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理科 中学生

画像汚くてすみません💦 (2)の解き方を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

2 化学変化との質量の割合 R5 愛知改 p.26 (2) 図のように、石灰石(炭酸カルシウム) 1,00gをビーカーAに、塩酸15cm) 別のピーカーに入れ、全体の質量を測定した。 次に、ビーカーAに塩酸 石灰石 15cmをすべて入れると、 気体が発生した。 気体が発生しなくなってから、 再び全体の質量を測定した。 その後、ビーカーBFに異なる量の石灰石を 入れて同じ実験を行い、結果を表にまとめた。 _(1) 化学変化の前後で、原子の(①)は変 [ピーカー 塩酸 ピーカー 石灰石の質量(g) 3,00 4.00 5.00 6.00 化するが、原子の(②)は変化しない。 反応前の全体の質量(g) 75.00 76.00 77.00 78,00 79.00 80.00 このため、化学変化の前後で物質全体の反応後の全体の質量[g] 74.56 75.12 75.90 76.90 77.90 78.90 電子てんびん A B C D E F 2,00 1.00 質量が変化しない。 ①、②にあてはまるものを、次から1つずつ選べ。 ア組み合わせ イ 体積 ウ種類と数 (2) 実験に用いた塩酸15cmと過不足なく反応する石灰石は何gか。 (3) 反応後のビーカーEに、反応後のビーカーAの水溶液を混ぜ合わせると、 休が発生して万成石の一部が健・ 部った万石をすべて反応させるた 2 (1)1 <10点×6>

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理科 中学生

問3解き方を教えてほしいです。問題文自体よく分からないです。

理科の授業場面 先生 ヒトのうでのつくりは②てこのはたらきを利用していて,うで の筋肉の縮む長さが短くても, うでを大きく動かすことができま す。 図3はひじを曲げて買い物かごを支えているときのうでの模 式図です。 図3 では,関節が支点) 筋肉Xが骨についているとこ ろが点買い物かごの持ち手をにぎっているところが作用点に なります。 ニュ ホ 支点 ・筋肉 X 力点 00 買い物かご 作用点 1000 図3 cussion AST S 有地が造ら 間3 3 下線部②について、 図4は全体の質量が2kg の買い物かごを支え、静止させているとき のうでの模式図です。 支点から力点までの距離が3cm 支点から作用点までの距離が30cm, 作用点にはたらく力が買い物かご全体にはたらく重力と同じ大きさの力であったとき、買い物 かご全体を支えるために力点にはたらく力は何Nか, 求めなさい。 ただし, 支点力点作用 点の3点は,水平かつ同一直線上にあるものとし,うでの質量は考えないものとします。また, 質量100gの物体にはたらく重力を1Nとします。 (4点) 支点 筋肉 X 30cm 作用点 力点 3cm 0000 全体の質量が2kg 10000 の買い物かご 図 4 0000 YHa 1000 200

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理科 中学生

【緊急❗️】ここの赤で囲んでいる問題を教えてください!答えは1.10gになります!*.ˬ.))

Ⅱ 化学変化 の物質の質量変化を調べるために、次の実験を行った。 実験1 図1のように3.20gのの粉末を加熱した。冷やしてから 量を測定し、よくかき混ぜてもう一度加熱するという操作 くり返した。加熱後の質量の変化が見られなくなるまでく 返しできた酸化銅の質量を調べ。 表の結果を得た。 図 1 鋼の粉末 表 質量(g) 3.20 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 3.96 3.90 4.00 3.80 5回目 4.00 ステンレス 実験2 図2のように酸化銅 2.00gと炭素の粉末を試験管Aに入れて加熱した。 完全に反応さ 試験管Bのガラス管を石灰水から取り出して, ガスバーナーの火を消し, ゴム 管をビンチコックで閉じて冷ました。 よく冷ましてから試験管Aに残った固体の質量を 測定した。この操作を酸化銅の質量は変えず,炭素の質量を変えながら数回行った。 実 結果を次のようにまとめた。 結果 試験管Aからは気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くにごった。 冷ました試験管A には、赤色の物質ができ, 薬品さじでこすると金属光沢が見られた。 また, 加えた炭素 の質量と試験管Aに残った固体の質量の関係は図3のようになった。 図2 酸化銅と炭素の粉末 試験管A ピンチコック 試験管 ゴム管 ガラス管 石灰水 図3 試験管Aに残った固体の質量[g] 2.00 1.00 0.15 20.30 加えた炭素の質量[g] 1 ガスバーナーに火をつけるときの操作手順として, 4番目の操作はどれか。 ア 空気調節ねじを開く。 ガス調節ねじを開く。 元栓を開く。 空気調節ねじ, ガス調節ねじが閉じていることを確認する。 オマッチに火をつける。 2 実験2の化学反応を表すモデルを, 内に適切なモデルを記入し完成せよ。 ただ し、各原子のモデルは、鋼原子を、酸素原子を〇, 炭素原子をで表すものとする。 GRO+0= + O Ja Coz 3 実験2の下線部の操作を行う理由について説明した次の文中の a b にあては 12 まることばを書け。 ただし, b には化学変化を表すことばを書け。 ゴム管をピンチコックで閉じるのは、試験管A内のa 「ためである。 が b することを防ぐ 4 実験2と同じように4.00gの酸化銅と十分な量の炭素を試験管に入れて加熱し、完全に反 応させた。このとき発生した気体の質量は何gか。 8 -第3回-

