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理科 中学生

こちらの問題についてです。答えは「1」なのですが、なぜ「2g」ではダメなのですか??教えていただけたらありがたいです

問6 Kさんば、石灰石どすい塩酸の反応について調べるため,次のような実験を行った。 これについて, あとの各問いに答えなさい。 【実験1] 図のように,三角フラスコに石灰石を入れ,うす 水で満たしておいた試験管 い塩酸を加えて反応させ,発生した気体を試験管に 集め,その気体の性質を調べた。 三角フラスコ 石灰石 うすい塩酸 水 [実験2) 次のD~6の順に操作を行った。 図 05個のビーカーA~Eにうすい塩酸を 20cmシずっ入れ, ビーカーごとに質量を測定した。 る の ビーカーAに, 石灰石の主成分である炭酸カルシウムを0.50g加えたところ, 反応が起きて気 体が発生した。 67133 77 反応が終わった後のビーカーA全体の質量を, ふたたび測定した。 ④ 加える炭酸カルシウムの質量を0.50gずつ増やし,Bに1.00g. Cに1.50g, Dに2.00g, Eに 2.50gの炭酸カルシウムを加えて, ③と同じように反応後のビーカー全体の質量を測定した。 6 0~のの結果をまとめたものが表1である。 66,62 65,96 66 表1 A B C D E うすい塩酸とビーカーの質量[g] 加えた炭酸カルシウムの質量[g] 反応後のビーカー全体の質量[g] 65.41 65.20 65.12 66.10 66.05 0.50 1.00 1.50 d 2.00 2.50 4 65.69 65.76 65.96 67.33 67.78 さ V8ま (C22/049/(0boyo97)つ a66

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理科 中学生

この範囲まだやってないんですけど、教えてくださる方いませんか?

1.図のように、温度によって体積が変化しない耐圧容器 A、 B、C がそれぞれコックD、 E で連結されている。容器A、 B、Cの容積は それぞれ20.0L、40.0L、 30.0Lである。また、容器Cには着火装置 がついている。次のような操作を行った。 [操作1] 127℃で、コックをすべて閉じた状態で、 容器Aに酸素 0.630mol、 容器Bにネオン 0.450mol、容器Cにプロピレン(C;H)0.0600molをそれぞれ封入した。 [操作2] 127℃のままコック Dを開けてしばらく放置した。 [操作3] 続いて、 コックEを開けて着火装置を使用し、 容器内の全てのプロピレンを酸素と反応させた。 そ の後、冷却して容器A、B、Cを27℃に保った。 下記の問いに答えよ。ただし、連結部や液体の水の体積は無視できるものとし、27℃の水の蒸気圧は 3.60×10°Paとする。 気体定数はR=8,31[Pa-L(mol-L)) E A B 20L 40L 30L (1)[操作1]の後の容器A 内の酸素の圧力を求めよ。 (2) [操作2]の後の容器A、B内の全圧を求めよ。 (3)[操作3]で起きる反応の反応式を書け。 (4) [操作 3]の後の容器 A、 B、 C内の酸素の分圧を求めよ。 (5) [操作3]の後の容器 A、 B、 C内の全圧を求めよ。 (6) [操作3]の後の液体となっている水の重量は何gか。

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