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理科 中学生

②がどういった計算でこうなるのかが分かりません。 教えて頂ければ嬉しいです!

電流の大きさと,電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。ただし,回路を表す図中の電流計と電圧計の記号はかかれていない。 また,電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたものとする。 実験 1 (1) 図1のような回路をつくり, 電源装置で, 電熱線Aに加える電圧の大きさを0Vから6Vま で変化させ,回路に流れる電流の大きさをそれぞれ測定した。 ② 電熱線Aを電熱線Bにかえて, ①と同様に電流の大きさを測定した。 図2は, ①,②の結果をグラフに表したものである。 図 1 図 2 P 発泡ポリ スチレン のコップ 電源装置 温度計 電熱線A 100000000000008 スイッチ 電源装置 ・水 + 「スイッチ 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 電 流 300 実験 2 実験1で用いた電熱線Aを使って図3のような回路をつくり, 発泡ポリスチレンのコップに 水100gを入れた。 ② 電源装置の電圧を4Vにして, スイッチを入れて電流を流し, 水をゆっくりかき混ぜながら, 水の温度を測定した。 電熱線Aと電熱線Bを用いて図4のような回路をつくった。 ビーカー a~dにそれぞれ同 じ温度で同じ体積の水を入れ, 電源装置で4Vの電圧を加えて, 同じ時間電流を流した。 図 3 図 4 200 [mA] 20 100 ビーカーa 0 0 1 ビーカーb 1 bed 2 3 45 6 電圧 [V] bed 電熱線 A ・電熱線 B ビーカ C AA and 電熱線 A 電熱線 B and ビ 電熱線A 電熱線B d

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理科 中学生

□3の⑵のような、地震のグラフが全く書けません( ´ー`) 解説お願いしたいです!

山灰を蒸 をとり出 キエイ, 火山灰が 色(白色) 点×5> を,あ ペトリ ように, その TAは うに こうす た。 [2] (5×3) 地震の波 愛知改 3 「地下のごく浅い場所で発生した地震を, 地 点A,B,Cで観測した。 表は,各地点の震源か らの距離と、初期微動と主要動がそれぞれはじま った時刻をまとめたものである。 ただし,この地 震の震央 (震源),地点A,B,Cは同じ水平面上 にあり、発生するP波, S波はそれぞれ一定の速 さで伝わるものとする。 震源から 地点距離 震を震源 (2) この地 30 からの距 初期微動がはじまっ 主要動がはじまった た時刻 |時刻 (P波が届いた時刻) (S波が届いた時刻) A 33.0km B 99.0km C132.0km □(1) この地震のP波の伝わる速さは何km/sか。 ( ざまな地 9回 8時23分14秒 8時23分26秒 8時23分32秒 初期微動継続時間3 20 離がさま 10 8時23分18秒 8時23分38秒 8時23分48秒 点で観測 0 したとき, 初期微動がはじまった時刻と初期微動継続時間 との関係はどのようになるか。その関係を表す グラフをかけ。 □(3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒と考 えられるか。 ) 8時23分 10秒 20秒 30秒 40秒 00秒 初期微動がはじまった時刻 Bを中 A,Bから での距離を する円を, れかいたも る。 震央と 選べ。 たた であること 5 地層C 表は 砂岩A ハの の 砂岩B ホ 凝灰岩 □(1) 砂岩 理由を 口 (2) 観察 が固く ア イ (3) ホ 環境

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理科 中学生

なぜイになるのか教えてください。

紙テープの長さ[] 654321. a馬の 物体にカがはたらいて連動するときの, 物体の速さの変化を調べるため,次の実験①~③を行った。 これに関して, あとの問い に答えよ。 【実験】 図1のように, 水平な机上に置いた台車に, 軽くて伸びない糸を取り付けた。この糸を机の端にある滑車にかけ, 糸の端におもり a をつるした。台車には紙テープも取り付け, 動かないよう台車を手で支えながら, 紙テープをたるまないようにして, 机上に固定した 記録タイマーに通した。 なお, 使用した記録タイマーは1秒間に 60回, 打点をすることができる。 の台車から静かに手をはなすと, 糸や紙テープはたるむことなく, おもり a と台車が運動を始めた。しばらくすると, おもり a は床に 衝突して静止し, 台車はその後も郵動き続け, 車止めに達した。 の 次に、おもり a とは質量の異なるおもり bを, おもり aのかわりに取り付けて, 実験①, ②と同じことを行った。このとき, おもり bは、Dのおもり a と同じ高さにつるした。 実験で用いた紙テープを, 図2のように打点のかさなっていない点を始点として, 6打点ご とに切った。図3, 図 4は, それぞれおもり a, bを用いて実験を行ったときの, 6打点ごとに切った紙テープを左から時間の経過順に 台紙にはったものの一部である。また, 図3の紙テープを, 左から順に A, B, C, D, E, F とする。 ただし, 図 3, 図4では, 記録さ れた打点は省略してある。なお, 台車と滑車の運動に摩擦の影響はなく, おもりや台車は空気の抵抗を受けないものとする。 図2 紙テープ 図3 13 おもり a 図4 13 図1紙テープ 糸 おもりb 紙 12- テ 11 紙 12 テ 11 滑車 プ9 の8 長7 始点 車止め- 記録タイマー 机 4打点後にずらした始点 砲おもり a 図5 6 5 cm cm 床 占 BIcplEF 1

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