学年

教科

質問の種類

理科 中学生

⑵①教えてください。答えウとオです

3 248 合格メソッド理科 和也さんは、豆電球, 発光ダイオード, 風車を取りつけた 次の実験を行った。 あとの各問に答えなさい。 (和歌山県改) 実験 Ⅰ 豆電球に一定の向きに電流を流して, 豆電球のようすを観察した。 その後, 豆電球を発光ダイオード、 て、 風車を取りつけたモーターにかえて, それぞれのようすを観察した。 次に、豆電球に逆の向きに電流を流して, 豆電球のようすを観察した。 その後、豆電 球を発光ダイオード, 風車を取りつけた モーターにかえて、それぞれのようすを観 察した。 図1のように、3つの回路をつくり、豆 電球a, b, cの明るさを観察した。 IV 図2のように、3つの回路をつくり, 電 源装置で電圧計の示す値を変化させ,その とき,それぞれの回路を流れる電流を電流 計ではかって記録した。 (1)次の表は、実験 1, II の結果をまとめようと したものである。 表中の 1 ~ ③について, 最も 適切なものを、それぞれア, イの中から一つず つ選び、その記号を書きなさい。 図1 a b 図2 回路 A 回路B 回路 C A V 電気器具 実験の結果 実験Ⅱの結果 豆電球 発光ダイオード 風車を取りつけ たモーター 光った 光った ① {ア 光った 風車が一定の向 きに回転した ② {ア光った 風車が実験と ③{ア 同じ イ 光らなかった} イ光らなかった} イ逆の}向きに回転した (2)実験IIについて,次の①、②の間に答えなさい。 ① a,b,cの明るさの関係について正しく述べたものを、次の 電球 ア~オの中から二つ選び、 その記号を書きなさい。 ただし, 豆電球と乾 電池はすべて同じ規格であり、導線の抵抗は考えないものとする。 ア aとbの明るさは同じである。 合bとcの明るさは同じである。 図3 300V 15V 3V ウとcの明るさは同じである。 エ bはaよりも明るい。 オ cはbよりも明るい。 ②豆電球bに加わる電圧をはかると, 図3のようになった。 豆電球b 加わる電圧は何Vか,書きなさい。 (3)実験IVについて,次の①~③の問に答えなさい。 ①図4は,電流計の一部を表している。 回路を流れる電流の大きさがわか らないとき,電流計を回路につなぐには, 一般に,一端子をどのような手 順で選べばよいか,簡潔に書きなさい。 ②図5は,和也さんが, 回路Aの実験結果をグラフに表そうとして測定 値を点(●)で,かき入れたものである。 この図に線を引いて電流と電 圧の関係を表したグラフとして最も適切なものを,次のア~エの中から一 つ選び、その記号を書きなさい。 図 50mA 500mA 5A 実 図5 0.30 電流 A 流 0.15 [A] 3 10 20 30 40 50ml 0 0 3 6 電圧[V] ③ 東映 D

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

これ教えてください🙇🏻‍♀️答え23%です

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) 物質の水へのとけ方を調べるため、次の実験を行った。 実験 [1] 水50gを入れたビーカー A,Bを用意し、それぞれの水の温度を40℃に保った。 [2] 図1のように, Aには物質Xを, Bには物質Yをそれぞれ5g加え,十分にかま [3] [2] の操作を, それぞれ10回繰り返したところ、Aは7回目から、Bは4回目 混ぜたあと、加えた物質がすべてとけたかどうかを確認した。 から、それぞれ飽和したことが確認できた。 図 1 物質X を5g 40℃の 水50g 物質 Y を5g ビーカーA ビーカーB [4] 次に,Aの水溶液をあたためると、この水溶液の温度が56℃でXはすべてとけた。 Aの水溶液を20℃までゆっくり冷やし、再び出てきたXの固体を⑥ろ紙とろうとを 用いてろ過をして取り出し、その固体の質量をはかると34gであった。 [5] 同様に,Bの水溶液をあたためたが、この水溶液の温度が60℃になっても,Yは すべてとけなかったのでろ過をして、そのろ液の温度を20℃までゆっくり冷やし たが、ろ液からYの固体は、ほとんど出てこなかった。図2のように,このろ液を ビーカーCに入れ, ろ液の温度を20℃に保った状態で密閉せずに静かに置いておき、 1週間後に観察したところ, ろ液に含まれる水が半分に減り, Yの固体がCの底に 出てきた。 図2 レビーカーC、 20℃の ろ液 1週間後 物質Yの 固体 問1 実験 [1]~[3] について,次の(1),(2)に答えなさい。 (1) ビーカーAについて, 3回目の操作をした後の水溶液の質量パーセント濃度は何%か、 書きなさい。ただし, 答えは,小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

