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理科 中学生

お願いします! 中学理科、電磁誘導の問題です。丸をつけた4番の問題の答えが「エ」になるのですが、その理由がわかりません。(私は「ア」だと思っていました。)どなたか説明してくださると嬉しいです!

4 モーターについて調べるために, 次の実験(1),(2),(3)を順に行った。 (1) 図1のように、エナメル線を巻いてコイルをつくり,両端部分はまっすぐ伸ばして、 P P側のエナメルは完全に,Q側のエナメルは半分だけをはがした。このコイルをクリップ 極を上にして磁石を置きモーターを製作した。これを図2のよ でつくった軸受けにのせて、なめらかに回転することを確認してから、コイルの下に N うな回路につないで電流を流した。 回路の AB間には,電流の 向きを調べるため LED(発光ダイオード) を接続して,この部 分を電流がAからBの向きに流れるときに赤 色が, BからAの向きに流れるときに青色が 点灯するようにした。 また, コイルが回転する ようすを調べたところ, 10回転するのにちょ うど4秒かかっていた。 クリップ でつくっ た軸受け エナメルを 半分はがす エナメルを 完全にはがす 図 1 スイッチ 電池 B 青色 LED N極 A 赤色 (2) コイルの下にあった磁石を, 図3や図4のよ うに位置や向きを変え,それぞれの場合につい てコイルが回転する向きを調べた。 LED 磁石 下面はS極 回転の向き 図2 N極 Q (3) コイルのQ側に半分残していたエナメルを 全部はがしてからコイルを固定した。 図5のよ うにコイルのすぐ近くで棒磁石を 回転させ,そのときコイルを流れ る電流のようすをオシロスコープ で調べた。 図6は,このときのコ イルと棒磁石の位置関係を模式的 に表したものである。 01 S極 P Q- 図3 図 4 Cl 回転軸 オシロスコープ P 回転軸 8880 ooo 棒磁石 図5 コイル 棒磁石 図6 このことについて, 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 実験(1)において、二つの LED のようすを説明する文として,最も適切なものはどれか。 ア 赤色のみ点滅し, 青色は点灯しない。 ウ 赤色と青色が同時に点滅する。 イ 赤色は点灯せず, 青色のみ点滅する。 エ 赤色と青色が交互に点滅する。 2 実験(1)において, 1分間あたりのコイルの回転数を求めよ。 3 実験(2) で,図3や図4のように磁石を置いたとき, コイルが回転する向きは,実験(1)のとき に対してそれぞれどうなるか。 「同じ」 または 「逆」のどちらかの語で答えなさい。 4 実験(3)において,図6のように棒磁石がコイルの近くをくり返し通り過ぎていく。オシロス コープで観察される波形のようすを示す模式図として,最も適切なものはどれか。 電 0 Bit ア 時間・ + 電 0 流 +1 電 0 流 時間→ イ + 電 0 流 時間 ウ エ 時間→

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(2)が分かりません。ヒントみたいなものが載っているのでしょうか?ちなみに答えは ウ です。

〈実験〉 液体の混合物について,次の①、②の実験を行った。 ① 料理酒 (水, エタノール, 糖類などをふくむ) 30cmを枝つきフ ラスコに入れ, 図のような装置を組み立て,弱火で加熱した。1 分ごとに温度を測定し, ガラス管から出てきた液体を約3cmず つ,試験管をかえながら集めた。 20分後に火を消したとき, 枝つ きフラスコ内には,液体が残っていた。 1本目の試験管の液体 にマッチの火を近づけると、 火がついた。 A 図 温度計 料理酒 沸とう石 試験管 氷水 B ② 枝つきフラスコ内に残った液体をステンレス皿に少量とり弱火で加熱すると, 液体は黒 い炭になった。 (1) 図の氷水は,どのようなはたらきをしているか, 「気体」, 「液体」 という言葉を使って, 簡 単に書きなさい。 している。に (2)①で,加熱時間と測定した温度との関係はどのようになるか, 次のア~エから最も適当な ものを1つ選び、その記号を書きなさい。A ア 120 100 温 80 イ 度 60 120 100 温 80 度 60 [°C] 40 [℃]40 20 20 0 0 0 5 10 15 20 0 5 10 15 20 加熱時間 [分] 加熱時間 [分] H 120 100 温 80 60 [℃] 40 20 0 0 5 10 15 20 加熱時間 [分] 120 100 温 80 度60 [℃] 40 20 0 0 5 10 15 20 加熱時間 [分]

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理科 中学生

(3)教えて欲しいです!答えはウです!

