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理科 中学生

できれば全部 教えて欲しいです。

7 図1のような装置を用いて, 電熱線に加える電圧を変えて(90〔 電流の変化を調べる実験を 行った。 図2は,電熱線』と bのそれぞれについて,この 実験の結果をグラフに表した ものである。ただし,電熱線 以外の抵抗は考えないものと する。 図1 電流計 電源装置 Hª Oi 電熱線 電圧計 2 電流 (mA) 200 100 問3 次に,電熱線aとbを用いて、図3の回路をつくった。 電源装置の電圧を 6.0Vにして図3の回路に電流を流した ときの,回路全体の電力を求めよ。なお、単位も正しく 記入すること。 S 電熱線b TAD 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧 〔V〕 問1 電源装置,電熱線, 電流計 電圧計の全てを導線でつないで完成させよ。 ただし, 電熱線に加える電圧を変えて電流の変化を調べるための回路を, 解答欄の図1の 導線は 線で表すこと。 電熱線a 30-01SATOM 問2 下の 内は、図2のグラフからわかったことである。文中の(ア)に、下線部の ように判断できる根拠となる, 図2のグラフの特徴を、簡潔に書け。また, 文中の (イ)に入る, 適切な数値を書け。 電熱線aとbのグラフがともに (ア) であることから, 電熱線を流れる電流は電圧に 比例する。また,電熱線aとbを比べると,電熱線の抵抗の大きさは、電熱線bの 抵抗の大きさの(イ) 倍である。 Masa TEKM 図3 電熱線 電熱線b 問4 家庭内の配線では,さまざまな電気器具が並列につながれている。 このように並列に つながれているのは、電気器具を使う上で、どのような利点があるからか。 その利点を, 0440 1つ簡潔に書け。 194

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理科 中学生

理科の回路の問題です。 (エ)について説明してほしいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

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理科 中学生

回路の問題です。 (エ)を噛み砕いて教えて欲しいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

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