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理科 中学生

最後の記述で、答えが飽和水蒸気量が減り、フラスコ内の湿度は高くなる、なんですけどどうしてそうなるのですか?

5 問 先生の会話の一部である。 ドは、雲のでき方を調べる実験を行い, 結果を考察しているときの, 愛さんと登さんと 先生 フラスコ内を少量の水でぬらしたあと, フラスコ内に[ 「〕ことで、雲を できやすくし、図のような装置を組み立て、 ピストンを引き、フラスコ内のようすと 温度変化を観察しましょう。 【ピストンを引き、フラスコ内を観察する。】 ピストンを引くと,フラスコ内が白く くもりました。 そのとき ゴム風船は ①(Pふくらみ) Q しほみ) ました。 愛さん ゴム風船の変化から、フラスコ内の気圧は② といえます。またフラスコ内の空気の温度は下がりました。 256 13 01 S 下がった) R上がった よく気づきましたね。では、ピストンを引くとフラスコ内が白く くもったのはなぜか、露点に着目して考えてみましょう。 会話文中の〔 〕にあてはまる操作を、簡潔に書け。 にあて住ま デジタル温度計 ピストンを引くと, フラスコ内の空気の温度が下がり, 露点に達します。 露点以下になると、水蒸気が (X)になるので, フラスコ内が白く くもったと考えられます。 Hel Naok そのとおりです。 上空にある雲も、この実験と同じしくみでできています。 また,雲は,地上付近にできる場合もあります。 地上付近にできた 雲を(Y)といい. 内陸の盆地などで. 深夜から早朝にかけて よく見られます。 ゴム風船 100% 注射器 きり ピストン 問2 会話文中の①②の( )内から、それぞれ適切な語句を選び,記号で答えよ。また, CH (X)(Y) , 適切な語句を入れよ。 X(r) 3 下線部について ピストンを引いて, フラスコ内の温度が露点に達するまでの間, ☆ フラスコ内の湿度はどうなるか。 「飽和水蒸気量」という語句を用いて、簡潔に書け。 登さん

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理科 中学生

至急です(汗)     Cのチャレンジしようの(2)のPの座標を0,Pに置くところまではわかったのですが、その後がどういうことなのか全くわかりません 解説お願いします🙇

軸との交点の座 は0.軸との交点のx座 つ交点は, 6r-3g=18にg=0 18.x=3より (30) 18 にx=0を代入すると、 ), (0, -6) 30) y 軸….. (0, -6) ■片を求めなさい。 5 傾きは一切片は1 傾き・・・-- なさい。 片1 ==5 y -3 y O 3 -P 1 切片…1 N -=1+2 y= 5 y = ²/3x+2 x+4 = -√2/2√x +4 式て解く。 (x, y)=(1/2, 2/2) (12. 22) -3x+2μ-5の交 通り、x軸に平行な直線の式を求めなさ 【5点】 [x+y=5 連立方程式 1-3x+2y=-5 (2) ①x3+② より =2 よって, x=3 したがって, 2直線の交点の座標は (32) 点(3,2)を通る軸に平行な直線は, y=2 チャレンジしよう 4 右の図で、直線 l, m はそれぞれ 3 関数y=x n (0. p) P -8-4 を解いて, BL を解く。 y=1212x+4のグラ フで、 直線nはx 軸に平行な直線で,直線と直線l,mとの 交点をそれぞれ Q R とします。 次の問いに答 えなさい。 (ただし, 点Pのy座標は点Cの y座標より大きいものとします。) 【4点×2】 (1) 点Cを通り, AOCの面積を2等分す る直線の式を求めなさい。 y= 0 4p/3p+24.0.9 よって、点Pの座標は (0.9) R (2D-8. p) -x+4 点Cの座標を求めると, (4, 6) 点Cを通り, AOCの面積を2等分する直線は, 上の図のようにAOの中点を通る。 中点の座標は (-4, 0) よって, 点 (-4, 0), (46) を通る直 3 線の式を求めると, y = x+3 4 y=x+3 (2) AOR の面積が△BOQの面積より24 大きくなるとき, 点Pの座標を求めなさい。 点Pの座標とすると,P(0, p), Q(3 p. p), R(2p-8, p) Eta 上の図より, AORの面積=12x8xp=4p ABOQの面積 12/2×4×3301/30 (0, 9)

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理科 中学生

この問題の1番最後の(4)の解き方教えてください!!

12) | 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点X で、次の 〔観察1] から 〔観察3〕までを行った。 図4 図1 観察1) ① 冬至の日に、図 1のように直角 に交わるように線 を引いた厚紙に透 明半球を固定し、 日当たりのよい水 平な場所に東西南北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,サインペ ンの先端を透明半球の上で動かし, サインペンの先端 の影が透明半球の中心Oと重なるようにして, 透明半 球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点 をなめらかな線で 結び さらにその 線を透明半球の縁 まで伸ばした。 こ のとき, 図2のよ EXP 9 ● 西 南 O 透明半球 厚紙 WH P 東 O うに, 透明半球の縁まで伸ばした線の端をそれぞれ点 / P, 点Qとした。 図3 ④③で透明半球上に結んだ線にビニールテープを重 ね、点P, 点Q, ② で記録した太陽の位置をビニールテー プに写し、 各点の間の長さをはかった。 図2の点は、点Oを通る 南北の線と線分PQとの交点 である。 また,図3は、図2 の透明半球を真横から見たも のであり, 図4は, 〔観察1〕 南 H O 北 の④の結果を示したものである。 ただし、図3では,透明 半球上に記録された太陽の位置を示す点は省略してある。 眺北 北 図 5 棒 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm4.0cm 4.0cm 3.0cm 〔観察2] 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の 日にそれぞれ 〔観察1] と同じことを行った。 〔観察3] ① 冬至の日に,図5のよう に,直角に交わるように線 を引いた厚紙上の交点Rに 南 棒を垂直に立て,日当たり のよい水平な場所に東西南 北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,棒の影の 先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①,②と同じことを行った。 次の(1) から (4) までの問いに答えなさい。 〔観察1〕で,太陽が南中した時刻として最も適当なも のを、次のアからオまでの中から選んで、そのかな符号 を書きなさい。 ア. 午前11時48分 ウ. 正午 オ . 午後0時12分 ・東 点 Q 西 /R イ. 午前11時54分 エ.午後0時06分 厚紙 一北

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