表1は,湿度表の一部,表2は、気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 [実験] よく晴れた夏の日, 冷房が効いた実験室の室温と湿 乾球の 示度[℃] 26 表1 乾球の示度湿球の示度[℃] 2.0 3.04.05.06.0 0.01.0 10092 84 76 69 62 55 表2 度を乾湿計を用いて調べると, 室温26.0℃ 湿度62%で あった。 この実験室で, 金属製のコップPに実験室の室温と 同じ温度の水を1/3くらい入れ,図1のように、氷水を少し ずつ加えて水温を下げていくと, コップPの表面 がくもった。 氷水を加えるのをやめ、しばらく コップPを観察するとコップPの中の水温が 上がり,表面のくもりがなくなった。 ただし,コップPの表面付近の空気の温度 はコップPの中の水温と等しく, 実験室の室温と湿度は変化しないものとする。 (1) 下線部のとき, 乾湿計の湿球の示度は何℃か。 気温 [℃] 飽和水蒸気量 (g/m³) 16 14 18 20 22 24 26 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 ガラス棒 ビーカー (2)下線部⑥で,コップPの表面のくもりがなくなったのは,物質の状態変化 によるものである。 物質の状態変化に着目し、このときに起こった変化を, 「水滴」 という言葉を用いて、解答欄の書き出しに続けて簡単に書け。 (3) 下線部⑥で,コップPの表面のくもりがなくなった直後の、コップPの中 温度計 氷水 金属製の コップP 図 1 の水温はおよそ何℃か。 次のア~エのうち、最も適当なものを1つ選び、その記号を書け。 ア 14℃ イ 16℃ ウ 18℃ I 20°C 1050 の

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理科 中学生

問6の解き方を教えて欲しいです 答えは0.5gです

8/11 4 水溶液に関する実験Ⅰ. 実験Ⅱを行った。 下の〔問1] ~ 〔6〕 に答えなさい。 実験Ⅰ 「水溶液を特定する実験」 (1) うすいアンモニア水. うすい塩酸, 塩化ナトリウム水溶 液, 砂糖水のいずれかの水溶液が入ったビーカーが1つず つあり,それぞれにA, B, C,Dのラベルを貼った。 こまごめ ピペット (ii) 図1のように、Aの水溶液を、こまごめピペットを使っ て,スライドガラスに1滴のせて, 試験管に少量入れた。 スライドガラスにのせた水溶液はドライヤーで乾燥させ、 試験管の水溶液にはフェノールフタレイン溶液を数滴加 えて、それぞれのようすを観察した。 A 試験管 スライドガラス (iii) B,C,D の水溶液についても,それぞれ (ii)と同じ 操作を行った。 図1 実験のようす (iv) ( )の結果を表1にまとめた。 表1 実験結果 Aの水溶液 Bの水溶液 Cの水溶液 水溶液を乾燥させた後のようす フェノールフタレイン溶液による変化 何も残ら なかった。 変化しな かった。 白い物体 が残った。 変化しな かった。 白い物体 が残った。 変化しな かった。 Dの水溶液 何も残ら なかった。 赤色に変 化した。 実験Ⅱ 「水溶液を混合し、 性質を調べる実験」 (i) うすい水酸化バリウム水溶液を20cm入れたビーカー を用意し,緑色のBTB溶液を数滴加え, ビーカー内 の水溶液を観察した。 (ii) 図2のような実験装置を使って、 ビーカー内の水溶 液に電流が流れるかを調べた。 (iii) 図3のように, () のビーカーにうすい硫酸を2cm² 加え, ガラス棒を使ってよくかき混ぜ, ビーカー内の 水溶液を観察した。 また、 電流が流れるかを調べた 電源装置 電流計 レビーカー -電極 豆電球 うすい水酸化バリウム 水溶液 20cm 3 図2 実験装置 (iv) () の操作を加えたうすい硫酸が合計20cmにな るまで繰り返した。 実験結果を表2にまとめた。 ガラス棒- こまごめ ピペット (v) うすい硫酸を加える過程において、 白い沈殿物が生 じたので, (iv) でうすい硫酸を20cm²加えたときの ビーカーの中身をろ過した。 うすい水酸化 バリウム水溶液、 20cm3 うすい 硫酸 ビーカー 図3 水溶液を混ぜるようす 表2 実験結果 加えたうすい硫酸の体積 [cm] ピーカー内の水溶液の色 電流のようす ○ ○ ○ 02 4 6 8 10 12 14 16 18 20 青 青 青 青 青 青 青 青 緑 ○ 黄 × 電流のようすは, 電流が流れたときを○, 流れなかったときを×で表している。 7

