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理科 中学生

合っていますか? ③④のように手順を分けた方が良いですか?

冬期 S 5 Kさんは,面を押す力のはたらきについて調べるため、自分で決めたテーマで実験を行うことにした。実験 の計画の一部を次に示している。これについて、あとの問いに答えよ。 〈実験の計画〉 【テーマ】深い雪の上を歩くときに使用する,かんじきのはたらきについて調べる。 ( 山口県公立改) 【目的】 くつの下にかんじきをつけると,深い雪の上でも歩きやすくなる。 これは,「雪を押す力が同じであ っても,力がはたらく面積が大きい方が小さい方よりも雪にめりこみにくい」ためだと考えられる。このこ とを簡単な実験で確かめる。 【方法】 ① レンガとスポンジを用意する。 ②机などのかたくて水平な面の上に, 雪のかわりにスポンジを置く。 【目的】の「雪を押す力が同じであっても、力がはたらく面積が大きい方が小さい方よりも雪にめりこみにくい」 ことを確かめるためには,どのような手順で実験を行うとよいか。 【方法】 ②に続く手順を簡単に説明せよ。 レンガの面積が小さいところと面積が大きいところをそれぞれ スポンジに置き、スポンジのへこみぐあいを確かめる。 温度の たもので 県公

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理科 中学生

(5)の問題でなんで「イ」になるんですか?あと、(6)の問題なんですけど、なんで答えが「エ」になるんですか?

次に2人は、酸化調から銅をとり出す<実験2 > を行いました。 <実験2> 酸化銅と炭素の粉末を混ぜ合わせて加熱し、質量の変化を調べる。 [方法] 1 酸化銅 1.20gと炭素の粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせ、試験管Aに入れる。 図5 試験管A 2 試験管Bには を入れ、図5のよ うな実験装置を組み立てる。 試験管 B 始まったら, 3 [方法] 1の混合物を加熱し、 気体の発生が 変化を観察する。 4 気体の発生が終わったら, 試験管Bからガラス管を抜き, 火を消して ゴム管 をピンチコック (クリップ) で止める。 5 試験管Aが冷めたら、試験管Aに残った固体の物質の質量をはかる。 結果 ・試験管Bに入れた「 1は白くにごった。 試験管Aに残った固体の物質の質量は1.02gであった。 (3) では, 試験管Bに入れた 実験2> た気体が二酸化炭素であることがわかりました。 名前を書きなさい。 が白くにごったことから,発生し に入る適切な液体の 2人は, 実験2>の結果について話をしています。 【会話2】 たけるさん: <実験2>では,酸化銅が が されて銅になると同時に, 炭素 されて二酸化炭素になるね。 さとみさん: <実験2>においても, <実験1>のときと同じように酸化銅の質量 と銅の質量とは比例の関係にあると考えて, 120gの酸化銅は 0.96g の銅になって試験管に残ると予想したけれど、残っていた物質の質量 は1.02 だったね。 なぜ 0.96g にならなかったのだろう。 中2理-15 に入ることばの組み合わせとして適してい (4) 【会話2】 中の ② るものを、次のア~エから1つ選びなさい。 ふんげん アズ 酸化 ウ② 還元 ① 酸化 酸化 イズ 酸化 エ還元 還元 還元 2人は,実験2>で疑問に思った点について調べ、考えを深めています。 【会話3】 たけるさん調べてみると, 1.20gの酸化銅を0.96gの銅に変化させるために必要 な炭素の粉末の質量は0.09gであることがわかったよ。そして、反応 する酸化銅の質量と炭素の質量とは比例の関係にあることもわかった よ。 さとみさん そのため、酸化銅と炭素のうち、一方がなくなった段階で反応しなく なり、試験管Aには 」の混ざったものが合計 1.02g残ってい たと考えられるね。 たけるさん 試験管Aの中では酸化銅と炭素の反応だけが起こると考えれば、試験 Aに残っていた 1.02gの物質に,さらに酸化銅を g てよく混ぜ合わせ再び図5のように加熱すると、酸化銅と炭素は一方 だけが残ることなくすべて反応し、試験管Aには銅だけが残ると考え られるよ。 (5) 【会話3】 中の い。 」に入る適切なことばを、次のア~ウから1つ選びなさ ア 酸化銅と炭素 イ炭素と銅 ウ 銅と酸化銅 (6) 【会話3】 中の に入る適切な数値を,次のア~エから1つ選びなさい。 ア 0.06 イ 0.33 ウ 0.55 I 0.80 1296 vz 0.96 中2理 - 16

