学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(3)至急です! 完全反応が塩酸:石灰石=20:2だから、石灰石が2.5gのときは20:2=x: 2.5でx=25 25-20で5という考え方であってますか?

1 【石灰石とうすい塩酸の反応】 石灰石とうすい塩酸の反応のようすを調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1.石灰石 0.5gとうすい塩酸20cmを別々の容器に入れ、 図1のように、反応前の質量をはかった。 2.図2のように、 石灰石を入れた容器にうすい塩酸を入れて気体を発生させた。 3. 気体が発生しなくなってから、図3のように、反応後の質量をはかった。 4.反応前の質量と反応後の質量の差から、 発生した気体の質量を求めた。 5.次に、石灰石の質量を、 1.0g、1.5g 2.0g、 2.5g、3.0g と変えて、 それぞれ1~4の操作を行った。 表は、 実験の結果をまとめたものである。 図1 石灰石 図2 うすい 塩酸 20cm 図3 図 4 1.2 20202050 2020 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 発生した気体の質量〔〕 0.2 0.4 0.6 0.8 0.8 0.8 □(1) この実験での石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を、 図4にグラフで表しなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 0.4 量 0.2 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量 1011=20=2 x=25 10:1=x:0.2x=2 □(2) この実験で、 石灰石が2.5gのときには、 反応後に石灰石が 残っていた。 この残っていた石灰石をすべて反応させるために は、この実験で用いたものと同じ濃さの塩酸を、少なくとも何 「 cm 追加する必要があるか。 図5 1.2 1 ] (3) この実験で、うすい塩酸の体積を20cm から 40cm に変え た場合、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラ てけどのようになるか。 図5にかきなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 32885 0.4 量 0.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g]

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)解説の写真の1番下の式はそれぞれVΩAのどれでしょうか? また、それはなぜですか?どこからきたのですか? 曖昧なので教えてください🙇‍♀️

4 次の実験をもとに,あとの問いに答えよ。 実験 図1の電源装置、電流計 電圧計, スイッチ 電熱線 a, b を、図2の回路図のようにつなぎ, 057 電熱 aに加わる電圧の大きさと流れる電流の強さを測定した。このとき,電流計と電圧計の一端子はそれぞ 500mA, 3Vを用いた。 図1 電熱 電源装置 図2 5.9V 図3 スイッチ A 9-1 電熱線 b 電熱線a 電熱線b 4.7 20 2 3 10 20 30 8 AI 40 + 50mA □(2) □(3) 6 a 4.95 電流計 A 電圧計 □(1) 図2の回路図にしたがって図1に導線をかき加え,回路を完成させよ。 1.2V 25A 25A □(2) スイッチを入れたところ,電流計の針が図3のようになった。このときの 電流の強さを読みとり, 単位をつけて答えよ。 [ 250mA 電圧(V) 0.9 1.2 1.8 2.7 ] □(3) 電源装置の電圧を変え、電熱線 aに加わる電圧の大きさと流れる電流の強 さを測定したところ,右上の表のような結果が得られた。 これをもとに電圧強 と電流の関係をグラフに表せ。 また, 電熱線 a の電気抵抗は何Ωか, 求めよ。 031.8 [ 6 22] 電流(mA) 150 200 300 450 500 電流の強さ(m) 400 300 200 100] □ (4) 電熱線a に加わる電圧が1.2V のとき,電源装置の電圧は5.9Vであった。 1.0 2.0 3.0 電圧の大きさ (V) 電熱線 b の電気抵抗は,電熱線 a の電気抵抗の何倍か, 小数第1位を四捨五入して求めよ。 [ 倍] □(5) 電熱線a に3Vを超える電圧を加えて測定を続けたい。このとき、電流計 電圧計の使い方で注意しなけ

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)①で、袋Aのコマツナについてなのに、解説の赤線を引いているところは袋Bについての式ででた0.35%が答えになるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️

3 次のような実験を行った。 ただし、実験で使用したコマツナが呼吸によって 出す二酸化炭素の量は、袋A、B内ではどちらも同じものとし、袋A、Bにふくま れる気体全体の体積は、実験を通して変わらないものとする。 実験 図のように、 コマツナを、葉の 大きさや枚数が同じになるように 透明なポリエチレンの袋A、Bに 入れ、それぞれに、 同じ量だけ息 をふきこんだ。 (3 (4)510点×2 他5点x5 ① (1) B (2) 暗い場所 に置く 気体 (2) 0.15 % ① アウ (3) 袋Aは光がよく当たる場所に置 き、 袋Bは暗い場所に置いた。 ③ 袋A、Bにふくまれる二酸化炭 表 1 ② 二酸化炭素の体積の割合 [%] 王 12時 14時 16時 18時 (4) チェ 素の体積の割合を、 気体検知管を 用いて2時間おきに調べたところ、 表1のようになった。 A 0.75 0.45 0.35 0.35 B 0.75 0.90 1.00 1.10 (5) (1)この実験を開始してしばらくすると、 袋の内側に水滴がついた。このことに関 係する植物のはたらきについて説明した、 次の文の①、②に当てはまる言葉を選 びなさい。 根から吸収した水の多くは、 ①(師管 道管)を通って葉に運ばれる。 これら の水の大部分は、気孔から②(気体 液体) の状態で空気中に出て行く (2) 12時~14時の間に、 袋Bのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の体 積は、袋の中の気体の体積の何%か。 袋Aのコマツナについて、 12時~18時の6時間を通してみたとき、 ①呼吸 によって出した二酸化炭素と、 ②光合成によってとり入れた二酸化炭素の体積は、 それぞれ袋の中の気体の体積の何%か。 次のア~オから1つずつ選びなさい。 ア 0% ウ 0.35% I 0.40% オ 0.75% (4) コマツナの呼吸と光合成について、 表1からわかることを述べた文として適 切なものを、 次のア~エから選びなさい。 イ 0.05% ア袋Aのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の量は、どの時間帯にお いても常に一定である。 イ 16時~18時の間に、 コマツナは呼吸をしていない。 ウ14時~16時の間に、 袋Aのコマツナが光合成でとり入れた二酸化炭素の 量は呼吸で出した二酸化炭素の量と等しい。 エ袋Aのコマツナが最もさかんに光合成を行ったのは、12時~14時の間で ある。 (5) 同様の実験を行い、 袋A、Bにふ 表2 酸素の体積の割合 [%] B 12時 14時 18.25 16時 18時 18.10 18.00 17.90 くまれる酸素の体積の割合を、気体 検知管を用いて2時間おきに調べた ところ、 袋Bにふくまれる酸素の割 合は表2のようになった。 このとき、 袋Aにふくまれる酸素の体積の割合はど のように変化すると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は減少する。 イ 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は変化しない。 ウ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は増加する。 エ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は変化しない。 0.15 0_35 40

解決済み 回答数: 1