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理科 中学生

緊急で教えてください!

3 大地の変化 【事前チェック問題1] 1 図は、ある地点で発生した地震の、P波とS波の伝わった時間と震源か らの距離の関係をグラフに表したものである。 次の問いに答えよ。 □(1) 震源から40km 80km 120km地点での、 初期微動継続時間は何秒か。 40km 80km 秒 (3) S波の伝わる速さは何km/sか。 120km (②2) 初期微動継続時間が40秒続いた地点は,震源から何km離れているか 2 地層や岩石のでき方を調べるために、がけの露頭の観察を 行い, 図のようなスケッチをした。 次の問いに答えよ。 ただ し、この地域の地層はいずれもほぼ水平で,断層やしゅう曲 は見られなかった。 □(1) 図の堆積岩の層から岩石を採取し、 岩石にうすい塩酸を 数滴かけたところ, 泡が発生してとけた。 この岩石の名称 を書け fil stat km 名称 震源からの距離(㎞ だんだん遠くなった。 160 震 120 80 (km) 40 0 0 P (4) 震源から160kmの地点で,主要動が始まった時刻が午前11時12分45秒であった。地震が発生した時刻は午前 11時何分何秒か。 午前11時 10 20 時間 (s) 30 分 km/s 秒 表土 泥岩の層 砂岩の層 れき岩の層 堆積岩の層 (2) 図の砂岩の層からはサンゴの化石が見つかり、堆積した当時の環境が推定できる。このような化石を何という か。また、この砂岩の層が堆積した当時,どのような環境であったか。次のア~エから1つ選べ。 ア あたたかい浅い海 イあたたかい深い海 ウ冷たい浅い海 SER エ 冷たい深い海 日本人 記号 (③) 図のがけの露頭から、この地域の河口からの距離について,どのようなことがわかるか。 次のア~ウから1つ shou 選べ。 ウ ほとんど変化がなかった。 ア だんだん近くなった。 X: 震 Y : 震 ・地 マグニ FL

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理科 中学生

2の問題が全く分かりません。 教えてくださいm(_ _)m

2 3 1① イ (2) (2) 63% (1) 14.7 (2) X 高い Y 高 い 乙低い (1)① イ ② (2) 300N (3) 8 ないとき、 量0~1は快晴 (C)2~8は晴れ(①) 9~10はくもり(◎)で ある。 → ②咲く出る」のポイント 風向風がふいてくる方向)は矢羽根の向きで表し、風力は矢羽 根の羽根の数で表すよ。 (2) ふつう乾球の示度は湿球の示 【乾球と湿球の示す温度】 度よりも高いので、乾球の示度 が27.0℃で湿球示度が 22.0℃。 乾球の示度が27.0℃ で、乾球と湿球示度の差が 27.0-22.0=5.0 [℃] だから. 表より 湿度は63%である。 2 空気中の水蒸気 + (1) よく出る計算のポイント 湿度[%] = HI 県 乾球温度計と湿球 H 30 27.0C+ 乾球 20 A 圧力 [Pa]: 計の 温度計の示度の差[°C] = (C) 00102030405060] 30 100928578 720[59] 29 10092857871 64 58 28 1009285777706457 【27-100-92-8477-706356 26 10092847669 6255 25 100928476 68 61 [54] 24 10091837567 60 53 23 100918375 67 59 52 22 100 91 82 74 66 58 50 | 21 100 91 8273655749] | 20 100908172 645648 54 27.2[g/m²] × 1 [m²] x- =14.688〔g〕 より 約14.7g 100 ~ 空気1m² 中にふくまれている水蒸気量 [g] その気温での空気1m² 中の飽和水蒸気量〔g〕 測定のときの室温は28℃だから、 飽和水蒸気量は27.2g/m3。 湿度は54%だが ら、空気1m² 中にふくまれている水蒸気量は. (2) 測定 3,4,5では、 水槽 【空気中の水蒸気量と露点】 11 の表面に水滴がついている |空気1m² 中にふくまれて いる水蒸気量 ので、右の関係が成り立つ。 また、右下の表のように. X~Z以外の条件は測定2 と同じだから、水滴がつか なかった測定2に比べて. 測定3「室温が高い」 測定4 → 「湿度が高い」 測定5 → 「水温が低い」 温度 室温での飽和水蒸気量× 100 室温が高いほど。 湿度が高いほど. 大きい。 大きい。 の条件を満たしているとわかる。 x 100 一方、水槽の水温は20℃で、 水槽の表面付近の空気の飽和水蒸気量は17.3g/m だから、空気は露点に達しておらず、 水槽の表面に水滴はついていない。 重要 公式 力の大きさ 〔N〕 力がはたらく面積[m²] H-30 測定 | 測定2 測定3 X |測定4 26 |測定5 26 62 HORAR H-2200 H-20 水槽の表面付近の 空気の飽和水蒸気量 11 水温での飽和水蒸気量 水温が低いほど 小さい。 室温 湿度 水温 水槽の表面の [℃] [%] (°C) 水滴 26 62 20 ついていない 62 20 ついている ついている ついている Y 20 Z 3 地球上の大気と水 (1) 高度が高いほど上空にある空気が少なくなるので. 大気圧は小さくなる。 (2) よく出る計算のポイント~ 100000 〔Pa]×0.003[m²]=300[N] (3) 陸地では「降水-蒸発」 =22-148 で, 海では「蒸発-降水」=86-78=8 ある。よって、流水によって陸地から海に水が「8」 移動する。

