学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(1)XY、(2)の解説教えてください🙏 特に(2)がわかりません

実験 1 ① 2 スイートピーの花の色の遺伝の実験について, あとの問いに答えよ。 えられるか。 最も簡単な整数比で答えよ。 [ 得られるエンド解説 いつも紫色の花を咲かせる株と、いつも赤色の花を咲かせる株をかけ合わせた。 できた種子から 育った子の株には,すべて紫色の花が咲いた。 さらに,この子の株どうしをかけ合わせた。 できた種子から育った孫の株は,紫色の花が咲いた 株が1634株,赤色の花が咲いた株が498株であった。 (1)次の文中の X ~Z にあてはまる数を, あとのア~カから一つずつ選び、記号で答えよ。 ただし,同 実験2 実験1で用いた赤色の花を咲かせる株と,ある株をかけ合わせた。 できた種子から育った株は,紫色 の花が咲いた株が215株, 赤色の花が咲いた株が212株であった。 じ記号を何回選んでもよい。 子の株において,花を赤色にする遺伝子をもつ卵細胞の割合は卵細胞全体のX%であり,また,花を 赤色にする遺伝子をもつ精細胞の割合は精細胞全体の Y %である。 したがって, 卵細胞と精細胞の受精 によってできる孫においては,紫色の花の割合は全体のZ%になる。 ア 6 イ 13 x[ ウ 25 I 33 ] Y [ 50 75 ] z [ 解説 花を紫色にする遺伝子をA,花を赤色にする遺伝子をa とすると,実験2で用いたある株のもつ花の色を 表す遺伝子の組み合わせはどのようになるか。その組み合わせを書け。 遺伝子 〜エの中

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中3物理(イ)の解き方を教えてください

5 斜面上と水平面上の物体の運動とエネルギーについて調べるために,次のような実験を 行った。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし,小球と 台車にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視できるものとし, 小球と台車は,斜面と水平面 が接する点をなめらかに通過するものとする。 〔実験 1] ①図1のように,ある高さの台を水平面上に置いて,この台を支えにして水平 2.4 面上の点Pから続く斜面をつくった。 147 P 図1 140 斜面 小球 40cm 一台 120cm (2) 水平面から 40cm の高さになるように小球を斜面上に置いて手で支えた。 ③ 小球を支えていた手を静かにはなしたところ,小球は斜面を下り,点Pと水 平面上の点 Q を通過した。このとき,手をはなしてからの小球の運動のようす 1秒間に50回の割合で発光するストロボスコープの光を当てて写真撮影し た。その結果, 小球が点P と点 Qを通過したのは,小球を支えていた手を静か にはなしてからそれぞれ1.4秒後と2.4秒後であることがわかった。 図2は,ストロボスコープの光を当てて撮影した写真をもとに, 横軸に小球 が動き出してからの時間 [s] を,縦軸に小球の速さ [m/s] をとり,その関係 をグラフに表したものである。 () no 3.0 小球の速さ の 2.0 [m/s] 1.0 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1.4 1.6 1.8 2.0 2.2 2.4 2.6 小球が動き出してからの時間 〔s〕 図2 は 8 ④次に,水平面から20cmの高さになるように小球を斜面上に置いて,③と同じ ことを行った。 【実験2] ① 図3のように,厚い本の間に定規をはさみ, 真上から見たときに本の背と定 規のめもりのついた辺が平行になるようにした。 本日( 定規が動く |向き 厚い本 本の背衝突前の台車の台車 台車にはたらく 運動の向き | 重力の作用点 定規 厚い本 定規 台 水平面 台車の高さ 図3 ②次に,①の定規をはさんだ本を水平面に固定し,台車の高さが5.0cm になる ③③3 ように質量 1.0kgの台車を斜面上に置いて手で支えた。 台車を支えていた手を静かにはなしたところ,台車は斜面とそれに続く水平 面上を運動し,やがて,厚い本にはさんだ定規に衝突した。このときの定規が 動いた距離を測定した。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(5)の問題でなんで「イ」になるんですか?あと、(6)の問題なんですけど、なんで答えが「エ」になるんですか?

