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理科 中学生

中学一年生の理科の状態変化の問題です。解説を読んだのですが、全く分かりません。水と氷の体積や質量の関係は理解しているのですが、この問題が何を言っているのかさえも分かりません。誰か教えてくださいませんか💦

7 at c イ aとd ウ b c I bed 7 [物質の温度による変化 ] 物質の温度による変化について調べるために,次 の実験1~3を行った。 あとの 問いに答えなさい。 [図1] 氷 電子 てんびん 水面の位置 ・水 000 水・ 〔実験1] 図1のように、 容器 に水を入れ、氷を浮かべて密 すいてき 閉し、水面の位置に油性のペンで印をつけ, 質量をはかった。 しばらく放 置すると, 容器の中の氷が完全にとけた。 その後, 水面の位置を調べたと ころ、水面の位置に変化はなかった。 さらに, 容器の外側の水滴をよくふ きとってから再び質量をはかったところ、 質量の変化もなかった。 X) 物質が温度によって、固体, 液体、気体と、その姿を変えることは,何と よばれるか。 その名称を答えよ。 めいしょう BREE 000 7 (1) (2)1 (3) (4) p.70 物質の状態 p. 72 3 混合物の分離 (2) 次の文は, 実験1の結果から, 氷と水の関係について述べようとしたもの である。 文中の ① ② の[ ]内にあてはまる言葉を, ア~ウから1つ、エ ~カから1つ それぞれ選び, 記号で答えよ。 氷がとけても, 水面の位置は変わらなかったことから, とける前の氷の体積は、 その氷がとけて になったときの体積と比べて① 〔ア 大きい イ 変わらない 氷がとけても、容器全体の質量は変わらなかった。これらのことから、氷の密度は, 水の密度と比べ ウ 小さい〕ことがわかる。ま ②大きい オ変わらない カ 小さい〕ことがわかる。 ぶん 8 [エタノールの分離] バイ 動車の燃料などとして利用 ノールをとり出すために、 果をまとめたものである。 なさい。 [実験] ① 丸底フラスコに ノール4cm²を入れ. を組み, 弱火で加熱」 ② ガラス管の先から出て ずつ 3本の試験管 験管から順にA,B, ③ 試験管A~Cにとった 近づけてようすを観察 (1) この実験では, 水とエタノ 答えよ。 (2) ② 試験管Bにとった液 ノールの割合に着目し、証 (3) ②でとった液体に、エタノ けることのほかにどのよう

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(2)の問題の答えは97gになります! 解き方詳しく説明お願い致します、、!!🙇🏻‍♀️⤵︎

3 問いに答えなさい。 ショ糖(砂糖)とデンプンを水に入れたときのようすを調べた実験Iについて、あとの(1)~(3)の 〔実験I] ビーカーA,Bを用意し、水を50gずつ入れた。 bビーカーAにショ糖 5.0gを入れ. よくかき混ぜると、 ショ糖がとけた。その液をろ過すると、ろ紙には何も残らず、ろ過した液 は透明だった。ビーカーBにデンプン5.0gを入れ、よくかき混ぜると、デンプンはとけず, 液 が白くにごった。その液をろ過すると、 ろ紙にデンプンが残り、ろ過した液は透明だった。 このろ過した透明な液を加熱して、水を蒸発させたあとには何も残らなかった。 (1) ショ糖は、1種類の物質でできた純粋な物質です。 ショ糖のような純粋な物質を、次のア~エ から1つ選び,記号で答えなさい。 ア 海水 イ石油 ウ食酢 エ酸化銀 (2) 下線部bについて,このときできたショ糖水溶液の温度が20℃のとき、この液に、ショ糖をさ らに加えて飽和溶液にするためには,少なくともショ糖を何g加えることが必要か, 求めなさい。 ただし、20℃におけるショ糖の溶解度は204gとし, 水の蒸発は考えないものとします。