答えの 移動し、 からの意味が分からないので教えてほしいです(6)

0.8x 2 204 8x=2040 ] 理 255分 16.8 240 科 180 204 西 2 QP 南 中心 北 8/2 周りを 2 冬至の日に日本のある地点で,午前9時から1時間ごとの太陽の位置を,図1 水平な台に置いた透明半球上にフェルトペンを使って記入した。図1は, それらの記録を曲線でなめらかに結び,透明半球のふちまで延長したもの である。太陽の運動に関する(1)~(8)の問いに答えなさい。の 南中 79.9 73.0 56.5 33.19 □(1) 透明半球上に太陽の位置を正確に記入するにはどのようにすればよい か。 簡単に説明しなさい。 フェルトペンの先端のかげを中心に合わせて点を打つ。 イ □(2) 図1の点Aは,何の位置を表しているか。 ]] □ (3)透明半球上の1時間ごとの太陽の位置の間隔について,どのようなことがいえるか。簡単に説明しなさい。 I 一定である。 (4) 透明半球上の曲線AP, PQの長さは,それぞれ7.0cm, 3.0cmであった。 この日, 太陽が点Aの位置に あったのは何時何分か。午前、午後をつけて答えなさい。 10分==X分:7cm2h20分 2=14017 A you Pya P&Q 8:60 ~2:30 6:40 [午前6時40分]0 □ (5) この日の太陽の南中高度を,図1にの記号を用いて表しなさい。 ただし,この日は12時に太陽 がが南中したとする。 配 □(6) 同様の観察をこの日から6か月間続けると、 図1の点Aの位置はどのように移動すると考えられるか。 簡 単に説明しなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

5教えてください😭😭答え2:3です

金属の粉末を加熱したときの質量の変化を調べるために,次の実験を行った。 1~5の間 いに答えなさい。 実験 1 ('15 山梨県) ① ステンレス皿の質量を測定した後,銅の粉末 1.2g を入れた。 図 ② 粉末をステンレス皿全体にうすく広げた。 ③ 右の図のようにして, 5分間加熱した。 ④ 冷やした後,ステンレス皿をふくめた全体の質量を測定した。 ⑤ ステンレス皿をふくめた全体の質量からステンレス皿の質量を引い て、 加熱した後の物質の質量を求めた。 ⑥ ステンレス皿からこぼれないように,薬さじで粉末をかき混ぜた。 ①②~⑥の操作を, 質量が変化しなくなるまでくり返した。 鋼の粉末 ステンレス皿 ガスバーナー 実験2 次に銅の粉末のかわりにマグネシウムの粉末 1.8g を使って 実験1と同様の操作 を行った。 実験1の結果をふくめ、加熱した後の物質の質量をまとめると、下の表のようになっ た。 表 加熱した回数 [回] 加熱した後の物質の質量[g] [実験1] 〔実験2] 2.2 1 2 3 1.3 1.4 1.5 1.5 1.5 2.6 3.0 3.0 3.0 4 5 1 実験1で, 下線部の操作を行う理由を 空気中にある物質の名称を使って簡単に書きな さい。 (10点) ( } 実験1 実験2で, 銅, マグネシウムの粉末をそれぞれ5回加熱した後の物質の色はど のようになるか。 次のア~エから最も適当なものをそれぞれ1つずつ選び、その記号を書 きなさい。 ただし, 同じ記号を使ってもよい。 (各5点) ア 白色 イ 茶色 ウ 赤色 エ 黒色 銅 〔 ] マグネシウム [ ] (10点)〔 ] 3 実験1で、銅の粉末を加熱したときの化学変化を. 化学反応式で書きなさい。 4 マグネシウムの粉末1.5gを使って、 実験1と同様の操作を行うと, 加熱した後の物質の (10点)〔 g] 質量が変化しなくなった。このときの質量は何gか 求めなさい。 銅の粉末とマグネシウムの粉末を混ぜた後, 混合物の質量を測定すると, 5.1gであった。 この混合物を使って 実験1と同様の操作を行うと, 加熱した後の混合物の質量が7.5gで 変化しなくなった。このときの銅の粉末を加熱した後の物質の質量とマグネシウムの粉 末を加熱した後の物質の質量の比を求め、最も簡単な整数の比で書きなさい。 (10点) [ : ]

解決済み 回答数: 1