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問い4と5が分かりません。答えは4は写真の3枚目、5はⅠ>Ⅱ>Ⅳ>Ⅲです 考え方を教えてください。

[6] 発熱 熱線に電流を流したときの発熱量を調べるために,図1 問題> 右の図1のように2つの電熱線(電気抵抗2Ω), 電熱線B (電気抵抗4Ω) を用いて、実験を行った。あとの各問いに答えなさい。 料 図2のような装置をつくり、水を入れてしばらく放置した。 スイッチを 入れ、 電熱線に加える電圧を6Vに調節して、水をゆっくりとかき混ぜなが ら、1分ごとに水温を測定した。 図3は実験の結果をグラフに表したもので ある。ただし、電熱線で発生した熱は、すべて水の温度上昇に使われたもの 電熱線A (2Ω) 電熱線B (40) とする。 2 電源装置へ 34 図3 (C)9 $ スイッチ 温度計- 7 電圧計 水の上昇温 623RA スタンドー ガラス B ポリエチレンの ピーカー 1 ・電流計 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分] 水 発泡ポリスチレンの 問1 電熱線を流れる電流は、電熱線に加える電圧に比例するが、この関係を表す法則を何という か答えなさい。 ( の法則) 問2 次の文は、電熱線と電熱線Bの電流の流れやすさと電力について説明したものである。 文 の (①) (②) にあてはまる語句の組み合わせとして,最も適切なものを、右のア~エから ひとつ選び、 記号で答えなさい。( 文 (①) (2) 同じ電圧を加えたとき、 電熱線Aと電熱線Bでは, ( ① )の ほうが、電流が流れやすい。 したがって, 電熱線Aと電熱線B に同じ電圧を加えたときの電力は. (2) のほうが大きい。 ア 電熱線 熱 イ 電熱線A B ウ 電熱線B A エ 電熱線B 電熱線 B J) 3 この実験で 5分間電流を流したときの電熱線Aの発熱量は何Jか、答えなさい。 ( 問4 電熱線Aに加える電圧を3Vにして、同様の実験を行った場 合の、水の上昇温度と電流を流した時間との関係を表すグラフをか きなさい。 18 水 の6 上5 #4 1 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分]

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⑶です 答えはウです 解説見ても分かりませんでした 解説に書いてある1/4倍がどうやってそうなるのか教えてください どなたか解説よろしくお願いします

mA、 3 電流に関するあとの問いに答えなさい。 実験1 電熱線a を用いて、 図1のような装置をつくった。 電熱線aの両端に加 える電圧を8.0Vに保ち、8分間電流を流しながら、電流を流し始めてからの時 間と水の上昇温度との関係を調べた。 この間、電流計は2.0Aを示していた。次 に、電熱線を電熱線bにかえて、電熱線bの両端に加える電圧を8.0Vに保 ち、同じ方法で実験を行った。図2は、その結果を表したグラフである。 実験2 図1の装置で、電熱線aの両端に加える電圧を8.0Vに保って電流を流 し始め、しばらくしてから、電熱線aの両端に加える電圧を4.0Vに変えて保 つと、電流を流し始めてから8分後に、水温は8.5℃上昇していた。下線部の とき、電流計は 1.0A を示していた。ただし、実験1・2では、水の量、室温 は同じであり、電流を流し始めたときの水温は室温と同じにしている。また、 熱の移動は電熱線から水への移動のみとし、電熱線で発生する熱はすべて水 の温度上昇に使われるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか、 求めなさい。 (2)次の文の①、②のの中から、最も適当なものをそれぞれ選び、記号で 答えなさい。 [2021 愛媛] 図 1 温度計 電源装置 スイッチ ガラス棒 電圧計 発泡ポリスチ レン容器 水 電流計 電熱線 a 図2 電 16 を14 電熱線 a 12 20 a SO 電流を流し始めてからの水の上昇温度 電熱線b [°C] 1 2 3 4 5 6 7 8 電流を流し始めてからの時間 [分] 実験1で、電熱線が消費する電力は、 電熱線bが消費する電力より①ア また、電熱線aの抵抗の値は、 電熱線bの抵抗の値より② {ウ 大きい エ 大きい 小さい。 イ 小さい。 (3)実験2で、電圧を4.0Vに変えたのは、電流を流し始めてから何秒後か。 最も適当なものを次のア~エから 選び、記号で答えなさい。 ア 30秒後 120秒後 ウ 180秒後 エ 240秒後