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理科 中学生

(1)の②のグラフの問題がわからないです できたら(2)、(3)も教えて欲しいです

IV 地球と 体 1 神戸市, なめらか 東側を点 半球と. 向き か 2 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。 ただし, 反応によってできた物質の 令和3年度 (2021) 一般入試問題[理科] 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cm を入れたビーカーA~Fを用意 し,加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(C) の手順で実験を行い、結果を表2にまとめた。 (a) 図2のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸 20.0cmを入れたビーカーを電子てんびん にのせ、反応前の質量をはかった。 図2 炭酸 カルシウム うすい塩酸 図3 (C) じゅうぶんに反応させた後, 図3のように質量をは (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムを すべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 反応前 反応後 かった。 C D E B F 表2 A 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 1.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応前(a)の質量 〔g] 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 反応後 (C) の質量[g] <実験2 > 図 1 8.0cmずつ、合計 40.0cm 加えた。 じゅうぶんに反応させた後, 発生した二酸化炭素の質量を求め、表 3 実験の後、ビーカーに残っていた炭酸カルシウムの同じ濃度の 赤道 表3 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm] 実験1の後、発生した二酸化炭素の質量の合計 〔g〕 (1) 次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ア~エから1つ選んで,その符号を書きなさい。 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 ② に入るグラフとして適切なものを、あとの (1) 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると,発生した二酸化炭素の質 量は ①g増加している。うすい塩酸の体積を40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸 カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは ② となる。 (g) 3.00 2.00 1.00 アg 二酸化炭素の質量 イ (g) 3.00 二酸化炭素の質量 2.00 1.00 ウ (g) 3.00 一酸化炭素の質量 2.00 1.00 I (g) 3.00 2.00 1.00 エg 二酸化炭素の質量 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 〔g〕 (2) 実験1,2の後, 図4のように, ビーカー A~Fの中身をすべて 1つの容器に集めたところ気体が発生した。 じゅうぶんに反応した 後,気体が発生しなくなり, 容器には炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウ ムと過不足なく反応させるためには,塩酸は何cm必要か, 求めな さい。 図 4 0000 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0000 0000 ビーカーA~F 容器 (3)(2)において求めた体積の塩酸を図4の容器に加えて,残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた 後、容器の中に残っている物質の質量として最も適切なものを、次のア~エから1つ選んで,その符号を 書きなさい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm とする。 ア 180g イ 188gウ 198g I 207 g

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理科 中学生

(問題)実験から、酸化銅4.00gと過不足なくちょうど反応する炭素粉末の質量は何gですか。答えは0.30gなのですが、表のどこを見ればいいのですか。

6 酸化銅の反応について調べるために、 次の実験を行った。 これについて、あとの各問いに答えなさ い。 ピンチコック [実験] 試験管Aに酸化銅4.00gと炭素粉末 0.10gの混合物を入れて,試験管A せっかいすい ゴム管 図のように加熱したところ, 気体が発生し、 試験管B の石灰水 が白くにごった。 試験管B ガラス管 2 気体が発生しなくなるまでじゅうぶんに加熱してから,ガラ ス管の先を石灰水から取り出し, ガスバーナーの火を消してか ら、ピンチコックでゴム管をとめた。 ガスバーナー 石灰水 ③ 試験管Aが冷えてから、 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 ④ 酸化銅の質量は変えずに, 混ぜ合わせる炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50 gと変え、同様の操作を繰り返した。 [5] 炭素粉末を混ぜ合わせずに, 酸化銅 4.00gのみを試験管Aに入れ、同様の操作を行ったと ころ, 石灰水には変化は見られなかった。 表は1~4の結果をまとめたものである。 炭素粉末の質量[g] 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加熱した後の物質の質量[g] 3.74 3.47 3.20 3.30 3.40 3.40 の The FastCut

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理科 中学生

(4)写真の二枚目が解説なのですが、○で囲っているところはなぜこの式になるのですか?教えてください。お願いします。

次のような方法で、塩酸にマグネシウムリボンを入れ、発生する気体の体を調べる実験を行い ました。 以下の問題に答えなさい。 【方法】 1. 質量パーセント濃度36%の塩酸から2%の塩酸を180g つくり、それを等量ずつ何本かの試 験管に分け入れた 2.マグネシウムリボンを0.01g. 0.02g0.03g 0.04g.0.05g 0.06gに切り分けた。 図1に示 すような装置を組み立て、それぞれのマグネシウムリボンを別々の試験管に入れ、塩酸と反応 させた。 3. 気体の発生が終わるまで反応させたあと、それぞれの試験管で発生した気体の体積をはかり、 図2のグラフに示した。 図1 50 生40 発生した気体の体積 30 38888 塩酸 マグネシウム リボン (ml) 0 001 002 003 004 005 006 マグネシウムの量(g) 図2 (1) マグネシウムと塩酸の反応を化学反応式で表しなさい。 ( (2)この実験で発生した気体を集めるのに、最も適当な方法を次から選び、 記号で答えなさい。 ア 上方置換法イ 水上置換法 ウ 下方置換法 (3)発生した気体の性質として最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。( ア 水によく溶ける。 イものを燃やすはたらきがある。 空気よりも密度が小さい。 石灰水を白く濁らせる。 (4) 【方法】 の1のように、 36%の濃塩酸から2%の塩酸 180g をつくるためには、濃塩酸が何g必 要ですか。( g)

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