学年

教科

質問の種類

理科 中学生

化学変化(酸化と還元) 還元についてです。 (6)の問題で、還元されない理由について教えて欲しいです。 なるべく、簡単に教えてくれるとありがたいです🙏

ついて、後の問いに答えなさい。 教科書 P.47~4072-73 図1 図2 [実験1] 図1のように、黒色の酸化 銅を熱して水素の中に入れると、 試 験管の内側に液体がつき、酸化銅は 鋼になった。 [実験2] 図2のように、 酸化銅の粉 末と炭素の混合物を加熱すると、気 体が発生して石灰水が白くにごり あとに銅が残った。 〔実験3〕 空気中で燃焼させたマグネシウムリボンを、図3のように二酸化炭素の中に入れると,マグネシウ ムは燃焼し続けた。 燃焼後、集気瓶の中には白色の物質と黒色の物質があった。 (1) 実験1で起きた化学変化を化学反応式で表しなさい。 [ CuO + H2 (2) 実験1.2で, 酸化された物質は何か。 それぞれ, 物質名で答えなさい。 実験 1 [ 木 ] 実験21 (3) 実験2で、加熱を終了したらすぐに,ゴム管を目玉クリップで閉じた。 それはなぜか。 簡単に答えなさい。 1 [空気中の酸素と銅が酸化するのをふせぐため. 4)実験3で起きた化学変化を化学反応式で表しなさい。 [2Mg+H2O→2MgO+@ CEDRYS 水素 酸化銅 fere slike 1 (5) 実験2,3より,銅, 炭素, マグネシウムを酸素と結びつきやすい順に並べなさい。 fore alite & 酸化銅と炭素の混合物 REET 図3 27 HIF マグネシウム・ リボン ] →酸化マグネシウム、 ] [マグネシウム、炭素、銅 __ (6) 化マグネシウムと炭素を混合して, 図2のような装置で加熱したとき, 酸化マグネシウムは還元される か。 [ されるされない] 二酸化炭素 + H₂ zg +HeO (4点x7) ゼロ 1

未解決 回答数: 1
理科 中学生

6.1.(2)です。地震が発生するときの先端部のグラフで正しいものを選びます。地震発生のとき大陸プレートが反発して上に跳ねるので最初に上に動くアだと思いましたが、正解は先に下に動くエでした。先に下に先端部が動くのはなぜでしょうか?よろしくお願いいたします。

地球の表面はプレートとよばれる岩盤でおおわれ ており, 日本列島付近には① のプレートが集 まっている。 海洋プレートと大陸プレートの境界で 起こる地震の震源は, 太平洋側で② 日本海側 に近づくにつれて③なっている。 プレートの運動によって起こった大地の変化に は,地層が破壊されてずれることによってできた断 層や,地層が押し曲げられることによってできた ■などがある。 ア ① 4つ 1. ②深く ③浅く ②浅く ③ 深く ① 4つ ②浅く ③ 深く エ.①3つ ②深く ③浅く (2) 海洋プレートと大陸プレートの境界付近では、海洋 プレートの動きにともなって大陸プレートに大きな力 がゆっくりと加わり, 大陸プレートはひずむ。やがて ひずみが限界に達すると, 大陸プレートの先端部が急 激に動き, 大きな地震が発生する。 このときの先端部 における上下方向の動きを模式的な図に表すと,どの ようになると考えられるか。 次のア~エから最も適当 なものを一つ選び, その記号を書きなさい。 ただし, 図の------は, 大きな地震が発生したときの先端部の動 きを表している。 (3点) イ + 時間の 経過 地点A 地点B 本 ↓ 下 震源からの 距離 90km 「時間の 30 120km ウト 2. 日本のある地点を震源として地震が起こった。 この地 震の発生時刻は6時11分29秒である。 表は,地点A, 地点Bそれぞれにおける震源からの距離と、初期微動が 始まった時刻および主要動が始まった時刻をまとめたも のであり、図2は,震源とそれぞれの地点の位置関係を 模式的に表した断面図である。 (1), (2) の問いに答えなさ い。 時間の -経過 初期微動が 始まった時刻 時間の 6時11分44秒 / 3 6時11分49秒 主要動が 始まった時刻 6時11分59秒 6時12分09秒

