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理科 中学生

(2)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、7.9Lになります。

表2 比較項目 Ⅱ 生活の中で使われる様々な製品の素材の性質を表2のように整理し、 わかったことをノートにまとめた。 2 7 3 4 15 6 平均的な 耐熱性 電気を 密度(g/cm 60℃まで 120℃まで260℃まで 燃えにくいくさらない さびない 通しにくい 成形や加工 製品の素材 耐える 耐える 耐える がしやすい」 ABC 木 0.44 陶器 2.25 銅板 8.96 O D 鉄板 7.87 0 E アルミニウム板 2.70 ポリエチレン F 1.39 テレフタラート G ポリエチレン 8.95 O × Hポリプロピレン 0.90 O ポリ塩化ビニル 1.40 0 × J ポリスチレン1.06 40000 x XXXX △ OOXXXO 0000 × × △ xololololo lolololol XOOOOX △ × DO × X- Ax00000000 ○当てはまる, △:一部当てはまる, x: 当てはまらない [ノート] 金属とプラスチックは、か きという点で共通した性質をもつが, 異なる性質もある。 金属は、 < という点や耐熱性から, 鍋などの調理器具に多く利用されている。一方, プラスチックは 軽く、持ち運びやすい。 また, けという性質もあり, 感電などを防ぐために電気製品に利用 されている。 しかし, プラスチックの性質から,その普及にともなう。 問題も生じている。 (1) ノートのか~ けに当てはまる最も適切な比較項目を表2の1 数字を書きなさい。 ただし, かけには、異なる比較項目が入る。 また、か ~ 7 から1つずつ選び、 きの順序は問わない。 (2)5.0g のポリエチレン製の袋1枚を燃焼させると, 15.7g の二酸化炭素が発生した。 二酸化炭素 1.0Lの質量を2.0g とすると, 燃焼で発生した二酸化炭素は何Lか, 小数第2位を四捨五入して、 小数第1位まで書きなさい。 まりの5~ しから

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理科 中学生

写真のようにして求めたいのですが、空いてる部分はどう計算したらわかりますか。教えてください。お願いします。

[6] 図のような電気回路について以下の問いに答えなさ い。なお、答えが割り切れない場合は、もっとも簡単 な分数で解答しても構いません。 R A この電気回路について 以下のことが分かっています。 ・電源の電圧は3.0V 電流計の値は 4.0A ・電気抵抗は R (1.0Ω) R2 (2.0Ω) R 2 R4 R3 ・R2 の消費電力は R3 の2倍 (1) 電気抵抗 R」 を流れる電流は何ですか。 ( A) (2) R3は何Ωですか。 ( S2) (3) R2 を流れる電流は何ですか。 ( (4) R」 にかかる電圧は何Vですか。 ( A) V) (5) 4つの電気抵抗の消費電力をもっとも簡単な整数比で表すとどうなりますか。 (6) R1 の消費電力をすべて熱に変えると,発熱量は1時間で何kJになりますか。 小数第1位まで 答えなさい。 ( kJ) (7)(6)の熱量をすべて水の温度上昇に使うと, 1.0Lの水の温度を何℃上昇させることができますか。 小数第1位まで求めなさい。 ただし,水 1.0g を 1.0℃上昇させるのに必要な熱量は4.2J で, 水 の密度は1.0g/cm3です。 ( °C) ていたということです。 でしまいます。その母猿の腹を割いてみると、腸が断ち切れ 去られた母猿は叫びながら非常に長い距離、舟を追ってき した。そしてやっとのことで舟に飛び移りますがすぐに死ん で渡っていたところ、部下が子猿を捕まえます。 子猿を連

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理科 中学生

(3)はどのようにして考えて答えをだすのでしょうか🥲

6 電圧と電流の大きさとの関係を調べるために、次の実験を行った。これについて、下の(1)~(5)の問 ~いに答えなさい。 ただし、電熱線以外の部分の抵抗は考えないものとする。 実験 図1の実験装置を用いて回路をつくり、電熱 線の両端に加わる電圧を1.5V, 3.0V, 4.5V, 6.0Vと変化させたときの電熱線a を流れる電 流の大きさを測定した。 次に, 電熱線を抵抗 の大きさが異なる電熱線bに変えて、同じよう に実験を行った。 表 1, 2は、このときの結 果を表したものである。 図1 スイッチ 電源装置 電熱線 a 0000000000000 電流計 電圧計 直列 表 1 電熱線の両端に加わる電圧(V) 1.5 3.0 4.5 6.0 (1) 図1のすべての実験装置を, 導線を表す実線でつないで,こ の実験の回路を完成させなさい。 電熱線 a を流れる電流(mA) 50 50 100 150 200 表2 電熱線b の両端に加わる電圧(V) 1.5 3.0 4.5 6.0 (2) 次の文の( ① ), ( ② ) にあてはまる語を書きなさい。 電熱線b を流れる電流(mA) 225 150 675 300 表1,表2から,それぞれの電熱線を流れる電流の大きさは、電熱線の両端に加わる電圧の 大きさに ( 1 ) することがわかる。 この関係を ( ② )という。 (3) 電熱線aと電熱線b の抵抗の大きさの比を、最も簡単な整数比で表すとどのようになるか、次の ア~エから1つ選んで、記号で答えなさい。 I ア 電熱線a: 電熱線b=5:1 イ 電熱線a: 電熱線b=1:5 中立国会 ウ 電熱線a: 電熱線b=3:2 エ 電熱線a: 電熱線b=2:3 (4) 図2のように、電熱線 a, b をつないだ回路をつくった。し Bril 150n 重済が疲れたとき 80間に加わる電圧 図2 電熱 電熱線b

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理科 中学生

至急!!!!!! なぜ(4)の問題の答えは1.4gになるのでしょうか?全然計算方法が分からないので教えていただけると幸いです!

6 化学変化に関係する物質の質量 うすい塩酸 A50mLに石灰石 0.5gを加え, 反応前後の全体の質量 の差を測定しました。 さらに、同じ測定を、石灰石の質量を1.0g, 1.5g. 2.0g, 2.5g, 3.0gに変えて行いました。 右のグラフはその結果をまと めたものです。次の問いに答えなさい。 アニ (1) 次の①に数字を, ②に化学式を入れ、 石灰石 CaCO3と塩酸 HCl の反応を表す化学反応式を完成しなさい。 CaCO3 + HCL ① ← CaCl2 + H2O + 2 反 0.8 前 0.6 の 0.4 反応前後の質量の差g 20.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] (2) グラフのように, 石灰石の質量が1.5g以上になると,反応前後の質量の差が一定になりました。 そ の理由を「一定量の塩酸と」 という書き出しに続けて、簡単に書きなさい。 (3) うすい塩酸Aの量を2倍の100mLに変えて同じ実験をすると,どのようなグラフになりますか。 次の ア~エから選びなさ い。 (4) うすい塩酸A20mL 反応前後の質量の差 1.2 0.6 ア 反応前後の質量の差 1.2 0.6 ウ 1.2 90 反応前後の質量の差 0.6 反応前後の質量の差 H 1.2 0.6 に石灰石 2.0g を加 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 えると, 反応が終わ (g) (g) 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] (g) 石灰石の質量[g] (g) 3.0 石灰石の質量[g] ったあとに石灰石が残りました。 残った石灰石の質量は何gですか。

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