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理科 中学生

この問題がよくわかりません… 特に1の部分を教えていただけるとありがたいです!

(1) 次の文章は,スピーカーから音が聞こえるしくみについて説明し たもので,図5はスピーカーのしくみを模式的に示したものである。 文章中の(Ⅰ)から(Ⅲ)までにあてはまる語句の組み合わせ として最も適当なものを,下のアからカまでの中から選んで,その かな符号を答えなさい。 アⅠ 垂直, イⅠ 平行, ウⅠ垂直, エⅠ 平行, 才 Ⅰ垂直, 力 Ⅰ 平行, Ⅱ 電流の向きが反対になる, ⅡI 電流の向きが反対になる, ⅡI 電流が流れなくなる, 図5 II 電流が流れなくなる, Ⅱ 電流が同じ向きに一定時間流れる, Ⅱ 電流が同じ向きに一定時間流れる, コイル スピーカーは,図5のようにコーン紙にコイルがついていて, そのコイルの中に磁石がある。 コイルに電流が流れると、磁石のつくる磁界の向きに( I )に力がはたらく。 たとえば,図 5のように→の向きに電流が流れていると, コーン紙をおす向きに力がはたらき, (I ) と反対向きに力がはたらく。こうして起きた振動がまわりの空気に伝わって耳に届くと音とし て認識される。 水中にあるスピーカーから出た音は、水中を (ⅢI)。 S N ⅡII 伝わる ⅡI 伝わる ⅢII 伝わる ⅢI 伝わらない ⅢII 伝わらない ⅢII 伝わらない 一磁石 コーン紙

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3番のYの距離が小さくなるが答えだったのですがなんでですか?!

第1章 光・音 カ 入試問題 A 4 焦点距離10cmの凸レンズを使って、次の実験を行った。これについて各問に答えなさい。 《石川》 [実験] 図のように, 光源, 物体, 凸レンズ, スクリーンを直線上に並べ, 凸レンズの位置を固定した。 次に, 物体とスクリ レーンの位置をいろいろ変えて, スクリーンにはっきりした像がうつるときの位置を調べ、そのつど, 凸レンズと物体の 距離 X および凸レンズとスクリーンの距離Yを測定した。 (1)光が, ガラスと空気のように種類の違う物質の境界面をななめに通過すると き, 光の進む向きが変わる現象を何というか。 (2) スクリーンに映った像を, 光源を置いた側から観察すると,どのように見える か, 最も適当なものを次のア~エから1つ選び、 その符号を書きなさい。 ア F 3 (1) (3) 距離Xを大きくしていくと, 距離Yはどうなっていくか,また, そのときの像の大 きさはどうなっていくか, それぞれ書きなさい。 (4) (4) 像の大きさが物体の大きさと同じになるときの距離Xは何cmか, 求めなさい。 cm I (2) E (3) 距離Y: スクリーン 像の大きさ: レンズ AJAX 物体 F A 透明なガラス板に Fと書いたもの MAM 34 35A29AETHAOK STE &

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(3)の解き方を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 答えは4dです

ウ 水平面に対し 2 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し、音の速さを調べる実験を 行った。 図33のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点にマイクロホンを置き,コンピュータ に接続した。 次に, A地点からさらに2.0m離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき、拓也さん 風はなかった。 図34は, A地点で記録した波形を示したもので, a は最大の振幅を,bは手を A地点での音の波形を記録した。 このとき, A, B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、 たたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 図34 図33 拓也さん コンピュータ マイクロホン 12.0m 博樹さん B地点 A地点 10.0m 172, 校舎の壁 0100000 420 10 466 140 a b 240 ✓ (1) 図34について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。結果から推測される音の速さは何m/s か。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (2)図33について,手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと,最大の振幅は図34の』と ウ変わらない)。 また, 図33のマイクロ イ 小さくなる 比べて① (ア 大きくなる ホンを,A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の実験を行うと、手をたたいた直接の 音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は,図4のbと比べて② (ア大きくなる イ 小さくなる ウ変わらない)。 ①② ( の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 実験を終えた二人は、他の方法で音の速さを調べることができないかと考え、「ピッピッ ピッ…」と一定の間隔で音が鳴る電子メトロノームを2台使った実験を計画した。 次の I~Ⅲは, その方法を示したものである。 I 二人が同じ地点に立ち、電子メトロノームの音が鳴る回数を1分間当たり240回に 設定し、 2台の音を同時に鳴らし始める。 II 1台を拓也さんが持ち,もう1台を持った博樹さんが拓也さんから遠ざかっていく。 2台の音がずれてくることを確認し、再び音が一致したところで博樹さんが止まり、 二人の間の距離を測定する。 【 (3) 下線部がd 〔m〕 のとき, 実験から求められる音の速さは何m/s かd を使って表しなさい ただし、風の影響は考えないものとする。