次に2人は、酸化調から銅をとり出す<実験2 > を行いました。 <実験2> 酸化銅と炭素の粉末を混ぜ合わせて加熱し、質量の変化を調べる。 [方法] 1 酸化銅 1.20gと炭素の粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせ、試験管Aに入れる。 図5 試験管A 2 試験管Bには を入れ、図5のよ うな実験装置を組み立てる。 試験管 B 始まったら, 3 [方法] 1の混合物を加熱し、 気体の発生が 変化を観察する。 4 気体の発生が終わったら, 試験管Bからガラス管を抜き, 火を消して ゴム管 をピンチコック (クリップ) で止める。 5 試験管Aが冷めたら、試験管Aに残った固体の物質の質量をはかる。 結果 ・試験管Bに入れた「 1は白くにごった。 試験管Aに残った固体の物質の質量は1.02gであった。 (3) では, 試験管Bに入れた 実験2> た気体が二酸化炭素であることがわかりました。 名前を書きなさい。 が白くにごったことから,発生し に入る適切な液体の 2人は, 実験2>の結果について話をしています。 【会話2】 たけるさん: <実験2>では,酸化銅が が されて銅になると同時に, 炭素 されて二酸化炭素になるね。 さとみさん: <実験2>においても, <実験1>のときと同じように酸化銅の質量 と銅の質量とは比例の関係にあると考えて, 120gの酸化銅は 0.96g の銅になって試験管に残ると予想したけれど、残っていた物質の質量 は1.02 だったね。 なぜ 0.96g にならなかったのだろう。 中2理-15 に入ることばの組み合わせとして適してい (4) 【会話2】 中の ② るものを、次のア~エから1つ選びなさい。 ふんげん アズ 酸化 ウ② 還元 ① 酸化 酸化 イズ 酸化 エ還元 還元 還元 2人は,実験2>で疑問に思った点について調べ、考えを深めています。 【会話3】 たけるさん調べてみると, 1.20gの酸化銅を0.96gの銅に変化させるために必要 な炭素の粉末の質量は0.09gであることがわかったよ。そして、反応 する酸化銅の質量と炭素の質量とは比例の関係にあることもわかった よ。 さとみさん そのため、酸化銅と炭素のうち、一方がなくなった段階で反応しなく なり、試験管Aには 」の混ざったものが合計 1.02g残ってい たと考えられるね。 たけるさん 試験管Aの中では酸化銅と炭素の反応だけが起こると考えれば、試験 Aに残っていた 1.02gの物質に,さらに酸化銅を g てよく混ぜ合わせ再び図5のように加熱すると、酸化銅と炭素は一方 だけが残ることなくすべて反応し、試験管Aには銅だけが残ると考え られるよ。 (5) 【会話3】 中の い。 」に入る適切なことばを、次のア~ウから1つ選びなさ ア 酸化銅と炭素 イ炭素と銅 ウ 銅と酸化銅 (6) 【会話3】 中の に入る適切な数値を,次のア~エから1つ選びなさい。 ア 0.06 イ 0.33 ウ 0.55 I 0.80 1296 vz 0.96 中2理 - 16

未解決 回答数: 0
理科 中学生

(ウ)の解き方を教えてください。216Jになりました。答えは4の324ジュールです。

問5 Sさんは,電熱線の発熱について調べるために, 次のような実験を行った。 これらの実験とそ の結果について, あとの各問いに答えなさい。 330337).(Y 〔実験 1 〕 図1のような回路を用いて,電熱線 A に加える電圧を 1V ずつ大きくしていき,各電圧での電熱線 A に流れる電流の値 を測定した。 その後, 電熱線Aを電熱線Bにかえ,同様の手 順で実験を行った。 電源装置 スイッチ wwwwwwwwww 電熱線 B 電熱線 A 〔結果 1〕 X 電圧[V] Y 0 1 2 3 電熱線 A 0 80 160 電流 [mA] ①,240 電熱線 B 0 120 240 360 図 1 4 次の 実験2] ① 図2のように, 電熱線 C を用いた回路をつくり, 発泡ポ リスチレンのカップに室温と同じ 22.0℃の水を入れた。 電 熱線 C に 3V の電圧を加え, 1.5Aの電流を4分間流し, 器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変化を測定した。 ② ①と同じ質量, 同じ温度の水を別の発泡ポリスチレンの カップに入れ、電熱線 C に 9Vの電圧を加え, 4.5Aの電流 4分間流し、容器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変 化を測定した。 。 電源装置 温度計 山登 人 水 電熱線C 発泡ポリスチレンの容器 図2 さ し _結果 2] お 経過時間 [分] 0 1 2 3 電圧 3V 22.0 22.5 23.0 水温 [℃] 23.5 24.0 電圧 9V 22.0 26.5 31.0 35.5 40.0

未解決 回答数: 0
理科 中学生

この2つ教えて欲しいです🙏🏻位置エネルギーと仕事に関してです

レポート 位置エネルギーと仕事 【課題】 位置エネルギーの大きさは、物体の質量や水平面からの高さに関係しているのだろうか。 【方法】 次の装置のように斜面をつくり、質量の異なる小球をそれぞれいろいろな高さからはな して、木片に当て, 木片の移動距離を調べ、結果を表にまとめた。 斜面 小球 ・木片 レール 高さ 水平面 水平な台 【結果】 ものさし 高さ2cm 高さ4cm 高さ6cm 高さ8cm 木片の 質量10gの小球 0.33 0.67 1.0 1.3 移動距離 〔cm〕 質量30gの小球 質量45gの小球 1.0 2.0 3.0 4.0 1.5 3.0 4.5 6.0 【考察】 小球の質量を大きくするほど,また, 小球をはなす高さを高くするほど, 木片の移動距離 が大きくなるため, 位置エネルギーも大きくなると考えられる。 【新たな課題と方法】 <小球の速さと仕事の大きさ > - 木片に当たる直前の小球の速さが大きいほど, 木片の移動距離は大きいのではないか。 ] する実験を行うと,確かめることができる。 【方法】 に加えて <斜面の傾きと仕事の大きさ≫ 小球をはなす高さが同じであれば,斜面の傾きを変えて同じように実験を行っても、木片の 移動距離は変わらないのではないか。 斜面の傾きが10°と20°の場合に分けて, 小球をはなす高さを同じにして実験を行う と,確かめることができる。

回答募集中 回答数: 0