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理科 中学生

この問題教えてください!!答えは①キ②ウです!

密閉した透明な容器に, 温度X℃℃の空気が入っている。 2 この空気の温度を少しずつ下げたところ, Y℃に達し たとき、容器の内側に水滴がつきはじめた。さらに温度を 下げていくと、容器の内側の水滴の量がしだいに増えて いった。 図は、このときのようすを模式的に表したものである。 水滴 温度を下げる X°C 温度を下げる 水滴 Y 水滴の量が増えた 水滴がつきはじめた このとき、容器内の空気中に含まれる水蒸気量と飽和 水蒸気量について説明した次の文章中の(①),(②) にあてはまる語句として最も適当なものを、 あとのアか らケまでの中からそれぞれ選んで, そのかな符号を書き なさい。 APA X℃から温度を下げていくと, Y℃になったとき, 容器の内側に水滴がつきはじめた。 さらに, Y℃から 温度を下げていくと、 容器の内側につく水滴の量は増 えていった。 このとき, X℃ から Y℃になるまでは, (① )。 また, Y℃から温度を下げていくときは( (2) ア. 空気中に含まれる水蒸気量と飽和水蒸気量は,どち らも大きくなる イ. 空気中に含まれる水蒸気量と飽和水蒸気量は,どち らも変化しない ウ. 空気中に含まれる水蒸気量と飽和水蒸気量は,どち らも小さくなる エ.空気中に含まれる水蒸気量は大きくなるが, 飽和水 蒸気量は小さくなる オ.空気中に含まれる水蒸気量は大きくなるが, 飽和水 蒸気量は変化しない カ.空気中に含まれる水蒸気量は変化しないが、飽和水 蒸気量は大きくなる キ, 空気中に含まれる水蒸気量は変化しないが, 飽和水 蒸気量は小さくなる ク. 空気中に含まれる水蒸気量は小さくなるが, 飽和水 蒸気量は大きくなる ケ.空気中に含まれる水蒸気量は小さくなるが, 飽和水 蒸気量は変化しない <愛知県 >

