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理科 中学生

(3)の問題が分かりません。解説には「台車は,50cm から70cmの20cmの距離を、 1.87-1.58=0.29 s で下っている。60cmのところでの瞬間の速さは,50cm から70cmの距離を移動する平均の速さにほぼ等しいので,20cm゠ 0.29 s=689... 続きを読む

【斜面を下る運動】 しゃめん 2 図1のように、 なめらかな斜面を下る台車の 図1 運動を調べた。 台車の下る距離を少しずつ変 えて かかった時間を測定したところ、 右の 表や図2のようなグラフが得られた。 これに ついて、次の問いに答えなさい。 (1) 台車が下り始めてから1.5秒間に下る距 離は何cmか。 ( 45cm ] (2) 台車が出発点から30cm下る間の、台車 の平均の速さは何cm/sか。 小数第1位を 四捨五入して整数で答えよ。 ex Toy 出発点 距離 時間 [cm〕 〔s〕 0 10 0.71 20 1.00 30 1.22 40 1.41 50 1.58 60 1.73 70 1.87 一台車 0 図280 距60 距離〔C〕 イ 35cm/sウ 46cm/s エ69cm/s 40 20 [25cm/5] しゅんかん (3) 台車が出発点から60cm 下ったときの, 台車の瞬間の速さは,次のア~エのどれに 最も近いか。 1つ選び, 記号で答えよ。 ア 28cm/sイ 35cm/s (イ) 斜面 00 0.5 1.0 1.5 20 時間 [s] 入試レベル 【物体の運 右の図 1 また,図 を示した ミス注意 (1) 物体 すを示 5 (2)図 たらし 選び, (3), らアイウ ら1 9 (1) 1.5N (3) 変化した 解説 (2) 物体

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理科 中学生

湿度調べる感じなんですけど全くわからないので誰か教えてください😭🙏

理-5 【問題3】 湿度について調べるため、実験1~3を行った。 表1はその結果をまとめたも のであり、表2は空気1m中に含むことのできる最大の水蒸気量と気温との関係を 資産を示している。 次の各問いに答えなさい。ただし、この実験において、金属製のコップ内 の水温とコップの表面付近の空気の温度は等しいものとし、同じ時刻における実験室内 の温度や湿度は均一であるものとする。 実験 1 手順① 午前10時に、あらかじめ実験室の室温と同じ水温にしておいた水を,金属製のコッ プの半分くらいまで入れ、温度計でコップ内の水温を測定する。 メルに 手順② コップの中に氷水を加え、水温を下げる。 このとき, コップの表面の温度が急激に IMT EM 下がらないように、ガラス棒でかき混ぜながら、少しずつ氷水を加える。 手順③ b コップの表面に水滴が付き始めたときのコップ内の水温を記録する。 実験2 同じ日の午後3時に、同じ実験室で手順 ①~③を行う。 実験3 同じ日の午後7時に、同じ実験室で手順 ①~③を行う。 表 1 表2 手順①で測定した水温 [℃] 手順③で測定した水温 [℃] 気温[℃] 10 11 12 13 14 15 空気中に含むことの できる最大の水蒸気量 [g] 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 午前10時 12.8 16.0 12.0 気温[℃] 16 17 18 19 20 21 午後3時 20.0 13.6 14.5 15.4 空気1m²中に含むことの できる最大の水蒸気量 [g] 16.3 17.3 午後7時 18.3 15.0 10.0 24

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理科 中学生

この問題で(1)の答えが2.0A、(2)の答えが7.0Ωだったのですが、答え方で(1)は2A、(2)では7Ωではダメなのでしょうか。試験とかではバツされますかね?できたら違いも教えて欲しいです。

⑤ 電熱線を用いて,それぞれ 20℃の水に浸し,発熱量を調べる実験を行いました。次の文章を読 み、各問いに答えなさい。ただし,容器はそれぞれ質量,形状,材質に差はなく、電熱線の熱はす べて水の温度上昇に使われるものとします。また,水は蒸発することはなく,水1gの温度を1℃ 上昇させるのに必要な熱量は, 4.2J とします。 〈実験1〉 図1のように,2つの容器 A,B に水を入れ、電熱線 a b をそれぞれ 20℃の水に浸し て電流を流した。電熱線 b の抵抗値は 20 Ω で, 容器 A. B には同じ温度で同じ量の水が入っ ている。電源の電圧を 14V にし,電流計の-端子は 5A につないで測定したところ,電流計の TOR 目盛りは図2のようになった。また,電流を流した時間と容器 A,Bの水の温度変化をそれぞ れグラフに表すと図3のようになった。 10% 図 1 電源 電流計 電熱線 HOTANIZZĀKŠU 電熱線b 容器B 10 10 図2 3 30 4 40 5 ww/+ 50mA 02161087 N 温度 [℃] 40 30 20 10 0 図3 10 -------- B 時間 20 [分] (1) 電熱線 a に流れる電流は何A か, 答えなさい。 (A) (2) 電熱線 a の抵抗値は何Ωか答えなさい。( Q) (3) 図1の回路全体の消費電力は何 W か, 答えなさい。( W) (4) 10 分間で電熱線aから発生した熱量は何Jか,答えなさい。( J) (5) 以下の文章の①~⑤に適する語句や数値を入れなさい。また,X に最も適するものを,次のア 〜エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ①( ) ②( ) X ( ) 実験の結果から,発熱量と電流を流した時間や電力の関係は、( ① )することが分かる。容器 Aにおいて電熱線 a の発熱量がすべて水の温度上昇に使われたとすると,10 分間で水が吸収した 熱量は (②) Jである。 また、水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量は4.2J であることから,質量がm〔g〕 水の温度をt〔℃〕上昇させるために必要な熱量は, X で求めることができる。 例えば、100

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理科 中学生

問4(1)教えてください!

