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理科 中学生

1、2、3、5を教えてください🙇‍♀️🙏 お願いします🙇‍♀️

空気中の水蒸気について調べるため、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさ い。 せんこう [実験] ① 図1のように、内側を少量の水でぬらしたフ ラスコに線香のけむりを少し入れ、 温度計をつないでゴ せん みっぺい ム栓で密閉した。 このとき温度計は18.0℃を示していた。 ②図2のように, 装置のピストンを急に引くと、フラス コ内が白くくもった。 このとき温度計は17.3℃を示し ていた。 ③②で引いたピストンを急に押すと,フラスコ内のくも りが消えた 1 次の に当てはまる言葉を書きなさい。 実験の①で下線部の操作をするのは, フラスコ内の空 しつど 気の湿度を ためである。 2 次 (2)に当てはまる正しい組み合わせ の(1), をア~エから1つ選び,符号で書きなさい。 フラスコ 図 1 温度計 イ 18.0℃ エ 17.3℃より低い。 引く ピストン ほう わすいじょうき りょう フラスコ内の空気の温度が下がると飽和水蒸気量が 図2 (1) なるため, 露点に達してフラスコ内の (2) に変化して, フラスコ内が白く くもった。 ア (1) 大きく (2) 水が水蒸気 イ (1) 大きく (2) 水蒸気が水 ウ (1) 小さく (2)水が水蒸気 エ (1) 小さく (2) 水蒸気が水 3 実験で, フラスコ内の空気の露点は何℃か。 最も適切なものを, ア~エから1つ選 び,符号で書きなさい。 ア 18.0℃より高い。 ウ 17.3℃以上で, 18.0℃より低い。 4 次の の ( 1 ) に当てはまる言葉を書きなさい。また, (2),(3)に当ては まる正しい組み合わせを,ア~エから1つ選び、符号で書きなさい。 (1) 大気圧 じょうしょう 空気にはたらく重力によって生じる圧力を (1) という。実験では、ピストンを 引くとフラスコ内の空気の圧力が (2) くなり,その体積が(3) なって温度が下 がり, フラスコ内が白くくもった。 自然界では水蒸気をふくむ空気が上昇したとき, 上空は (1) が (2) いため空気の体積が (3) なり,温度が下がって雲ができ る。 ア (2)低 (3) 大きく イ (2) 低 (3) 小さく ウ (2)高 (3) 大きく エ(2)高 (3) 小さく きり 5 寒い日の朝に発生する霧は, 昼ごろにはなくなる。 霧が昼ごろになくなる理由を, 「気温」,「飽和水蒸気量」 という言葉を用いて, 簡潔に説明しなさい。

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理科 中学生

1枚目は答えはウとなっています。 ちなみに、私はアだと思いました。 深くなるのは理解出来るのですが、なぜ浅くなるのかが分かりません。 2枚目は(2)の②と(3)が分かりません。 解説おねがいします。 3枚目は2枚目の答えです。

(2) イ 砂岩の層が堆積した時代は中生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 ウ砂岩の層が堆積した時代は古生代であり,泥岩の層からフズ リナの化石が見つかった。 砂岩の層が堆積した時代は古生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 2図1は,あき 図 1 らさんの家の 近くの地形 を, 10m間隔 の等高線で模 式的に表した C B D 40m 30m 図2 床 深さ m 等高線 0 10 20 (m) 20m 30 40 A BC 地表の土 砂岩 ものである。 50 A地点とB地 点, C地点とD地点は,それぞれ東西方向に並んでいる。 図2は、 地層の重なりや岩石を調べるため, 図1のA~Cの各地点におけ るボーリング試料にもとづき, A~Cの各地点の地層の重なり方 を柱状図で表したものである。 ただし, この付近の地層の各層は、 上下の入れかわりはなく,それぞれ均一の厚さで重なっており, 北から南に同じ角度で傾き, 東西方向には傾いていないものとす る。また, この付近は、以前海であったことがわかっている。 図2の柱状図に示した地層ができる間に、この付近の海の深さは どのように変化したと考えられるか, 最も適当なものを次のア~ エから1つ選び,その記号を書きなさい。〈三重〉 ア だんだん深くなった。 イだんだん浅くなった。 ウだんだん深くなった後,だんだん浅くなった。 だんだん浅くなった後、だんだん深くなった。 れき岩 凝灰岩 2 P

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理科 中学生

中1の、地震の問題です! 2番と3番の詳しい解説お願いします!

した記 次の 位まで求 価 PUT 第1節 地震のゆれの伝わり方 めあて 【地震の計算 練習問題】 [問題2] BI K君は北海道のA地点で、 ある日の朝、 地震のゆれを感じた。 この地震につい て調べるため、 次の実習を行った。 次の問いに答えなさい。 6時32分 6時33分 6時32分 6時32分 200 [実習] [00秒 000 30秒 00秒 衣 Xが始まった時刻 Yが始まった時刻 B地点 60km 6時32分15秒 6時32分25秒 C地点 150km 6時32分30秒 6時32分55秒 インターネットで調べたところ、震源 は北海道の太平洋側であり、 地震計が 設置されているB地点とC地点の地震 計の記録は図1のようになっているこ とが分かった。 B地点とC地点のそれぞれの地震計の記 (km) 160 録には、はじめの小さなゆれ×と、 後からくる大きなゆ れYの2種類のゆれが記録されていた。それらの記録か らXとYが始まった時刻を読みとった。 また、 B地点と C地点の震源距離 (震源までの距離) を調べた。 表1は その結果をまとめたものである。 ただし、 この地震にお いて、 P波、S波の伝わる速さは、 それぞれ一定とする。 140 120 100 80 60 (1) 表から、 ゆれXの継続時間と震源距離との 関係を右のグラフに書きなさい。 40 20 5 (2) A地点でゆれYが始まった時刻は何時何分 何秒か。 なお、A地点の震源距離は120 kmである。 10 15 20 25 30 35 ゆれXの継続時間 (3) 緊急地震速報は、地震が起こると震源に近い地点の地震計の観測データを解析して、 ゆれY のような後からくる大きなゆれの到達時刻をいち早く各地に知らせるものである。 この地震 において、震源距離が30kmの地点にゆれXが到達してから4秒後に、 各地に緊急地震速 報が伝わったとすると、 震源距離が135kmの地点では、 緊急地震速報が伝わってから、 何秒後にゆれYが始まるか。 (1) グラフに記入 (2) (3) ZLON 6時32分 30秒 源距離 震源距離 A

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