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理科 中学生

答えを教えて欲しいです。よろしくお願いします🤲🏻

(注 計算問題で割り切れない場合には小数点以下第1位まで答えよ。 四捨五入をする必要はない。) 下の図は、春の日本付近の連続した3日間の天気図である。 次の問に答えよ。 1 問1 問2 問3 問4 2 問1 2 問3 問4 3 問1. 問2 間3 1日目 2日目 3日目 揚子江気団から一部が離れて日本付近を通り過ぎる高気圧を何といいますか。 揚子江気団の一部が離れて、日本を通り過ぎるのは何という風の影響ですか。 また、この風 はどの方位からどの方位へ吹いていますか。 上の図のような天気図は春以外にいつの季節に見られますか。 春の天気の変化の特徴を述べよ。 右下の図は、6月のある日の日本付近の天気図である。 次の問に答えよ。 図のような天気図になることが多い時期を 何といいますか。 a の前線を何といいますか。 この時期に、 a をつくる要因となる 日本付近の2つの気団の名称を答えよ。 この時期は日本に大量の雨をもたらす。 それは2つの気団がどのような性質を 持っているからか。 1000 30 120 である。 台風と温帯低気圧の 違いは何か。 図1の台風の中心部にある雲のない部分Xを何というか。 また、このまわりをとりまいている雲を何というか。 台風の進路が海上から時計回りになっているのば、 (①) 高気 圧と中緯度の上空に吹いている (②) の影響を受けているため 130' 高 1012 012/低 .8 1004 図1はある年の台風の雲画像、図2は台風の7~10月の主な経路を表している。 図2 140* 1012 高 150% 9月 8月 7目 10月

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理科 中学生

この赤線の問題が分かりません💦 詳しい解説よろしくお願いします🙇‍♀️

〔12〕 図1は、ボーリング調査が行われたA~C地点とその標高を示す地図であり、図2は、A~C 地点での地層の重なり方を表した柱状図である。 A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が 見つかっており、この地域はかつて海の底であったことが分かっている。 次の問いに答えなさ い。ただし、この地域に凝灰岩の層は1つしかなく、地層の上下逆転やずれ、傾き等はみられ ず、各層は平行に重なっているものとする。 図 1 北 100m 99m 98m 97m 96m_ 北4 14 HA Co 図2 2 地表からの深さ [m] A ROLE B -96₂ (4) B地点の柱状図はどのようになるか。 かきなさい。 ・泥岩 ・砂岩 ・れき岩 (1) A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が見つかったことから、この層ができたのは中生 代であると推定できる。このように、地層ができた年代を知る手がかりとなる化石を何という か。 名称を書きなさい。 【知識・技能】 ④7 ・凝灰岩 (2) アンモナイトのように、 地質年代を推定できる化石として利用できるのはどのような生物か。 「期間」「範囲」 ということばを用いて簡単に書きなさい。 【思考・判断・表現】 48 (3) A地点の地表から地下5mまでの層の重なりのようすから、A地点の水深はどのように変化 したと考えられるか。 粒の大きさにふれて、簡単に説明しなさい。 【思考・判断・表現】 49 【思考・判断・表現】 50

未解決 回答数: 1