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理科 中学生

なぜ、xをかけているのか 教えてほしいです🙇‍♀️ (青色のところです)

実践問題 2種類のばねA,Bを用意し, それぞれ図1のように, ばねに1個20gのおもりをいくつかつるし, おもりの質 量とばねののびを調べた結果は,図2のグラフのように なった。 このばねA, B を使って 〔実験1〕, 〔実験2] を行った。 あとの各問いに答えなさい。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 [実験 1] [実験2] 図1 図3のような装置を作り, ばねAを引いた。 ばねがのび始 めてから, おもりが床から浮き上がり始めるまでのようすを 観察した。 図4のように,正方形の板にばねA,Bを取り付け, 水平 な机の上に置いた。 ばねA,Bに力を加えてゆっくりと引い たようすを, 机を見下ろす方向から観察した。 100gの物体にはたらく重力の大きさが1Nに等しいとして, 次の各問いに答えなさい。 図2 引く ばねののび [cm] 図3 50 100 つるしたおもりの質量 〔g〕 引く A - 0000000600000000 A 問1 ばねAとばねBは,どちらがのびにくいばねか, 書きなさい。 また, そのように考えた理由を説 明しなさい。 問2 ばねBののびが3cmであったとき, ばねBには何Nの力が加わっているか, 答えなさい。 問3 〔実験1〕について, おもりが床から浮き上がり始めるまでの間で, ばねののび [cm〕 と床がおも りの底面から受ける圧力 [Pa] の関係をグラフに表しなさい。 なお, 1Pa=1N/m²である。 図4 問4 〔実験2] では, 板は図4の状態から時計回りに回転 して静止した。 このとき, ばねAとばねBは一直線上に あった。 ばねAののびがx [cm] であったとき, ばねB ののびをxを使って表しなさい。 質量120g 底面積10c㎡² のおもり 床 板 000000000 B 引く

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理科 中学生

この問題の⑵で、答えがDACBなんですけど,長くよく燃えるのと、よく燃えたなら長くよく燃えたの方が最初だと思うんですけどどうなんですか!💦 ⑶もAの答えはウだけど、ながくよく燃えたなら純粋なエタノールだと思うんです! 教えてください!

4 蒸留 図1のように, 水とエタノールの混 図1 合物を枝つきフラスコに入れて20分間加熱し、 ガラス管から出てくる気体を冷やして液体にし, 4本の試験管に集めた。 試験管は,加熱開始か ら5分ごとに取り替え, 液体の体積と火をつけ たときの反応を調べ, 表にまとめた。 図2は、 出ていく気体の温度を測定してグラフに表した ものである。 <長崎改 > 図2 試験管 A B C D 体積 8.3cm ² 4.6cm³ 4.7cm3 0.5cm³ 火をつけたときの反応 長くよく燃えた 燃えなかった 少し燃えた よく燃えた 120円 100 温 80 度 60 [C] 40 20 0. 温度計 枝つきフラスコ 5 沸騰石 ガラス管 ガスバーナー ビーカー 10 加熱時間 〔分〕 15 試験管 一氷 ARCH 20 (1) 記述 図1で, 沸騰石を入れて加熱したのはなぜですか。 (2) 試験管A~Dを. 液体を集めた順に並べなさい。 (3) 試験管A,Bに集められた液体を、次からそれぞれ選びなさい。 ア 純粋な水 イエタノールを少量ふくむ水化 ウ水を少量ふくむエタノール エ純粋なエタノール (4) 記述この実験で試験管に集められる液体の密度は、時間とともにどのよう に変化するか, 簡潔に書きなさい。 ただし, 20℃での密度は, 水が1.00g/ cm3, エタノールが0.79g/cm²であるとする。 (5)この実験で行った, 混合物中の物質を分離する方法を何といいますか。 (6)この実験の方法で混合物中の物質を分離できる理由を書きなさい。

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理科 中学生

(2)、(3)の空いてるところが分かりません💦 解いてみたんですけど途中でこんがらがってしまって説明することができなくて困っています(´・ω・`) 良ければ教えて欲しいです!

