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理科 中学生

焦点距離が12cmならレンズから6cmを通るのではないのですか?なぜこうなるのか教えてください🙇🏻‍♀️

[実験 1] 光源装置, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って図Iのような装置を組み立てた。 光源装置から 出たーすじの光は、凸レンズの軸 (光軸) に沿って進み、凸レンズの中心を通ってスクリーン上の1点を照らし た。その点の位置に印をつけとし, 図Iのように,aに頂点を合わせて▲印のシールをスクリーン上にはっ た。 図I 図 Ⅱ 光源装置 -30cm 凸レンズの軸 (光軸) 光源装置 3cm 0 凸レンズー 凸レンズの軸 (光軸) [実験2] (A) 〔実験1〕の後, 図Ⅲのように光源装置を3cm下げ, 一すじの光を凸レンズの軸(光軸)と平行 に凸レンズに当てると, 光は凸レンズを通ってスクリーン上の1点を照らした。 その点の位置に印をつけ♭と し,図Ⅳのように, bに頂点を合わせて△印のシールをスクリーン上にはった。 (B) 次に, 凸レンズを通った光が, a を照らすようにスクリーンを移動させたところ、その移動距離は,凸 レンズの向きに8cmであった。 図Ⅲ -30cm 図IV 3478A-LEONAR *>100x31 -20cm- 凸レンズ スクリーン・ 光学台 -20cm- 光学台 8cm Sa スクリーン スクリーン ba CXA STAND スクリーン 〔実験1] における光源装置から出た光の道すじと, [実験2] (A) における光源装置から出た光の道すじを,それ ぞれかきなさい。 ただし, スクリーンは凸レンズの軸 (光軸) に対して垂直である。(2016 群馬) ※1目盛りは1cm とする。

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理科 中学生

(5)の解説お願いします。答えは1.45gになります。

23種類の黒い粉末A~Cの性質を調べるために、 次の実験 I~ⅢI を行った。これについ 実験Ⅰ:3種類の粉末をそれぞれ少量ずつとり、水に溶けるようすを調べた結果、 す て、あとの各問いに答えなさい。 べて溶けなかった。 実験ⅡIⅠ 3種類の粉末をそれぞれ少量ずつとり、 加熱したところ、下の表3のような 結果となった。 表3 A 変化はほとんど見られなかった。 粉末が白色に変化していき、発生した気体は、火のついた線香を入れると、 炎を出して燃えた。 ① 白色の物質は、みがくと特有の光沢を生じた。 B C 気体が発生し、石灰水に通すと白くにごった。 実験ⅢI:粉末AとCをよく混合して加熱したところ、気体が発生し、赤色の物質が できた。発生した気体は、石灰水に通すと白くにごった。 ② 赤色の物質は、み がくと特有の光沢を生じた。 (1)実験ⅡI において、黒い粉末Bを加熱したときに発生した気体を化学式で答えなさい。 (2) 実験ⅡI、ⅢIの下線部①、②の各物質には共通の特徴がある。共通の特徴として誤って いるものを次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 イ電流が流れやすい。 ア 磁石につく。 水に沈む 工ハンマーでたたいたとき、 広がった。 (3) 実験Ⅲにおける粉末AとCの変化を表した次の文で、( ① ) ( ② )に入れる 適切な言葉を漢字で答えなさい。 AはCによって ( ① ) されて、CはAによって ( ② ) された。 (4) 実験Ⅲにおける反応を化学反応式で答えなさい。 実験ⅡI において、黒い粉末Bをよく熱した後、 よく冷やしてから質量をはかった。 こ の操作をBが完全に白くなるまで繰り返し行ったところ、 下の表4のような結果と なった。 表 4 熱した回数 〔回] 0 加熱後の物質の質量 〔g〕 2.90 1 2.80 3 2.70 4 2.70 5 2.70 2.75 黒い粉末B 5.80gを加熱すると、物質の質量は 5.50gになった。このとき、反応せ ずに残っているBは何gか。

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理科 中学生

この問題の(4)と(5)が解答を見ても理解できなかったので、わかりやすく説明できる方がいれば是非よろしくお願いします🙇‍♂️

5 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて,次の実験を行った。 (1)~(5)の問いに答えなさい。 実験Ⅰ Ⅰ 図のように, うすい塩酸30cm”を入れたビーカーと a 炭酸 水素ナトリウム1.0gを入れた容器 X を電子てんびんにのせ、 反応前の全体の質量として測定した。 うすい塩酸に容器に入った炭酸水素ナトリウムをすべ て加えたところ、気体が発生した。 気体が発生し終わったビーカーと,容器Xを電子てんびん に一緒にのせ、反応後の全体の質量として測定した。 日本 ⅣV うすい塩酸30cm²を入れたビーカーを他に4つ用意し, そ れぞれに加える炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g, 3.0g, 40g,50gに変えて,実験1のI~Ⅲと同じ操作を行った。 実験1の結果 #o 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 「反応前の全体の質量 [g] 1.0 96.2 95.7 うすい塩酸の体積 [cm²] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 2.0 94.5 93.5 3.0 97.9 96.4 10 78.6 78.1 図 20 86.4 85.4 うすい塩酸 O 30 96.3 94.8 電子てんびん 4.0 96.2 94.7 反応後の全体の質量 [g] 実験 2 I 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと, 実験1で使用したものと同じ濃度のうす 炭酸水素 い塩酸10cm²を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定 した。 うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ,気体が発生 201302 JC した。 (C) 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ、反応後の全体 の質量として測定した。 ⅣV うすい塩酸20cm, 30cm, 40cm, 50cm²を入れたビーカーを用意し,それぞれに加え る炭酸水素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして, 実験2のI~IIと同じ操作を行った。 実験2の結果 容器× 5.0 99.7 98.2 40 107.0 105.0 50 116.2 114.2 実験終了後 実験1,2で使用した10個のビーカーの中身すべてを、 1つの大きな容器に入れた。そ の際,b反応せずに残っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し, 気体が発生した。 (1) 下線部aについて,電子てんびんを水平におき, 電源を入れた後, 容器Xに炭酸水素ナトリウ ム10gをはかりとる手順となるように,次のア~ウを並べて書きなさい。 ア表示を0.0gにする。 イ容器Xをのせる。 出 ウ炭酸水素ナトリウムを少量ずつのせ、表示が1.0gになったらのせるのをやめる。 (2) うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か。 名称を書きなさい。 (3) 実験1の結果をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関係を表す 日本付近 に北園 くしくみを説明したものを グラフをかきなさい。 (4) 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cm3に炭酸水素ナトリウム4.0gを加えたとする と,発生する気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 -5) 下線部 b について, 発生した気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 6 次 (4

