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理科 中学生

(5)と(6)が分かりません。 (5)の答えは1.32g (6)の答えは2.50gです。 教えてください。

太川さんは 1.00g の銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返 して行った。熊下さんは、 2.00gの銅を加熱した後、 物質をよくほぐしてからまた加熱した。 これを繰り返して行った。下の表はその結果を表したものである。 次の会話を読んで、問いに 答えなさい。 太川 熊下 私は 1,00gの銅を加熱すると、下の表のような結果になりました。 ただ、5回目だけ は質量を測り忘れてしまいました。 私は 2.00gの銅を加熱しましたが、やる気が出なくて2回目まで測定してそこで加熱 するのを止めてしまいました。 田木世 太川さんの5回目の測定は、予想ができそうだね。 名前 太川 熊下 熊下さんは、加熱を止めなければ何gになっていたか、考えてみましょう。 加熱回数 1回目 1.11 2.21 2回目 1.16 2.33 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 ② (4) 太川さんの実験結果の①にあてはまる数字を書きなさい。 (5) 熊下さんが加熱を止めた2回目の時点で、酸素が結びついた銅は何gと考えられる か、 答えなさい。 理科II 5 図は、 表した (6) 熊下さんが気を取り直して再び加熱をし始めました。 すべての銅が酸素と結びつくと考 えられる表の6回目の②にあてはまる数字を書きなさい。 の問 (1) ヒ て (2) E カ ・肺に * (3) (4) 6 * ( ア

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理科 中学生

(5)の①が分かりません💦 教えて頂けると嬉しいです!

問題3. 混合物を分離する方法について調べるため、表1のA~Dの物質を用いて、表 SEX 1 次の実験を行った。 これをもとに、 次の問いに答えなさい。 【実験】 4つのビーカーに20℃の水 50gとA~Dの物質をそれぞれ入れ、次の①~ ③の操作を順に行い、表2にまとめた。 操作 ① よくかき混ぜ、そのときの混合物のようすを観察した。 操作② 操作 ①の混合物を、 ろ紙を用いてそれぞれろ過した。 操作③ 操作 ②でろ過して出てきた液を、それぞれスライドガラスに1滴ずつとって蒸発させた。 表2 操作① 操作② A (エタノール) 無色透明であった 表3 かき混ぜた液のようす ろ過してでてきた液のようす ろ紙上のようす 無色透明であった 何も残らなかった 何も残らなかった 操作 ③ スライドガラス上のようす (1) 右の図はろ過のしかたを示したものであるが、誤りが1つある。 正しい操 作を行うためにはどのようにすればよいか。 (2) この実験では、 Aのエタノールと水の混合物を分離することはできなかっ た。 水とエタノールの混合物を加熱して取り出すには何という方法を用い ればよいか。 また、 この方法は物質のどのような性質の違いを利用しても のか、書きなさい。 (3) この実験から、Bのデンプンは水にとけなかったことがわかる。 そのこと がわかる理由を、表2の実験結果を用いて書きなさい。 (4) Cの塩化ナトリウムについて、 操作 ③で残った固体を双眼実体顕微鏡で観察し、スケッチした。 この ときのスケッチはどれか。 次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 311ERBAS ア A 水の温度 (°C) 塩化ナトリウム (g) ミョウバン(g) B (デンプン) 白くにごった 0 35.7 5.6 10 35.7 7.6 無色透明であった 固体が残った 何も残らなかった A エタノール20cm3 B デンプン15g C 塩化ナトリウム15g D ミョウバン15g C(塩化ナトリウム) 無色透明で、 固体は 残らなかった。 無色透明であった 何も残らなかった 固体が残った 20 30 35.8 36.1 900 11.4 16.6 #1510 D (ミョウバン) 無色透明で、 底に 固体が残った 無色透明であった 固体が残った 固体が残った ろうと台 ろうと (5) 表3は、Cの塩化ナトリウムとDのミョウバンについて、100gの水にとける物質の質量と水の温度 の関係を表したものである。 次の①、 ②に答えなさい。 6517 ガラス ビーカーX 150 ろ紙 ビーカーY 40 60 36.3 36.7 37.1 23.8 36.4 57.4 ①Dのミョウバンについて、操作②でろ過して出てきた液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入し、整数で答えなさい。