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(ii)を教えてください。どうやっても32になりません。色々試したら30ボルトとか34ボルトにしかなりませんでした。

問5 Sさんは, 電熱線の発熱について調べるために, 次のような実験を行った。 これらの実験とそ の結果について,あとの各問いに答えなさい。 電源装置 〔実験 1〕 図1のような回路を用いて, 電熱線 A に加える電圧を 1V ずつ大きくしていき,各電圧での電熱線Aに流れる電流の値 を測定した。その後, 電熱線Aを電熱線Bにかえ,同様の手 順で実験を行った。 スイッチ 0 0 0 [0000000000 電熱線 A 電熱線 B 〔結果 1〕 X 電圧[V] 0 1 2 3 電熱線 A 80 160240 電流 [mA] 電熱線 B 0 120 240 360 図 1 4 〔実験 2] ① 図2のように, 電熱線 C を用いた回路をつくり,発泡ポ リスチレンのカップに室温と同じ 22.0℃の水を入れた。 電 熱線 C に 3V の電圧を加え, 1.5Aの電流を4分間流し, 容 器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変化を測定した。 ② ①と同じ質量,同じ温度の水を別の発泡ポリスチレンの カップに入れ, 電熱線 C に 9V の電圧を加え, 4.5Aの電流 を4分間流し,容器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変 化を測定した。 水 電源装置 電熱線C 34+ 発泡ポリスチレンの容器 図2 山 [結果 2〕 2 経過時間 〔分〕 0 2 3 4 電圧 3V 22.0 22.5 23.0 23.5 2400 水温 [℃] 電圧 9V 22.0 26.5 31.0 35.5 40.0

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解き方を教えて欲しいです🙌🏻

水面に浮かぶ船から音を発し、その音を船の上で観測する実験を行った。 音 速は340m/sで、風は吹いていないとして、 後の問いに答えなさい。 -850m 図1 15m/s -710m 図2 (花園高 [改題]) (1) 図1のように、壁から850mの場所で静止している船が壁に向かって音を 発した。壁に反射された音を船上で聞くのは音を発してから何秒後ですか。 ( 秒後) (2)図2のように、船が壁に向かって 15m/sの速さで移動しながら、壁から 710mの場所で音を発した。 壁に反射された音を船上で聞くのは音を発して から何秒後ですか。( 秒後) (3) 図3のように、船Aが船Bに向かって 16m/s 16m/sで移動しているものとする。 船 A A から船Bまでの距離が3600m となったと き船Aが短い音を鳴らし、その後. 10 秒間隔で同じ音を鳴らした。 船B 3600m 3 船Bが20m/sで船Aに向かって動いているとき、船Bで聞く音の間隔を 次の方法で求めた。文中の(1)~(3)に当てはまる数値を答えなさい。 ) 船Aが最初に発した音が船Bに届くのは、音を発してから (1 秒後である。 二回目の音を発するまでに、船Aと船Bはともに動いており、 に変化している。 音速は船の速さ 船Aと船Bの間隔は(② (③ によらず一定なので、前と同様に、船Aが二回目の音を発してから船Bに 届くまでの時間を計算すると、音の間隔が求められる。 船Bで聞く音の間隔 秒である。 SHORTCUT | 壁に反射された音が移動する距離は、音源から壁までの距離の2倍。 移動距離 (m) -速さ (m/s)= かかった時間 (s)

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