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理科 中学生

問3番が分かりません(´・ ・`) どのようにして、a〜dに入る鉱物を見きわめるのですか?? どなたか教えてください🙇

キエこのことから考えると,火成岩A~Dのうち,ねばりけtの強いマグマがゃ らくりからk成岩となったラゲマの 1条エ品戦0小A 5川原で採取した多数の火成岩のうち,白っぽい色をした火成岩A, Bと, 黒っぽい色をし た火成岩 C, Dを用いて,次の観察を行った。これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 観察I A~Dのつくりをそれぞれ観察したところ, AとCはいずれも,肉眼では形がわ ミな 開 本瀬実の水二d からないほど小さな粒からなる部分と,まばらにふくまれる比較的大きな鉱物の部分 当向斯ま小、強の からできており,BとDはいずれも,の比較的大きな鉱物だけでできていた。 観察IBとDを双眼実体顕微鏡で観察し、それぞれにふくまれる鉱物を, さすそうがん 代 や形のちがい 即さ *ーから鉱物a~dとその他の鉱物に分け,BとDのそれぞれにふくまれる鉱物の割合を 調べた。図は、その結果を円グラフに表したものである。 るあJ示 理さ。 小JS1-d6覚の魅小の開 その他の鉱物 2 C 2 cu O 。 m」 O C d 3, dS D 0 a a b C 火成岩Bにふくまれる鉱物の割 O 書小の画さ便がまe ふs 1問 火成岩Dにふくまれる鉱物の割合 表さ沿関 康園の小ぶを便避ケまi心 間 問1下線部ののような部分を何というか,書きなさい。 問2 下線部2のつくりをもつ火成岩を次のア~エから1つ選び,その符号を書きなさい。 間報間題は、 小)岩者書さ長番の予、0鑑 ア 安山岩 ィ花こう岩 ぎょうかい ウ 凝灰岩 エチャート 問3 鉱物a~dの組み合わせとして最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び,その符 号を書きなさい。 ら アa:セキエイ b:キ石 c:カクセン石 d:チョウ石 イ a:チョウ石 b:カクセン石 0 c:キ石 間 c:セキエイ 6:セキェンにさ人 d:セキエイ 間朝 ウ a:カクセン石 0 0 b:キ石 d:チョウ石 第3エ a:チョウ石 c:カクセン石 の文の方 問 d:キ石 問4 次の文の あ には,「冷え方」, 「ねばりけの強さ」のうち, それぞれ い あてはまるものを選んで書きなさい。また。 には、最も適切なものをA~D ネエ う から1つ選び,その符号を書きなさい。 ふ 宝ー ネエ で火成岩の色から,火成岩となったマグマの あ がわかり,また, 火成岩の 平木 車 がわかる。 い 下えてできたのは,火成岩 う であることがわかる 小 0 書せ I | 0

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理科 中学生

全くわかりません教えてくださいいい!答えはイです!

3 コイルに流れる電流のはたらきについて調べるため、次の(実験)を行った。 (実験) 図1のように、 水平な机の上に、コイルAとN極を右に向けて磁石を取り付けた台車を置き、細くてのびない mo 0) 台車に付け、 水平にして消車にかけて糸のもう一方の端におもりをつるした。コイルAの端。、bに図 まされる電源、 抵抗、スイッチを接続し、スイッチS1、 S2を両方閉じて台車を支えていた手を静かにはな したところ、台車は動かなかった。 コイルレAは机に固定されており、また、糸の質量、台車や滑車にはたらく摩擦力、 空気の抵抗は無 視できるものとする。 図1 図2 磁石 S コイルA N 糸 a 滑車 車止め 机 台車 b S」 a S2 おもり白 床 次の文章は、[実験]で、図2のスイッチSI、 S2を両方閉じて台車から手をはなし た後に、スイッチS2を開いた場合の台車の運動について説明したものである。 ( I )から ( 11 ) までのそれぞれにあてはまる語句の組み合わせとして最 も適当なものを、下のアからクまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 スイッチS2を開くと、コイルAに流れる電流は ( I )なる。図1の磁石がコイルAから受ける( IⅡ ) 向きの力も( I )なり、台車は( 1IⅢ ) 向きに動き出す。 II 右、 I 左 I 小さく、II 左、 Ⅲ 右 カ 1 大きく、 I 右、 皿 左 I 左、 I 右 イ I 小さく、 アI 小さく、 ウI 小さく、 オI 大きく、 キ I 大きく、 I 右、 I 左、 I 右、 II 左、 I 左 I 左 エ I 右 ク I 大きく、 I 右

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理科 中学生

中三の理科です。 問2と、問5、問6が分からないです💦 わかる方いたら教えてください!

その性質を調べるために,夫歌1,夫験lを行った、 1]~(問6]に答えなさい。 験I「物質の水への溶けやすさの違いを調べる」 )図1の器具を用いて,砂糖,食塩,ミョウバンを 25gずつはかりとった。 )次に,50cmの水が入ったビーカーを3つ用意し、 20℃に保ったまま,(i)ではかりとった3種類の物質 図2 20℃のときのビーカー内のよう+ をそれぞれ別のビーカーに入れて,よくかき混ぜた。 食塩とミョウバンは溶け残りがみられたが,砂糖は すべて溶けたため,砂糖を入れたビーカーにさらに 砂糖を加えてかき混ぜると,100gを追加したとこ ろで溶け残りがみられた(図2)。 () 溶け残りを含む砂糖,食塩,ミョウバンの各水浴 図3 60℃のときのビーカー内のようす 液を60℃まで加熱したところ,砂糖とミョウバンは すべて溶けたが、,食塩は溶け残りがみられた(図3)。 実験II「飽和水溶液を用いて,2種類のプラスチッ 図1 器具 0.00 砂糖」追加した 25g「砂糖 100g 食塩 25g ミョウパン25g く 。 砂糖 食塩 ミョウバン クA,Bを区別する」 (i) 実験I(m)の60℃の各水溶液を20℃まで冷やすと,溶けていた砂糖とミョウバンは固 体として出てきたが,食塩のビーカーには変化がみられなかった。 (i)(i)の水溶液をそれぞれろ過し,3種類の飽和水溶液を得た。 ()(i)の飽和水溶液を,別々のビーカーに30cmずつ移し,それぞれの水溶液の質量をは かった。 (iv)()の結果から,それぞれの水浴溶液の密度を求め,表1にまとめた。 (v)()の3つのビーカーに,それぞれ同じ大きさのプラスチックA, プラスチックBの断 片を入れ,浮き沈みを調べ,その結果を表2にまとめた。 表1 飽和水溶液の 種類 表2 飽和水溶液のデラスチックAプラスチックB 種類 質量 密度 【g/cm) 浮いた 飽和水溶液30cm プラスチック 砂糖 沈んだ 砂糖 37.5 沈んだ 沈んだ 食塩 の質量と密度 の浮き沈み 食塩 35.7 1.19 沈んだ ミョウパン 沈んだ ミョウバン 31.2 1.04 [問1] 図1の器具は何か,その名称を書きなさい。 (問2] 実験I (ii)の60℃の砂糖,食塩,ミョウバンの各水溶液の質量パーセント渡度をて ぞれS1,S2,S3としたとき,それぞれの濃度の関係を正しく表しているものを、 次のア~エの中から1つ選んで,その記号を書きなさい。 アS1>S2>S3 S1= S3, S3>S2 イ S1>S2,S2= S3 S1>S3>S2 ウ エ 5-

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