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理科 中学生

(3)の解き方を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 答えは4dです

ウ 水平面に対し 2 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し、音の速さを調べる実験を 行った。 図33のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点にマイクロホンを置き,コンピュータ に接続した。 次に, A地点からさらに2.0m離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき、拓也さん 風はなかった。 図34は, A地点で記録した波形を示したもので, a は最大の振幅を,bは手を A地点での音の波形を記録した。 このとき, A, B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、 たたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 図34 図33 拓也さん コンピュータ マイクロホン 12.0m 博樹さん B地点 A地点 10.0m 172, 校舎の壁 0100000 420 10 466 140 a b 240 ✓ (1) 図34について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。結果から推測される音の速さは何m/s か。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (2)図33について,手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと,最大の振幅は図34の』と ウ変わらない)。 また, 図33のマイクロ イ 小さくなる 比べて① (ア 大きくなる ホンを,A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の実験を行うと、手をたたいた直接の 音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は,図4のbと比べて② (ア大きくなる イ 小さくなる ウ変わらない)。 ①② ( の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 実験を終えた二人は、他の方法で音の速さを調べることができないかと考え、「ピッピッ ピッ…」と一定の間隔で音が鳴る電子メトロノームを2台使った実験を計画した。 次の I~Ⅲは, その方法を示したものである。 I 二人が同じ地点に立ち、電子メトロノームの音が鳴る回数を1分間当たり240回に 設定し、 2台の音を同時に鳴らし始める。 II 1台を拓也さんが持ち,もう1台を持った博樹さんが拓也さんから遠ざかっていく。 2台の音がずれてくることを確認し、再び音が一致したところで博樹さんが止まり、 二人の間の距離を測定する。 【 (3) 下線部がd 〔m〕 のとき, 実験から求められる音の速さは何m/s かd を使って表しなさい ただし、風の影響は考えないものとする。

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理科 中学生

5番の(2)の答え なぜ平均の0.22から0.2を引くのかわかりません。 この問題の意味合いがわからないです。 教えてください。

号の伝わり方について調べるため,次の 〔実験〕を行った。 5 これについて,下の問いに答えなさい。 〔実験〕 Ⅰ 図1のように, 10人が手をつないで輪に図1 なった。 Aさんがストップウォッチを持ち、左手で II Bさんの右手をにぎると同時に, 左手でス トップウォッチをスタートさせた。 ⅢI 各自,右手をにぎられたと感じたらすぐ 左手で隣の人の右手をにぎった。 最後に,Aさんは右手をにぎられたと感じ られてから左手でストップウォッチを止めた。 表 V この実験を5回行った結果, ストップウォッチを止める までの時間は,表のようになった。 |ストップウォッチ Bさん (1) 右手をにぎられてから,左手で隣の人の右手をにぎるまで の時間は1人あたり平均何秒か,求めなさい。 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 Aさん 時間(秒) 2.5 2.2 2.4 2.0 1.9 (2) 右手をにぎられてから, 左手で隣の人の右手をにぎるまでに信号が伝わる距離を1.6 m,刺激の信号に対して運動の命令を出すまでにかかる時間を0.2秒とすると,信号が 神経を伝わる速さは何m/sか, 求めなさい。

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理科 中学生

間違ったところの解説お願いします🤲

験用 の地点A~Cのいずれかの地 を示したものである。この地域の地層は上下の逆転や断層はなく、それぞれの層は水 図1は、ある地域の地形図であり、図2の1~3は図1 る。次の各問いに答えなさい。 また、東西方向には傾いていないものとする。 秋の【1】 【】 の問いに答えなさい 100m -90m 80m .70m .60m 北 図 2 図3は、ある日の午後1時)□ 地表からの深さ m [m] 201 0 10 イ 20 30 P 1 で最も古い時代に堆積した層を選び, a~c の記号で答えなさい (1) 図1の地点Bにおける地層を,図2の1~3から選び, 番号で答えなさい。 (2) 図2において、泥岩の層a~c (3) 図1において, 南北の方向の地層の断面はどのようになるか。 次のア~ウから選び,記号で答え い。 3 (6) AL ウ 1 ( ⅡI に 南 北 南 北 北 THUIM 南 -5) 凝灰岩より上の地層の重なりから,どのような変動があったと考えられるか。 次のア~ウから選 (4) この地域の地層には凝灰岩の層がある。 このことから,この地域の近辺では何が起こったのか、 さい 記号で答えなさい。 この地域は河口付近であったが,しだいに沈降していったと考えられる。 この地域は沖合に存在していたが,しだいに隆起していったと考えられる。 この地域は沖合に存在していたが,しだいに沈降していったと考えられる。 間

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