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理科 中学生

https://www.clearnotebooks.com/ja/questions/1690418←参照

【実験】 金属コップに室温と同じ温度の水を入れ、かき混ぜなが ら少しずつ氷を加えて水温を下げていき, 金属コップの表面 がくもり始めたときの水温を測定した。 表ⅢI 図ⅡIは, 実験を行 ったときの部屋の 乾球温度計と湿球 温度計のそれぞれ が示した温度であ る。 また. 表Ⅲは. 湿度表の一部であ り 表ⅣVは, それぞ れの温度における 飽和水蒸気量を示 したものである。 (4) 実験を行ったと きの部屋の湿度は 何%であったか, 求 めなさい。 乾球と湿球の温度の差 [℃] [℃] 1.02.03.0 4.0 5.0 6.07.08.0 | 35 93 87 80 74 68 63 57 52 34 93 86 80 74 68 62 56 51 33 93 86 32 93 86 31 | 93 86 30 56 50 80 73 67 61 79 73 66 61 55 49 79 72 66 60 54 48 78 47 72 65 59 53 78 71 64 58 52 46 92 85 77 7064 57 51 45 92 56 50 43 55 48 42 54 47 41 53 39 52 45 38 92 85 29 92 85 84 84 7770 63 7669 62 65 61 26 92 25 92 24 91 23 91 91 82 91 82 73 83 83 67 58 50 43 81 73 64 56 48 40 0.0 12 13 14 14 15 16 17 ア 気温が30℃で. 湿度が75%のとき ウ 気温が20℃で. 湿度が75%のとき OLI 乾球の 温度 [°C] G 22 23 湿球の 温度 [°C] 表ⅣV 温度 飽和水蒸気温度 飽和水蒸気 温度 飽和水蒸気 [°℃] 量 [g/m²] [°℃] | 量 [g/m²] [℃] 量 [g/m²]| 11 10.0 21 18.4 31 32.1 10.7 19.4 33.8 114 206 35.7 12.1 21.8 37.6 12.8 23.1 13.6 14.5 154 www.m 24 25 26 27 18 28 19 16.3 29 28.8 20 17.3 30 30.4 40 51.1 34 35 36 24.4 25.8 37 27.2 (5) 実験で、 金属コップの表面がくもり始めたのは、 金属コップに接している部分の空気が冷やされたため、 空気中に含まれていた水蒸気が水滴となったからである。 このように空気が冷やされることで、空気中に 含まれていた水蒸気が水滴となり始める温度は何と呼ばれているか. 書きなさい。 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 【SさんとU先生の会話2】 U先生 ⅡI におけるデリーの12時のときの条件で実験を行ったとすると, 金属コップの表面がくもり 始めるのは, 金属コップの中の水温を何℃まで下げたときだと考えられますか。 Sさん: ⓒ ℃まで下げるとくもり始めると考えられます。 実験では, 金属コップに氷を入れました。 が、デリーでは壺に氷を入れて冷やしているようすはありませんでした。 壺の表面がぬれてい たことと, 金属コップの表面に水滴がつくことは、 異なる現象のように思います。 U先生: 実はSさんがデリーで見た素焼きの壺には小さな穴がたくさん空いており、中に入れた水が 少しずつしみだして、壷の表面がぬれているのです。 しみだした水はどうなるのでしょうか。 Sさん: あっそうか。 湿球温度計の示す温度が気温よりも低くなるのと同じように、 しみだした水が蒸発 することによって壺の中の水が冷やされるのですね。 デリーでは水分を多くとり汗をかいていた はずですが、 ]ので、大阪の夏に比べ気温ほどには暑く感じなかったのだと思います。 イ気温が30℃で 湿度が50%のとき エ 気温が20℃で 湿度が50%のとき (6) 上の文中のⓒ に入れるのに適している数を. 小数点以下を切り捨てて整数で書きなさい。 ただ し、この問いでは. 空気の温度が変化しても、 空気の体積は変化しないものとする。 (7) 次のア~エのうち, 素焼きの壷の中に入れた水の温度と気温との温度差が最も大きくなると考えられ る条件はどれか。 一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 ただし、 最初に壺の中に入れる水の温度はそれぞれ 気温と同じであり. 壷はそれぞれの気温と湿度の条件が一定に保たれた部屋に数時間置くものとする。 (8) 上の文中の ① には5月のデリーでは大阪の夏に比べて気温ほどには暑く感じなかった理由 が入る。 に入れるのに適している内容を. 「汗」 の語を用いて書きなさい。 [4]

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください。 理科です。 写真見ずらかったらすみません。 1枚目の1番下の問題(4)と2枚目の写真の(1)の付箋が貼ってある部分を教えてください🙇🏻‍♀️‪‪

lg. 5 化学変化の前後で物質全体の質量がどのようになるかを調べるために、次の実験を行った。これに ついて、あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1. 図1のように うすい塩酸 8.0cm を入れた試験管と 炭酸水素ナトリウム0.4gを. 密閉できる容器の中に入 れ、ふたを閉めて, 容器全体の質量をはかった。 2. 容器を傾けて、うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムをす すべて混ぜ合わせると, 気体が発生した。 3. 気体の発生が終わった後、 容器全体の質量をはかった。 4.図2のように, 容器のふたを開け. しばらくしてから 容器全体の質量をはかった。 5.1の炭酸水素ナトリウムの質量を0.8g, 1.2g, 1.6g,2.0gと変えて 1~4の操作を行った 次の表は, 実験の結果をまとめたものである。 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 1ではかった質量 〔g〕 3ではかった質量 [g] 4ではかった質量 〔g〕 78.2 78.0 78.6 78.2 図1 0.4 0.8 1.2 78.204 78.604 79.00 か。 化学式で答えなさい。 うすい塩酸 図2 79.0 78.4 日 容器 炭酸水素 ナトリウム ふた 1.6 G 2.0 79.4 79.8 79.4 79.8 78.8 79.2 1 トリワム[g] 炭酸水素ナトリ 2) 炭酸水素ナトリウム2.0gと,実験で使ったものと同じうすい塩酸 12.0cm を完全に反応させると, 発生する気体の質量は何gか。 小系ナトリウム[g]

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