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解き方教えてください😿

III 液体の性質に関する次の問いに答えなさい。 エタノール, 水, 食用油の性質を調べるために,次の(a)~(e) の手順で実験を行った。 ただし, それぞれの 液体の温度は20℃とする。 <実験1 > (a) 電子てんびんにのせたメスシリンダーで、エタノール20.0gをはかりとる。 (b) エタノール20.0g の体積をメスシリンダーの目盛から読みとる。 (c) 水, 食用油についても,それぞれ (a), (b)の手順で同様に行う。 (d) エタノールに水を加え, しばらく放置し、観察する。 (e) 別にはかりとったエタノールと食用油, 水と食用油についても, それぞれ (d) と同じ操作を行う。 (1) 表1は,手順(b),(c)の結果をまとめ 表 1 たものである。 エタノールの密度は 何g/cmか,四捨五入して小数第2 位まで求めなさい。 手順(d), (e) において, エタノールと水は混ざり合ったが, 水と食用油、エタノールと食用油はそれぞれ 混ざり合わずに2層に分かれた。 エタノール, 水, 食用油, それぞれ 20.0gを1つの100mLのビーカー に静かに入れ,これらを3層に分けたいとき,どの順に液体を注げばよいか, 適切なものを、次のア~カ から2つ選んで, その符号を書きなさい。 ただし, 器具は使用しないものとする。 ア水、エタノール, 食用油の順に注ぐ。 ウエタノール、食用油、水の順に注ぐ。 食用油、水、エタノールの順に注ぐ。 水, 食用油、エタノールの順に注ぐ。 エ エタノール, 水, 食用油の順に注ぐ。 カ食用油、エタノール, 水の順に注ぐ。 液体の種類 液体20.0gの体積 [cm²] エタノール 25.4 水 20.0 食用油 21.8

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(3)を教えてほしいです‼︎ ちなみに答えは10㎠です

4 1 液体中でおもりにはたらく力を調べるために、次の実験 1. 実験2を行った。 下の各問いに答 えなさい。 ただし、実験に用いたフックと糸の体積や重さは考えないものとし、 100gの重力の 大きさを IN とする。 また、 水槽は十分に大きく,おもりを入れたときの水位の変化はないもの とする。 【実験1】 ① 図1のようなフックがついた高さ8cm の円柱形のおもりAを糸に取りつけ, ばねばかり につるすと、ばねばかりの値は2Nであった。 ② 図2のように、水槽に水を入れ、おもりAを水の中に沈めていった。 表1は, 水面からお もりAの底面までの距離とそのときのばねばかりの値を表したものである。ただし、この 作中に、ばねばかりが水中に入ることやおもりの底面が水槽の底に接することはなかった。 8cm フック おもりA 図 1 水面からおもりAの 面までの距離 表 1 水面からおもりAの底面までの距離〔cm〕 ばねばかりの値 (N) -11- 3 1.7 6 X +++++ 図2 9 1.2 ばねばかり おもりA 水槽 12 Y 【実験2】 ① 実験1で用いた水槽と同じ水槽a~dと,体積 100cm 高さ5cmの円柱形をした同じ 重さのおもりBを4つ準備した。 水槽aに入っている液体は水で、水槽b~dには、それ ぞれ食塩水、エタノール、サラダ油のいずれかが入っている。 ただし、水槽a~dに入れ、 た液体の体積は等しく, 液面から水槽の底までの深さが20cmになるように液体を入れ ある ② 図3のように、水槽a~dに実験1と同じようにおもりを沈めていき、液面からおもりの 底面までの距離が10cmになるところで、ばねばかりの値を測定した。 表2は、そのと きの測定値をまとめたものである。 表2 水面からおもりBの 底面までの距離 水槽 ばねばかりの値 〔N〕 10cm a 0.5 図3 b 0.35 おもりB -12- [45] 20cm C 0.7 d 20.6 (1) 図1のおもりにはたらく重力の大きさを答えなさい。 (2) 表1のX, Yの値を答えなさい。 (3) 図1のおもりAの底面積は何cm²か。 ただし、水の密度は1g/cm² とする。 (4) 実験2について、 水槽a~dに入っている液体の密度を大きい順に並べたとき、2番目と3 番日に密度が大きい液体が入った水槽はa~d のどれか。 それぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 (5) 実験2について、サラダ油が入った水槽はb~d のどれか。 最も適当なものを1つ選び、 号で答えなさい。 ただし、サラダ油の密度は0.9g/cm²である。

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(2)を教えてほしいです‼︎ ちなみに答えはxは1.4です