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(2)の解き方を教えてください🙏

〈奈良〉 4 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 実験図は,モノコード, マイクロホン, コンピュータを用いた装置であ り,X,Yは駒を置く位置を示している。弦は、図のように一方の端を モノコードのZの部分に固定し、 もう一方の端におもりをつけて張るこ ととする。同じ材質で太さの異なる2本の弦と質量の異なる2個のおも りを用意し,用いる弦1本と おもり1個,駒の位置の組み 合わせを変えて,Zと駒の間 の弦の中央を同じ強さではじ いた。 そのときに出た音を, マイクロホンを通してコンピ B 表 細い 大きい Y ユータの画面に表示させ、記録した。 表は、その結果をまとめたものであり,表のA~Dはそれぞれ行った 実験の条件とそのときに記録したコンピュータの画面を表している。ただし,コンピュータの画面の縦軸は 振幅を,横軸は時間を表し,目盛りのとり方はいずれの記録も同じで,横軸の1目盛りは0.001秒である。 (1) 弦の振動する部分の長さによる音の高さの違いを調べるには、表のA~Dのうち,どれとどれを比べれば よいか。最も適当なものを,表のA~Dから2つ選びなさい。 また, 弦の振動する部分の長さを短くすると 音の高さはどのようになるか。 最も適当なものを、次のア~ウから1つ選びなさい。 ア高くなる。 イ低くなる。 OT: ウ変わらない。 比べるもの Del (2) 表のAにおいて記録したコンピュータの画面から, 1回の振動にかかる時間は4目盛り分であることがわ かる。 Aで出た音の振動数は何Hzか。 弦の太さ おもりの質量 駒の位置 コンピュータ の画面 A 細い 小さい X 図 で良 と お 駒弦 モノコード 細い 小さい Y ピュータ X N- ~^^ www w m 音の高さ D 太い 小さい Y イクロホ

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問題の言いたいことが分かりません、、、( ˘•ω•˘ ).。oஇ 何が聞きたくてどうやって解くのですか 教えてくださいm(_ _)m

6 14 RA テーマ別実戦編 物理分野総合 試にチャレンジ! 「凸レンズ] 図のように. 白い紙に平行な2本の直線mと直線を引き, 直線の上に2本の針a, bを数cm離して立てた。 焦点距離が15cmの凸レンズをレンズの中心を通る面で半分に切り、切ったレンズの LE- 考え方 光軸と平行に置いた針a, bが凸レンズ を通して重なって見えることから, 針c. dを結ぶ直線が焦点を通ることがわかる。 解答イ 片方を, 凸レンズの軸 (光軸)が直線mと一致するように白い紙に対して垂直にして針a, bの近くに置いた。 次にレンズに対して、針a, bがちょうど重なるように見ながら,さらにこ れに重なるようにして針c,dをレンズの手前に数cm離して立てた。 針c,dを取り除き、針を立てた後の二つの穴を直線で結ぶと、その延長線は 直線mと交わった。 この交点から凸レンズの中心までの距離は何cmか。最も適 当なものを、次のアからオまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 オ 45cm I 30cm ウ 22.5cm ア 7.5cm イ 15cm 半酒 入試出題傾向 電流に関する問題がよく出題され る。 あとは光音 体の運動エネルギーからか よりなく出題される。 類題演習 物体 焦点距離12cmの凸レ m a b nu 白い紙 C d 「「F」の字型に 例題2][電流と電圧] 図1は, 抵抗の異なる4本 愛知県入試にチャレンジ! 熱線について,それぞれの両端に加わる電圧と、そ 流れる電流との関係を示したものであと 半分に切った 凸レンズ テクニック 光の進み方では「①光軸に平行に進む光は焦点を通る。 ② 凸レンズの中心を通 る光は直進する。③焦点を通る光は光軸と平行に進む。」こと、焦点距離の問題で は「④焦点距離の2倍の位置に物体を置くと同じ大きさの実像ができる。 ⑤ 焦点 に物体を置くと像はできない。」ことをおさえよう! 16 21 の電熱線から2本を選んで図2の回路をつくりー ②本で図3の回路をつくった。図2と回300 圧を2.0Vにしてスイッチを入れると、図 は0.7A を示した。 このとき、図3の電流計 のアからカまでの中から選んで、そのか ウ 0.3A 0.15 A イ ア 0.1A 20 電熱線の抵抗は上から順に 1/22.50. 3 50と翌日のものを用い。 図3は 102と100 したがって 2.0[V] (12120 +10) [Ω] = 0.15[ イ 3 電熱線X, Yを使って図1 回路をつくり、電源装置で電 線に加える電圧を変え、回 流れる電流の大きさを測定 表はその結果をまとめたも

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