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

4の(1)の②の計算がよく分からないので教えてほしいです。

たけしさんとみどりさんは、 理科室に使用不可とかかれた容器に入った銅の粉末があ るのを見つけました。 先生にたずねると, 「古い銅の粉末」なので酸化による質量の変 化を調べる実験では使えないと説明されました。 以前, 授業でこの実験を行った2人 は、「古い銅の粉末」 を用いて実験を行うとどのような結果になるのかを知りたいと先 生に伝えたところ, 先生といっしょに 「古い銅の粉末」 を用いて実験を行うことになり ました。 (1)~(3) の問いに答えなさい。 ただし, 実験に用いたステンレス皿の質量は, 加熱により変化しないものとします。 (1) まず,たけしさんとみどりさんは, 【ノート】 を見ながら、 以前に行ったく実験> をふり返りました。 ①~③の問いに答えなさい。 【ノート】 <実験> マグネシウムや鍋が加熱によって酸化されるときの質量の変化を調べる。 [方法 1 ステンレス皿の質量をはかる。 2 マグネシウムを0.60g はかりとり, ステンレス皿に 入れてうすく広げる。 3図1のように, ガスバーナーで一定の時間加熱した あと,十分に冷ましてから皿もふくめた全体の質量を 測定する。 4 全体の質量が変化しなくなるまで 方法 3の加熱と 質量の測定をくり返す。 5 全体の質量が変化しなくなったら, 加熱後の物質の 質量を求めて記録する。 6 方法2で用いるマグネシウムの質量を0.70g, 0.80g, 0.90g 1.00g にかえて、方法 1~5 を行う。 7 マグネシウムを銅にかえて, 方法 1~6を行う。 |結果| 加熱前と加熱後の物質の質量 加熱前 加熱後 加熱前 加熱後 マグネシウム 〔g〕 銅〔g〕 0.60 0.70 1.00 1.17 0.60 0.70 0.75 0.88 図 1 マグネシウム (銅) ステンレス皿 ガスバーナー 0.80 0.90 1.00 1.34 1.50 1.67 0.80 0.90 1.00 1.00 1.13 1.25

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

至急! (2)(3)(4)(5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

98 化学分野 13 〈化学変化と質量 ④〉 次の文章を読み、 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] マグネシウムの粉末2.4gを十分に加熱した。冷 却後,質量を測定すると, 4.0gであった。 〔実験2〕 銅の粉末1.6gを十分に加熱したあと冷却して質 量を測定すると, 2.0gであった。 〔実験3] マグネシウムの粉末 0.24gにうすい塩酸を加える と, 粉末は完全に溶解し、 気体が250cm 発生した。 〔実験4〕 aマグネシウムと銅の粉末の混合物がある。このうち,7.6gを皿にのせ,十分に加熱して できた粉末を冷却し質量を測定すると10.0gになっていた。 また, このマグネシウムと銅の混合物 0.76gを上の図のようなフラスコ中のうすい塩酸に加え,b ガラス管の先から出てきたすべての気 体を,水をいっぱいに満たしたメスシリンダーに水上置換法で捕集した。 このフラスコの中に,さ らにうすい塩酸を加えても気体は発生しなかった。 気体を捕集した容器は,電気火花で点火するこ とができ。 この気体に点火したところ、体積が87.5cm²となった。 残った気体には酸素は入って なかった。なお,体積の測定は, 実験3と同じ温度で行ったものとする。 (1) マグネシウム原子1個と銅原子1個の質量比を求めよ。 マグネシウム:銅= 〔 (2) 下線部aについて, この混合物中のマグネシウムと銅の原子数の比を求めよ。 マグネシウム:銅=〔 ( 下線部 bについて,捕集された気体の体積は何cmか。 (4) 下線部cについて, 点火したときに起こる反応を化学反応式で答えよ。 [ (奈良・東大寺学園高) 真 =。。。。 〕 ] ] (5) 下線部cについて, 捕集された気体のうち空気は何cmか。 ただし、空気の組成は体積比で窒 素: 酸素=4:1 とし, どんな気体でも同じ温度, 同じ圧力 同じ体積においては,同数の分子を 含むものとする。 〕 NC

未解決 回答数: 0