4 1 液体中でおもりにはたらく力を調べるために、次の実験 1. 実験2を行った。 下の各問いに答 えなさい。 ただし、実験に用いたフックと糸の体積や重さは考えないものとし、 100gの重力の 大きさを IN とする。 また、 水槽は十分に大きく,おもりを入れたときの水位の変化はないもの とする。 【実験1】 ① 図1のようなフックがついた高さ8cm の円柱形のおもりAを糸に取りつけ, ばねばかり につるすと、ばねばかりの値は2Nであった。 ② 図2のように、水槽に水を入れ、おもりAを水の中に沈めていった。 表1は, 水面からお もりAの底面までの距離とそのときのばねばかりの値を表したものである。ただし、この 作中に、ばねばかりが水中に入ることやおもりの底面が水槽の底に接することはなかった。 8cm フック おもりA 図 1 水面からおもりAの 面までの距離 表 1 水面からおもりAの底面までの距離〔cm〕 ばねばかりの値 (N) -11- 3 1.7 6 X +++++ 図2 9 1.2 ばねばかり おもりA 水槽 12 Y 【実験2】 ① 実験1で用いた水槽と同じ水槽a~dと,体積 100cm 高さ5cmの円柱形をした同じ 重さのおもりBを4つ準備した。 水槽aに入っている液体は水で、水槽b~dには、それ ぞれ食塩水、エタノール、サラダ油のいずれかが入っている。 ただし、水槽a~dに入れ、 た液体の体積は等しく, 液面から水槽の底までの深さが20cmになるように液体を入れ ある ② 図3のように、水槽a~dに実験1と同じようにおもりを沈めていき、液面からおもりの 底面までの距離が10cmになるところで、ばねばかりの値を測定した。 表2は、そのと きの測定値をまとめたものである。 表2 水面からおもりBの 底面までの距離 水槽 ばねばかりの値 〔N〕 10cm a 0.5 図3 b 0.35 おもりB -12- [45] 20cm C 0.7 d 20.6 (1) 図1のおわりにはたらく重力の大きさを答えなさい。 (2) 表1のXYの値を答えなさい。 (3) 図1のおもりAの底面積は何cm²か。 ただし、水の密度は1g/cm² とする。 (4) 実験2について、水槽a~dに入っている液体の密度を大きい順に並べたとき、2番目と3 番日に密度が大きい液体が入った水槽はa~d のどれか。 それぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 (5) 実験2について、サラダ油が入った水槽はb~d のどれか。 最も適当なものを1つ選び、 号で答えなさい。 ただし、サラダ油の密度は0.9g/cm²である。

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これの、4番の解説をお願いしたいです🙇‍♀️

花子さんは、植物の体のつくりとはたらきについて調べる実験を行い, ノートにまとめた。 「あとの(1), (2)の問いに答えなさい。 花子さんの実験ノートの一部 【実験1】 赤色に着色した水を三角フラスコ に入れたあと、葉のついた植物の茎 を水中で切り、図1のように、三角 フラスコの水にさした。 数時間後, 着色した植物の茎を輪切りにしたり, a縦に切ったりしてプレパラートを つくり,顕微鏡で観察した。 図2は, 図 1 このとき見られた茎の横断面を模式 的に表したものである。 水 ・油 すべての葉の表側に ワセリンを塗った 図3 MES 赤色に着色した水図 三角フラスコ 【実験2】 次の①~4の順に操作を行った。 ① 葉の大きさと数, 茎の太さや長さなどがほぼそろっている同じ種類の植物を3 つ用意した。 ワセリンを塗る条件を変えて, 水中で切った茎を同量の水が入った三角フラス コにさし, 少量の油を注いだ。 油を注いだ直後に,それぞれの装置全体の質量を 測定した。 図3は,このときつくった装置A~Cを表したものである。 1時間おきに,それぞれの装置全体の質量を測定したところ, b装置 A~Cの 3) すべてで質量が減少した。 ②と③の測定結果から, 各装置における経過した時間と全体の質量の差を求め, 4) 図4のようなグラフで表した。 装置 装置 B 884 すべての葉の裏側に ワセリンを塗った 図2 38 赤く染まった部分 装置C 何も塗らずそのまま

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