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理科 中学生

(2)の②が分からないですお願いします

2.5 7 ⑤5 気象とその変化に関する(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 次のアーエは、それぞれ異なる時期の、特徴的な天気図である。 アーエの中から、梅雨の時期 の特徴的な天気図として,最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ( イ ウ 高 MIE 図13は、空気のかたまりが、標高0mの地点Aから斜面に沿っ図13 て上昇し、ある標高点に達して雲ができ, 標高1700mの山を越 反対側の標高 0mの地点Bに吹き下りるまでのようすを模式的 に表したものである。 表2は, 気温と飽和水蒸気量の関係を示した 地点 A ものである。 ① 次の文が、空気のかたまりが上昇すると, 空気のかたまりの温度が 下がる理由について適切に述べたものとなるように、文中の(あ) (⑩) のそれぞれに補う言葉の組み合わせとして、下のア~エの中か ら正しいものを1つ選び、記号で答えなさい。 (ウ) 上空ほど気圧が (⑥) くなり, 空気のかたまりが (⑩) するから。 ア あ 高 ④ 膨張 イあ 高 ウあ低 ⑩ 膨張 収縮 エ あ低 収縮 ② ある晴れた日の午前11時,地点A, 気温は16℃ 湿度は50%で あった。この日。 図13のように,地点Aの空気のかたまりは、上昇し て山頂に到達するまでに, 露点に達して雨を降らせ, 山を越えて地点B に吹き下りた。 表2をもとにして, a, bの問いに答えなさい。 ただし, 雲が発生するまで 1mあたりの空気に含まれる水蒸気量は, 空気が 上昇しても下降しても変わらないものとする。 静岡県 (2020年) -29 m 5 表2 気温 飽和水蒸気量 (°C) (g/m³) 1 5.2 2 3.6 3 6.0 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 7 8 9 10 11 12 13 14 4 a 地点Aの空気のかたまりが露点に達する地点の標高は何mか。 ま た。 地点Aの空気のかたまりが標高1700mの山頂に到達したときの、 空気のかたまりの温度は何℃か。 それぞれ計算して答えなさい。 ただ し、露点に達していない空気のかたまりは100m上昇するごとに温度 が1℃下がり、露点に達した空気のかたまりは100m上昇するごとに 温度が0.5℃下がるものとする。標 100m m) ( 2℃) b 山頂での水蒸気量のまま, 空気のかたまりが山を吹き下りて地点B に到達したときの空気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四 捨五入して、小数第1位まで書きなさい。 ただし、空気のかたまりが山頂から吹き下りると きには、雲は消えているものとし、空気のかたまりは100m下降するごとに温度が1℃上が るものとする。 15 57 1700m [16] 17 18 19 地点B 20 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3

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理科 中学生

1枚目は答えはウとなっています。 ちなみに、私はアだと思いました。 深くなるのは理解出来るのですが、なぜ浅くなるのかが分かりません。 2枚目は(2)の②と(3)が分かりません。 解説おねがいします。 3枚目は2枚目の答えです。

(2) イ 砂岩の層が堆積した時代は中生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 ウ砂岩の層が堆積した時代は古生代であり,泥岩の層からフズ リナの化石が見つかった。 砂岩の層が堆積した時代は古生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 2図1は,あき 図 1 らさんの家の 近くの地形 を, 10m間隔 の等高線で模 式的に表した C B D 40m 30m 図2 床 深さ m 等高線 0 10 20 (m) 20m 30 40 A BC 地表の土 砂岩 ものである。 50 A地点とB地 点, C地点とD地点は,それぞれ東西方向に並んでいる。 図2は、 地層の重なりや岩石を調べるため, 図1のA~Cの各地点におけ るボーリング試料にもとづき, A~Cの各地点の地層の重なり方 を柱状図で表したものである。 ただし, この付近の地層の各層は、 上下の入れかわりはなく,それぞれ均一の厚さで重なっており, 北から南に同じ角度で傾き, 東西方向には傾いていないものとす る。また, この付近は、以前海であったことがわかっている。 図2の柱状図に示した地層ができる間に、この付近の海の深さは どのように変化したと考えられるか, 最も適当なものを次のア~ エから1つ選び,その記号を書きなさい。〈三重〉 ア だんだん深くなった。 イだんだん浅くなった。 ウだんだん深くなった後,だんだん浅くなった。 だんだん浅くなった後、だんだん深くなった。 れき岩 凝灰岩 2 P

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