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(1)の問題で手がバネを引く力の大きさの求め方を教えて欲しいです。

2 ばねののびと力の大きさ 図1のように,質量80gの物体をばねと糸でつないで電子てんびんにのせ、ば ねを真上にゆっくり引き上げながら, 電子てんびんの示す値とばねののびとの関係 (64.5-60) 74 図1 39.2 (愛媛) (3点×3=9点) 図222000 113 14-5 を調べた。 表は,その結果をまとめたものである。 ただし, 糸とばねの質量, 糸の のび縮みは考えないものとし,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1.0N とする。 (1) 表をもとに, 手がばねを引く力の大きさとばねののびとの関係を表すグラフを, 図2にかきなさい。 (2) ばねののびが6.0cmのとき, 電子てんびんの示す値は何gか, 求めなさい。 ばね糸は, 机 に垂直で ある。 15 ば ね の の 10 物体 び (cm) 電子 5 てんびん 80 0 0 水平な机 0.2 0.4 0.6 0.8 手がばねを引く力の大きさ [N] (3) 図1の物体を質量120gの物体に変えて同じ実験を行った。 電子てんびんの示 す値が75gのとき, ばねののびは何cm か、 求めなさい。 (1) 図2に記入せよ。 (2) (3) 水溶液 電子てんびんの示す値〔g〕 電子てんびんが物体から 受ける力の大きさ〔N〕 ばねののび[cm] 80 60 40 20 0 0.80 0.60 0.40 0.20 0 0 4.0 8.0 12.0 16.0 (青森改) (4点×4=16点) 60

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解き方教えてください 答えは26.4%です

2 理科の実験で使用した粉末をかたづけているとき、 間違えて塩化ナトリウムに少量のデンプ ンを混ぜてしまった陸さんは, 混合物から塩化ナトリウムとデンプンを分けてとり出す方法に ついて考えるため,次の実験を行った。 表は,塩化ナトリウムの溶解度を表したものである。 下の(1)~(6) の問いに答えなさい。 【仮説】 塩化ナトリウムは水にとけるが, デンプンは水にとけないので, 混合物を水に入れ てかき混ぜ、 ろ過することで分けてとり出すことができるのではないか。 【実験Ⅰ】 塩化ナトリウム35.0gとデンプン 5.0g の混合物をピーカーに入れた。このビー カーに, 20℃の水 100g を入れてよくかき混ぜた。 この液体をろ過したところ, ろ紙上に a 白い固体が残った。 【実験Ⅱ】 実験で生じたろ液を0℃まで冷やし, 水溶液中から塩化ナトリウムを結晶にし てとり出そうとしたところ, b結晶は生じなかった。 【実験Ⅱ】 実験Ⅱで結晶が生じなかったことから, 実験Iで生じたろ液を蒸発皿に入れて加 熱したところ, 水が蒸発し, 白い固体が残った。 また, 実験で生じたろ液をペトリ皿に 入れてふたをせずにしばらく放置したところ, C 水溶液中に結晶が出てきた。 表 水の温度 [℃] 0 20 40 物質 塩化ナトリウム 35.6 35.8 36.3 表は,物質を100gの水にとか して飽和水溶液にしたときの, とけた物質の質量[g]である。

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