方体Aとスポン 積は変わらない。 対策 ・公式を正確に覚え 単位に注意する。 ・圧力と力の大きさ を理解しておく。

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至急です、(2)、(3)、(4)お願いします🙏

弱点対策 弱点 対策」 6. 計算中心の問題 〈銅の酸化還元〉銅の化学変化について調べるために、次の実験1, 2を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 銅粉の質量をはかり, ステンレ ス皿に入れてガスバーナーを用いて加熱 した。 右の表は, 加熱する前後のステン レス皿をふくめた全体の質量の測定結果 である。 〔実験2] 実験1で得られた酸化銅4.0g に炭の粉0.3gをよく混ぜて乾いた試験管に入れて加熱したところ, 気体 が発生した。 班 [g] 1 2 3 4 銅の質量 直方体Bの質量は何gか。 2 〈力と圧力〉 図1のように, 3辺がそ 図1 れぞれ5cm, 10cm, 20cmである質量400g の直方体Aと、直方体Aよりも重い直方体 B を準備した。 はじめに, 直方体AのZ面を下 にしてスポンジにのせ、スポンジのへこみを 測定した。 次に、図2のように、直方体Aの X面に直方体Bを重ねて、 再びスポンジの上 にのせると、へこみは下線部のときと同じだ 図2 った。 次の問いに答えなさい。 (1) 下線部のとき, 直方体Aがスポンジをお 圧力は何Paか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 2.0 4.0 6.0 8.0 銅:酸素 = [ (2) 3.5gの酸化銅が得られるのは, 銅粉を何g加熱したときか。 5cm (1) 実験1から,銅の質量と銅と反応する酸素の質量との割合が決まってい ることがわかる。その割合を最も簡単な整数比でかけ。 20cm (3) 図2で,直方体BのS面を下にして,直方体 ンジのへこみはどうな ] (3) 実験1で, 4班は銅が完全に酸化されず, 一部が残った。 酸化されなか った銅の質量は何gか。 ] (4) 実験2で,試験管内の物質はどちらも完全に反応したとすると,発生し た気体の質量は何gになるか。 Z 10cm、 スポンジ 直方体A スポンジ 直方体A 全体の質量 [g] 加熱前 加熱後 34.2 34.7 [ [ 36.2 Y 38.2 S 40.2 Z 37.2 39.7 41.9 S 直方体B ] 直方体B へこみ ] 1 化学変化のきまりの問 化学変化で反応する物質の を求める。 解法のポイント (1) 加熱後の質量は,銅と反ロ た酸素の質量分だけ増加する (3) 反応した酸素の質量から、 化された銅の質量を求める。 (4) 質量保存の法則より、 反応 の質量の和= 反応後の質量の 対策。 ・化学変化のきまりをしっかり 解しておく。 力と圧力の問題 物体に加わる圧力を求める。 解法のポイント (1) 圧力 [Pa] 面を垂直におす力[N] 力がはたらく積 (2) 面を垂直におす力=(直方体 Aにはたらく重力+直方体Bに はたらく重力)で、スポンジに 加わる圧力は(1)で求めた圧力と 等しくなる。 (3) 直方体Bの置き方を変えても。 直方体Aとスポンジが接する面 積は変わらない。 対策 ・公式を正確に覚えておく。 単位に注意する。 ・圧力と力の大きさ、面積の関係

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(4)解説見ても全く分かりません、、

地震波の伝わり方の問題 P波とS波の伝わり方 「解法のポイント -1) 地震波にはP波(初期微動: 縦波) とS波 (主要動; 横波) が ある。 ■ S波はP波よりも伝わる速さ がおそい。 P波が届いてからS波が届く での時間 (初期微動継続時間) - 震源からの距離に比例する。 マグニチュードは地震そのも の強さを表す尺度で,その値 2大きくなるとエネルギーは 000倍になる。 震度はそれぞ 場所におけるゆれの強さを 7 の10段階で表す (5と6 強と弱がある)。 に関する語句の意味を知っ ビ受理 。 関するグラフを的確に読 〈天気の変化〉図1は,図1 気温 [℃] 20 18 16 気圧 14 12 気温: 10 寒冷前線が通過した日のある 地点における気象観測の結果 を示したものである。また, 図2は、気温と飽和水蒸気量 の関係を示したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 寒冷前線を表す記号を次のア~エから選べ。 図2 ア ウ I a [1 (2) 図1より,この地点を寒冷前線が通過した のは何時ごろか。 次のア~エから選べ。 ア 5時~7時 9時~11時 イ ウ 12時~14時 エ 18時~20時 - (4) 11時の空気の露点は何℃か。 14 1 35 7 9 11 19 21 風北東北南南南南南南南西南西西西西西西北西北西 北北 13 15 17 向東南北東東南 東 南南南北北北北北北西 北北北西 西 東西 東 西西西西西西西西西 西西西 図 空気1m中の水蒸気の量g 25 1 20 15 10 5 湿度 [%] 〈金属の酸化〉 右のグラフは, マグネシ 酸2.0- 化1 気圧 [hPa] 1022 1020 55 1018 1016 23 時刻 [時] 飽和水蒸気量 C [ ] (3) 図1,図2より, 10時の空気1m² 中にふくまれる水蒸気の量は何gか。 小数第1位を四捨五入し、整数で答えよ。 5 10 15 20 25 気温[℃] 酸化マグ 3 天気の変化の問題 天気の変化と水蒸気量を読みと る。 解法のポイント (1) 寒冷前線は寒気が暖気の下に もぐりこみ, 暖気をおし上げる ようにして進む。 (2) 寒冷前線が通過すると、急 気温が下がり 風向が北寄り 変わる。 ビ受理 ] (3) 図1より 気温と湿度を とる。 湿度は, その気温で 和水蒸気量に対する空気中 蒸気の割合であるから, り その気温での飽和水 を読みとって計算する。 (4) 露点は、空気中の水蒸 飽和水蒸気量と同じと である。 まず, (3) と同 水蒸気量を求める。 対策 ・前線通過による天気の 解しておく。 ・飽和水蒸気量 湿度 いて理解しておく。 4 化学変化のきま 化学変化で反応す

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この問題の考え方がわかりません

[ 2 <電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は、モーターの原理を模式的に示したもので,コ イルと導線は整流子とブラシによってつながっている。 次の問いに答えなさい。 (1) 図1で,棒磁石のN極をaの側からコイルにさし こみ, a の側に引き出すと, 検流計の針は,はじめ 左側にふれて中央にもどり、 次に右側にふれて中央 にもどった。 検流計の針のふれがこの実験と同じ結 果になるものを,次のア~エから選べ。 [ ] a の側に引き出す。 bの側に引き出す。 ア 棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, イ 棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, ウ棒磁石のN極をbの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 エ 棒磁石のN極をaの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 (2) 図1の装置を用いて誘導電流を大きくするためにはどうすればよいか。 [ ] (3 図1 図2 B. 検流計 b 棒磁石 a コイル ぞ -整流子 導線 電流の 向き 図2のコイルのABの部分は,半回転するごとに逆向きの力を受けるの 回転を続けることができる。 このように力の向きが変わる理由をかけ。 [ 電磁 る力 解法 (1) 電 電流 後に にな 反 きで (2) が大き 大きく 多くし いもの りの磁 (3) 整流 とにコ を変える 対策 電流によ

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