電熱線bに4.0Vの電圧を加えたとき, 流れる電流は何Aか。
15 オームの法則
図1
電熱線に加える電圧を変えて流れる
2.0
66 gell
a
b
21C1P。
電
流
1.0
)のD, 2に
誠抗について述べた次の文の(
202
先計
記妙で答えなさい。
航の値が大きいほど, 電流は流れ①(ア や
ィにくく)なり、 図のグラフの傾きは
1506
かたも
0 2 4 68 10 12 14 16 18 20
電圧(V)
すく
イ小さく)なる。
②(ア 大きく
の抵抗は何2か。
5の答え
電熱線a
C
2
ばよいか。
8 図2のように, 電熱線aと
電熱線cを直列につないだ回
路をつくった。
この回路全体に1.5Aの
電流を流したいとき, 電源
装置の電圧は何Vにすれば
図2
2023
電熱線c
電熱線a
2
よいか。
0 図2と同様に電熱線a~dから2つ選んで直列回路をつくる
とき、回路全体の抵抗がもっとも大きくなる組み合わせを, 次
のア~エから選び, 記号で答えなさい。
ア 電熱線a と電熱線b
イ 電熱線aと電熱線c
ウ 電熱線bと電熱線d
図3のように, 電熱線bと
電熱線dを並列につないだ回
路をつくった。
電源装置の電圧を12.0V
したとき, 回路全体に流
れる電流は何Aか。
エ 電熱線cと電熱線d
図3
12V
58c21
電熱線b
4 4
電熱線
次のア~エのように. 電熱線a~dから2つ選び, 図3と同
様に並列につないだ回路をつくった。 回路全体の抵抗が小さい
ものから大きいものへ, ア~エを並べなさい。
電熱線aと電熱線b /g イ 電熱線bと電熱線 c
ウ電熱線aと電熱線d
C
エ 電熱線cと電熱線d
139
56
70