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理科 中学生

(1)と、(2)の②が、 どのようにして解いたらいいのか分かりません、、 教えてください! (1)は、30°、(2)②は70です💦

I D SIITTI IO ©力をつけよう 得点 解答と解説 → p.15 /100 1 光の進み方H31 福島 4256 1 (8点×3) 図1のような装置をつくり, AとBの間に光源装置を置 図1 き、ガラスの円の中心に光を入射させ, 入射角を変えたと 光源 きの反射角,屈折角を測定した。 表は, その結果である。 装置 B トD (2)① 入射角 10° 10° 20° 30° 40° 50° 60° 70° 80° 反射角 半円形 ガラス 20° 30° 40° 50° 60° 70° 80° C 屈折角 7° 13° 20° 26° 31° 36° 40° 42° 角度目もりつき円盤 口(1) 図2のように,直線OCと入射する光のなす角が20°にな 図2 るように光源装置を移動させ, ガラスの円の中心に光を入 射させた。このときの屈折角は何°か。 (2) 図3のように, 図2の状態から○を中心としてガラスだ けを時計回りに25°回転させると,入射角が大きくなり, 光がすべて反射した。 この現象を0という。 このとき, 図3において, 図3 A LIT B D B 光の 道すじ 光の 道すじ C回 直線○Cと半円形ガラスの円の中心で反射した光の道すじとのなす角は 2 度となる。O, 2にあてはまる語や値を書け。 2 (10点×6》 凸レンズによる像 H31 富山改 図1の 置を用意し、物体(光源) 図1 物体 凸レンズ スクリーン 図3

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理科 中学生

2月期の中間範囲の問題なんですが、 解き方を忘れてしまって解けないです(>_<;) 誰か教えて欲しいです。

5. 刺激に対して意図的に起こる反応について、刺激を受けてから反応するまでにかかる時間を調べるために 次の実験を行った。表はその結果をまとめたものである。これについて、あとの問いに答えなさい。 【実験】 O 図1のように、Aさんはものさしの上端をつかみ、Bさんは、もの さしの下端の0のメモリのところに人差し指の付け根がくるように 手をそえ、ものさしに注目する。このとき、Bさんはものさしに手が 触れないようにする。 の Aさんは予告せずにものさしから手を放し、Bさんはものさしが 落ち始めるのを見たら、すぐにものさしをつかむ。 3 図2のように、つかんだ人差し指の付け根のいちのメモリXを読む。 の O~3の操作を5回くり返す。 図1 図2 -31.3 15.9 装 15.7 17.1 72 33.0 る3 回数 I 2 3 4 5 X- X(am) 16.2 15.7 15.9| 17.1 15,1 33.0 問」 実験において、 Bさんが刺激を受けたときの、刺激や命今の信号の伝わる経路として適切なものを 次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 16、2 ア 感覚器官→感覚神経→せきずい一脳→ぜきずい→運動沖経→運動器官 感覚神経→感覚器官→せきずい↓脳→せきずい→運動器官→運動神経 ウ 感覚神経→感覚器官→脳→せきずい→脳→運動神経→運動器官 エ 感覚器官→感覚神経→脳→せきずい→脳→運動神経→運動器官 ハー 15、7 イ 問2 図3は、物体が垂直に落下する距離と時間の 関係を表したクグラフである。この図を使うと、 図3 0.3 Bさんがものさしが落ちはじめるのを見てから ものさしをつかむまでに要した時間がわかる。 その時間は何秒妙か。Xの平均値と図3を用いて、 四裕五入して小数第2位まで求めなさい。13cm 0.2 問3 Bさんがブレーキに手をかけた状態で、自転車に○6)0.1 乗って4.4m/s の速さて移動しているとき、 障害物 を見てからブレーキをかけはじめるまでの間に自 転車が進む距離は何mか。 四捨五入して小数第2位 10 15 20 25 30 距離[cm) まで求めなさい。 ただし、Bさんが刺激を受けて 4.9 0.16 0.684264 から反応するまでにかかる時間は、 実験1から求めた 時間と同じてあるとする。 4.4x0、16 = YY ×16 44 704 霊の

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理科 中学生

中学2年の電気系です 答えの写真の3の1で5.0V÷5.0Ωという計算で直列回路なのになぜ5.0Vなのかと、 3の2でなぜ5分の2と最後の19.4になるのかわかりません💦💦 誰か助けてください💦

スイッチ 温度計 一電源装置 図1のように,発泡ポリス 図1 チレンのカップの中に, 2.0Ωの電熱 線と温度計を入れ, 電圧計, 電流計, 電源装置,スイッチ, 端子A, 端子B, 端子Cをクリップと導線で接続した。 水 [実験1]I 端子A 電圧計 導線P 端子B 発泡ポリスチレンのカップ 電熱線 、電流計 端子C I カップの中に室温と同じ温度の水を 入れた。 I スイッチを入れ, 電圧計の値が5.0Vになるように調節した。 V 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチのスタートボタンを押した。 V カップの中の水をかき混ぜながら, 1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測定した。 I 次に,発泡ポリスチレンのカップの中の電熱線を, 5.0Ωと10.0Ωの電熱線にかえて,そ れぞれの場合について, IⅡからVまでと同じことを行った。ただし,カップの中に入れる 水の量はすべて同じとした。 [実験2]I [実験1]の図1の電熱線を2.0Ωの電熱線に戻し, 端子Bと端子Cの間の導綱 Pを取り外して, かわりに3.0Ωの抵抗を接続した。 I カップの中の水の量と温度を[実験1]のIIと同じにして, [実験1)のⅢ~Vと同じこと を行った。

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