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理科 中学生

問 実験1の④で酸化銀の質量が4.00gのとき、加熱した後の試験管Aの中の物質3.79gの中に、下線部の個体は何gふくまれているか、答えなさい。 という問題です。答えは2.79gなのですが、解説を読んでもイマイチ分かりません。分かる方、簡単に説明をよろしくお願いします。

2 物質を加熱したときの変化を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 く実験1〉 図1 図1のように, 1.00gの酸化銀を試験管Aに入れ, 試験管Aの口を少し下げてガスバーナーで加熱した ところ,気体が発生し, 酸化銀とは色の異なる固体 が残った。 2 加熱をはじめてすぐに出てきた気体を試験管Bに 集め,続けて出てきた気体を試験管Cに集めた。 1 試験管B ガラス管 酸化銀 試験管A ガス バーナー 水 3 試験管Aがよく冷えてか ら,試験管Aの中の物質 試験管 の質量を測定すると,0.93gであった。 図1の試験管Aに入れる酸化銀の質量を2.00g, 3.00g, 4.00gに変えて①と同様の操作を行った 加熱した後の試験管Aに残った物質の質量を調べると, 酸化銀の質量が4.00gのときは, 気体が発生 なくなる前に加熱をやめたため, 加熱した後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。 表1は,〈実験1> の結果をまとめたものである。 表1 酸化銀の質量(g) 1.00 2.00 3.00 4.00 れe 加熱した後の試験管Aの中の物質の質量 (g) (50708) 式せsく 0.93 1.86 2.79 3.79 〈実験2〉 0 ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86gであった。 このステンレス皿に銅の粉末0.40gをのせ, 加熱する前の全体の質量を 図2 ステンレス皿 銅の粉末 b0.0 測定した。 図2のように,銅の粉末を薬さじでうすく広げた後,粉末すべての色 が変化するまで十分に加熱した。 ステンレス皿が冷めてから, 加熱した後の全体の質量を測定した。 ④ 質量が変化しなくなるまで②と③の操作を繰り返した。 6 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gに変えて①~④ 2) 3 と同様の操作を行った。 表2は,〈実験 2> の結果をまとめたものである。 表2 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 (g) 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量 (g) 33.26| 33.46| 33.66 33.86 34.06 33.36| 33.61| 33.86 34.11 34.36 酸化観を加熱する実験のように試験管に固体を入れて加熱する実験では, 図1のように、 加熱する試 口を少し下げる理由を説明しなさい。

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理科 中学生

地震の問題です。問4が分からないので教えてください。お願いします🙇‍♀️

5 次の問いに答えなさい。 K君は,ある日,テレビで緊急地震速報が流れた後に地震のゆれを感じた。また,この日 のニュースを見て,ある地域では地震の強いゆれで地面が液体のようにやわらかくなる現象 が起こり,砂と水が噴き出して電柱が傾いたり, マンホールが浮き上がったりしていたこと を知った。この地震について調べるため,次の実習を行った。 実習 インターネットで調べたところ,地震計が設置されているA~E地点の地震計の記録 には,はじめの小さなゆれXと,後からくる大きなゆれYの2種類のゆれが記録されて いた。図は,A地点の地震計の記録である。 図 X Y 10時 27分 00秒 10時 27分 30秒 10時 28分 00秒 また,B~E地点の地震計の記録から, XとYが始まった時刻を読み取り, それぞれ の震源距離を調べた。表はその結果をまとめたものである。ただし,この地震において つ波,S波の伝わる速さは,それぞれ一定とする。 表 Xが始まった時刻 10時26分52秒 10時26分57秒 10時27分01秒 10時27分06秒 Yが始まった時刻 10時26分54秒 10時27分04秒 10時27分12秒 10時27分22秒 震源距離 B地点 16km C地点 56km D地点 88km E地点 128km 問1 下線部の現象を何というか, 書きなさい。 図について,次の文の①の{ に当てはまる数値を整数で書きなさい。 問2 }に当てはまるものを, ア, イから選びなさい。また, 2 ゆれXは,①{ア P波 イ S波}によるゆれである。このゆれXは 2 秒間続い ている。 - 9

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理科 中学生

3が分かりません 答えは分かるのですが解き方が分からないので教えてください🙏

3 物体のもつ位置エネルギーの大きさが何に関係するのかを調べるため,次のような実 験を行った。下の1~3の問いに答えなさい。 [実験) 0 図のような,位置エネルギー実験器を 用意した。 2 質量40gの小球をレール上のいろいろ な高さから転がし,木片に当てて, 木片 の移動距離を調べた。 ③ 2の結果を表Iにまとめた。 質量の異なる小球をレール上のある一 定の高さから転がし、木片に当てて, 木 片の移動距離を調べた。 5 の結果を表Iにまとめた。 1 小球 木片 ものさし レールのみぞ レールをまた を転がす。 ぐように置く。 3 小球 木片 レール ものさし 表I 表I 小球の高さ[cm) 5.010.015.0|20.0 小球の質量(g] 20|30 10 40 木片の移動距離[cm]| 3.06.0 9.012.0 木片の移動距離[cm] 1.5 3.04.56.0 y1 下線部について,④で小球を転がした高さは何cmか, 求めなさい。 次の文は,実験の結果から小球の位置エネルギーの大きさについてまとめたもので ある。 ア イに適切な言葉を入れなさい。 2 実験で,木片の移動距離が大きいほど小球がもっていた位置エネルギーの大き さが大きいと考えると,位置エネルギーの大きさは,小球の高さがアほど大 きく,小球の質量がイほど大きいといえる。 V3 図のレール上の14.0cmの高さから質量25gの小球を転がし, 木片に当てたとき, 木 片の移動距離は何cmになるか。なお, 答えは小数第2位を四捨五入して求めなさい。 A.5.3cm 図 スタンド

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