ア 金属 A 金属B FF配 22 右の図は物質X, Yについて, 温度による溶解度の変化をグラフに表した ものであり、グラフ中の数値は、 10℃, 60℃におけるそれぞれの物質の溶 解度である。 この物質X, Yを表の割合で水に溶かし, 温度を60℃に調整し ながら4種類の液体をガラス棒でよくかき混ぜたところ、 どれも完全に溶け た。それぞれの液体を水溶液A~Dとして、 次の問いに答えなさい。 〈富山〉 □ (1) 次の文章の① ② にあてはまる数値, ③ に A, B どちらかの記号を書き なさい。ただし, 1 ② は四捨五入して整数で求めなさい。 水溶液Aの質量パーセント濃度は ① % で, 水溶液B の質量パーセン ト濃度は (2) %である。 よって,水溶液 ③ の方が濃い溶液といえる。 ①[ 20 ] ②[] ③[A] □(2) 水溶液A~Dを,それぞれ最初につくった半分の量 (A, Cは125g, B, D は180g) だけとり, 10℃まで冷やした とき、1つの水溶液から結晶が出てきた。 結晶が出てきた 水溶液はどれか。A~Dから1つ選びなさい。また,出てきた結晶の質量は何gか。 記号 [ A [□] [出てきた結晶の質量[ 溶かした物質 とその質量 000gの水に溶ける物質の質量 - 60- 160 水 120 量 140 溶 100 け 物質X 50g 水の質量 200g 水溶液A 80 60 20 〔g〕 0 40 36 122 水溶液 B 109 物質X 60 g 300g 物質X '0 10 20 30 40 50 60 70 mo水の温度 [℃] 物質Y 37 水溶液 C 物質Y 50 g 200g 水溶液D 物質Y 60 g 300g [g] を50gとり,蒸発皿上で加熱して水分をすべて蒸発させたとこ ](3) (2) で使わなかった水溶液の中から水溶液 ろ,物質Yが得られた。 得られた物質Y の質量は何gか。 夏 g g] ■(4) 水溶液について説明した次のア~ウの文について,適当なものをすべて選びなさい。) イ ア溶けている物質を溶質 溶かす液体を溶媒という。 水溶液は,混合物である。 ウ水溶液の上の部分と下の部分を比べると、下の部分の方が濃い。 []

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理科 中学生

(1)の解説をして欲しいです!

1 次の実験について,あとの各問いに答えなさい。〈三重改〉 <実験〉塩化ナトリウム、硝酸カリウム、ミョウバンについて、水の温度による とけ方のちがいを調べるために、次の(a)~(c) の実験を行った。 (a) 室温20℃で,ビーカー A,B,Cに20℃の水を50gずつ入れ, 図1のよう にビーカーAに塩化ナトリウム15gをビーカーBに硝酸カリウム15gを. ビーカーCにミョウバン15g をそれぞれ入れてじゅうぶんにかき混ぜ、ビー カーの中のようすを観察した。 (b) (a)でできたビーカー A,B,Cを加熱し、水溶液の温度を60℃まで上げて じゅうぶんにかき混ぜ, ビーカーの中のようすを観察した。 (c) (b)でできたビーカー A,B,Cを冷やし、水溶液の温度を10℃まで下げ, ビーカーの中のようすを観察した。 図 1 塩化ナトリウム ・水 ビーカー A 硝酸カリウム ・水 ビーカー B ミョウバン D). (1)(a), (b)について,次の①②の各 問いに答えなさい。 ただし, 図2は, それぞれの物質についての, 100g の水にとける物質の質量と水の温 度との関係を表したものである。 ① (a) について, ビーカーA,B, Cそれぞれで, 物質が水にすべ てとけている場合には○を,と ビーカー C 一水 200gの水にとける物質の質量 3 100 120 100 硝酸カリウム 80 け残っている場合には×を書きなさい。 60 40 12 20 ミョウバン (1) ① 塩化ナトリウム 20 40 60 80 100 水の温度 [°C] (2) A B 1

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理科 中学生

この重力(3)について、答えが72gなのですが、 4.8Nが48gなので、 120-48=72gの求め方でもいけますか?

13 力のはたらき 123 2 次の文章を読んで,あとの問いに答えなさい。 物体の重さは,場所によって変化する。 例えば, 月面上では,重力の大きさが地球上のおよそ6 〈大阪星光学院高改〉 月面上では 分の1なので、同じ物体でも月面上ではかった重さは地球上ではかった重さのおよそ6分の1にな る。重さとよく混同される言葉に,質量というものがある。質量は,場所によって変化しない。 例 えば、地球のまわりを飛んでいるスペースシャトル内では無重力状態なので, 物体の重さは ON に なるが,物体の質量は存在する。 (1) 次の各文の内容が正しければ○, 間違っていれば×を書きなさい。 ②[ CORNURA [ ] [ ] 3(<4) ① 無重力状態の宇宙空間では、物体の重さはすべて ON になるので、質量もすべて 0kg になっ てしまう。 ② 月面上でジャンプ (垂直跳び)をしたとき, 地球上と同じだけのジャンプ力を発揮できるもの とすれば,地球上よりも高く跳ぶことができる。 ③ 質量 60kgの物体は、月面上での重さはおよそ100N である。 (2) 下線部の内容に注意して,次の文の空らんに 「重さ」 または 「質量」のいずれかを入れなさい。 2009-01 以 SHA*64**@[63]2[474] ① ばねばかりは ①をはかる道具であり,上皿てんびんは ② をはかる道具であるというこ とができる。 (3) 1Nの力で引くと10cm のびるばね, 質量120gのおもり 上皿てんびんを用意した。 これらを月面上で、 右の図のよ うに, ばねが 0.8cm のびた状態で上皿てんびんがつり合 [うようにするには、 右側の皿には何gの分銅をのせればよ いか。 ただし, 地球上では質量100gの物体の重さは1N であり, 月面上での重力の大きさが地球上のちょうど6分 U の1であるものとする。 ( 質量120gの おもり a 分銅 上皿てんびん

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