問1 下線部①のように、酸化物から酸素がとり除かれる化学変化を何といいますか。 その名称 1761 を書きなさい。 (3点) 問2 下線部②について 試験管の口に生じた液体が水であることを確かめる方法を、次のよう にまとめました。 にあてはまることばを書きなさい。 (4点) 合わ | ことを確認すれば水であることが確かめられる。 試験管の口に生じた液体に なる。 会話2 Fさん: 実験1でとり出された試料Aは純粋な酸化銅なのかな。 Hさん:いや、ほぼ純粋な酸化銅だろうけど, クジャク石は天然のものだから多少の不純物 0019902108001 は混じっていると考えるべきだろうね。 Fさん:そうすると、 炭素粉末と反応させるだけでは純粋な銅は得られないね。 不純物の割 合をできるだけ低くするには、試料Aをどれくらいの炭素粉末と反応させればいいん LEON だろう。 CUSS Hさん: 炭素粉末を加え過ぎても反応しなかった分が不純物になってしまって、 銅の割合 が低くなるよね。 試料Aをもっと準備して, 加える炭素粉末の質量をかえて実験して みよう。 実験2 課題 2 試料Aからできるだけ不純物の割合の低い銅を得るには,どれくらいの炭素粉末と反応さ せるのが適切なのだろうか。 【方法2】 [1] 試料A2.50g と純粋な炭素粉末 0.06gをはか りとり よく混ぜ合わせた。 [2] [1] の混合物をすべて試験管Pに入れ, 図3 の装置で,気体が発生しなくなるまでじゅうぶん に加熱した。 [3] 試験管Qからガラス管の先を抜いて加熱をや め、ゴム管をピンチコックでとめた。 [4] 試験管Pが冷めた後、 残った粉末 (試料Bと する) の質量を測定した。 [5] 試料Aの質量は2.50gのまま, 炭素粉末の質量を0.12g, 0.18g, 0.24g, 0.30g に かえ, [1]~[4] と同じ操作を行った。 混合物 ガ ス バ 試験管 P スタンド ゴム管 図3 ピンチコック ガラス管 試験管 Q 石灰水 【結果2】 ○ 発生した気体は、石灰水を白くにごらせたことから, 二酸化炭素であることがわかった。 問3 次は、実験2 における酸化銅と炭素の反応を,原子・分子のモデルを使って表し,それ をもとに化学反応式で表したものです。 銅原子を, 酸素原子を○,炭素原子をと ●として [] にあてはまるモデルをかき, それをもとに化学反応式を完成させなさい。 (4点)

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理科 中学生

何故、アになるのか、解説お願いします

7 電流の大きさと、電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたも のとし、電熱線P ~ R に流れる電流の大きさは、時間とともに変化しないものとします。 実験 1 図1 ① ポリエチレンのカップを3個用意し、それぞれに, 室温と同じ温度の水を同量ずつ入れた。 ② 消費する電力が 【6V-6W】 と示された電熱線P を 電源装置につないで回路をつくり, 図1のように,①の カップのうちの1個に電熱線Pと温度計を入れた ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 水 をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 ④ 残り2個のカップには, 消費する電力が 【6V-9W】 と示された電熱線 Q, 消費する電力が 【6V-18W】 と 示された電熱線R をそれぞれ入れて、 同様に電源装置の 電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに水温を測定した。 60x6 表1は, 電熱線PR のそれぞれについて、電流を流した時間と, 水の上昇温度との関係をまと めたものである。 表 1 CULT [R] ST 1 Or 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 表2 電熱線P 電熱 Q 電熱線 R 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 温度計 1610 1 2 0.6 1.2 0.9 1.8 2.7 1.8 3.6 5.4 3 1.8 2 1 1.5 3.0 3 4 4.5 6.0 4 5 2.4 3.6 7.2 3.0 4.5 9.0 実験2 1 MOB (OFTIM 図2 ① ポリエチレンのカップを1個用意し, 室温と同じ温度の水を 実験1と同量入れた。 ②1で用いた電熱線P~Rの中から2本を選んで、電源装 置につないで回路をつくり, 図2のように、 ①のカップに2本の 電熱線を入れた。 温度計 ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに 水温を測定した。 表2は, このときの電流を流した時間と、水の 上昇温度との関係をまとめたものである。 5 7.5 電源装置 5 0 水 電熱線 P 水 電熱線P~Rの いずれか2本

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