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中学2年生の理科の物質の問題です。 マグネシウム3.36gを二酸化炭素中で燃やすと白い固体と黒い固体ができた。この時、できた黒色の固体の質量は何gか。四捨五入をし、小数第二位まで求めなさい。なお、反応した二酸化炭素の質量は3.08gとし、マグネシウムと二酸化炭素は過不足な... 続きを読む

(4) (5) 4. あかねさんは、 いくつか実験を行った。 以下の問いに答えなさい。 (1) 図 7 のように空気中でマグネシウムを加熱したときの化学変化を化学 反応式で書きなさい。 マグネシウムリボンは二酸化炭素中でも燃える。 燃えた後は黒色の固体 も発生する。 この化学変化の化学反応式を書きなさい。 マグネシウム 3.36gを二酸化炭素中で、燃やすと白い固体と黒色の固体 ができた。この時、できた黒色の固体の質量は何gか。 四捨五入をし、 小数第二位まで求めなさい。 なお、反応した二酸化炭素の質量は 3.08g とし、マグネシウムと二酸化炭素は過不足なく反応した。 また、マグネシウムと酸素は 3:2 の割 合で反応するものとする。 有機物でもあるメタンは、 天然ガスの主成分である。 メタン CH」 を燃焼させたときの化学反応 式を書きなさい。 (2) ((3) 図 7 マグネシウム リボン 製鉄所では、 酸化鉄にコークスを加え、高炉で加熱して鉄をとり出している。 コークスは石炭 蒸し焼きにしたもので、 主に炭素でできており、 加熱すると一酸化炭素 COを生じる。 酸化 ら鉄をとり出す反応を物質名を使った式で表すと、次のようになる。

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理科 中学生

中3イオンです!! (6)を詳しめに解説お願いします🙇🏻🙇🏻 理解はしたけど納得はできなくて、、、

液 電池用モーター [ ] かるか。 「水 子 ■レゴール ] ] 1 2図は、ダニエル電池のしくみを模式的に表したものである。 次の問 いに答えなさい。 | 陽イオンになりやすいのは, 銅と亜鉛ではどちらか。 [ (2) 一極になっているのは, 銅板か,亜鉛板か。 [ 電流の向きはア,イのどちらか。 記号で答えなさい。 [ (3) ] ] 電子 → ↑o 亜鉛板 e Zn Zn モーター セロハン (SO4) Zn Cu (SO4 ア 銅板 Cu Cu 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅水溶液 ] (4) しばらく電流を流したあと, 銅板と亜鉛板の質量は、電流を流す前と比べてそれぞれどのようになるか。 鋼板 [ [] 亜鉛板 [ ] (5) セロハンには小さな穴があいていて, イオンはその穴を通過することができるため、電流を流していても 電気的なかたよりができない。 もし、 イオンがセロハンの穴を通過できないとすると, 銅板,亜鉛板の付近 はそれぞれ電気的に十, 一のどちらにかたよるか。 [ 銅板 ] 亜鉛板 [ [] ⑥6 もし2種類の水溶液の間にセロハン膜がなく, 水溶液どうしが混じり合うとしたら電流が流れない。この ことについて述べた次の文の ① ~ ③ にあてはまることばを答えなさい。 水溶液中の① が ② から直接電子をもらい, 原子となって ③ 板に付着するから。 ①[ ] ②[ ]3[

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理科 中学生

Iの(5)のグラフの書き方と Ⅱの(2)が分かりません😭 詳しく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【問2】 各問いに答えなさい。 I 酸化銅と炭素粉末を混ぜ合わせて加熱したときの変化を調べる実験を行った。 図 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 A 〔実験〕 ① 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせて試験管Aに入れた。 ② 図1のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を加 熱していくと、気体が発生し、 試験管Bに入れた 石灰水が白くにごった。 ③ 気体が発生しなくなったところで, ガラス管を 石灰水の入った試験管Bからとり出し、加熱する のをやめた。その後, ピンチコックでゴム管を 閉じ、試験管Aに空気が入るのを防いだ。 (4) 試験管Aが冷えた後、 試験管Aに残った物質の 質量をはかったところ, 3.60gであった。 また, この物質を調べると, 金属の銅ができたことが b わかった。 ⑤ ①~④の実験を, 酸化銅の質量は4.00gのまま で、炭素粉末の質量を0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40g, 0.45gとかえて行い,その結果を表のよ うにまとめ,図2のグラフに表した。 表 炭素粉末の質量 [g] 0.150.200.25 0.30 0.35 0.40 0.45 試験管Aに残った 物質の質量 〔g〕 3.60 3.46 3.34 3.20 3.25 3.30 3.35 図試験管Aに残った物質の質量 [g] (1023) 3.60 - 3 図2 3.50 3.40 3.30 3.20 0 (1) 実験の①で試験管Aに入れた酸化銅と, 実験の②で発生した気体の化学式をそれぞれ書き なさい。 (1) (2) 実験の③の下線部aの操作は,ある物質と空気中の酸素が反応するのを防ぐために行った。 ある物質とは何か,次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 石灰水 ウ 銅 イ石灰水を白くにごらせた物質 エ酸化銅 (3) 実験の④の下線部b のように判断する理由となる, 試験管 Aに残った物質に行った操作とその結果として, 最も適切な ものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア うすい塩酸を加えると, 気体が発生した。 イ磁石を近づけると, 磁石に引きつけられた。 ウハンマーでたたくと, こなごなにくだけた。 エ薬品さじでこすると, 特有の光沢が出た。 (4) 加えた炭素粉末が0.25gのとき, 加熱後の試験管Aに残っ た固体の物質は何か、 その物質名をすべて書きなさい。 (5) 図2をもとにして, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質 量との関係を, グラフに表しなさい。 (6)この実験で, 酸化銅に起こった化学変化を何というか, 書 きなさい。 (2) (3) (4) (5) (6) ゴム管 0.10 0.20 0.30 0.40 炭素粉末の質量 〔g〕 酸化銅 気体 できた銅の質量 [g] ピンチコック ガラス管 試験管 B 石灰水 14.0 2.0 --- g 0.10.20.3 0.4 炭素粉末の質量 〔g〕

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