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理科 中学生

力の性質 Ⅱの4です。答えはA40g、B80gで、Bは分かります。表通りってことですよね。Aが40gになるのが分かりません教えていただきたいです♡(^._.^)"

Ⅱ 図1のように, さまざまな質量のおもりを, 長さ 5.0cm のばねP, Qにそれぞれつるし てばねの長さを測定し、結果を表にまとめた。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力 の大きさをINとし, ばねの質量は考えないものとする。 1 ばねのように, 変形させられた物体が,もとにも どろうとする性質を何というか,答えなさい。 2 図1で, おもりにはたらく重力は, ばねに対して あるはたらきをしている。 次のア~エのうち、この ときと同じカのはたらきについて述べたものはど れか, 答えなさい。 ア 重力によってりんごが落ちた。 ばね 図 1 図2 ばねP おもり イイ 粘土を手で押すと粘土がつぶれた。 ウ 投げられたボールを受け止めた。 エバーベルを持ち上げて支えた。 おもり A ひっぱる 4 3 図1で,質量 200gのおもりを用いたと きに、ばねがおもりを引く力とつり合う 力を, 解答欄の方眼に矢印を用いてかき なさい。 ただし, INの大きさの力を方眼 の目盛りの矢印で表すものとする。 4 図2のように, おもり A,Bと, ばねP, Q をつなぐと, ばねP, Qの長さがそれぞれ 7.4cmになった。 おもりA,Bの質量はそれぞれ何gか, 答えなさい。 変形 おもりB 表 おもりの質量[g] ばねPの長さ [cm] ばねQの長さ [cm] 20 40 60 80 (0 5.4 5.8 6.2 6.6 7. 5,6 6.2 6.8 17.4

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理科 中学生

この問題どっちもどういうことですか?解説見てもよく分からないです

次の各問いに答えよ。 ('13 大阪府) 石灰石を用いて,次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 [実験] うすい塩酸20.00gを入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を、 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり、「反応前の質量」とした。その後、うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らず 入れたところ、石灰石は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり、「反応後の質量」とした。この実験を、うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて、くり返し行った。 表1は、その結果を表したものである。発生する気体はすべて空気 中に出るものとし、反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 薬包紙 電子てんびん 図2 石灰石 容器 うすい 塩酸 反応前 表1 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 反応の質量[g] 91.00 [反応援の質量[g] 90.56 91.12 3.00 4,00 5.00 6.00 92.00 93,00 94.00 95.00 96.00 91.68 92.57 93.57 94.57 反応後 図3 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 1 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 g} 発生した気体の質量[g] 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸 20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には、石灰石の 一部がとけずに残っていた。 この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、何と 考えられるか。 ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 g〕 図4のようにして, 0.6g 1.2g 1.8g のマグネシウムの粉末を十分に加熱しできた酸化マ グネシウムの質量をそれぞれ測定した。 表2は、 その結果を示したものである。

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理科 中学生

中学三年 力の範囲で質問です! (3)なのですが、私は区間6だと考えてしまいました なぜ区間5なのでしょうか? 教えていただけると幸いです、、、

○入試問題で完成! しゃめん 図1のように、水平な床の上に斜面をつく り、その上に台車を置いた。台車にテープを つけ、1秒間に50回打点する記録タイマーに 通して、台車の運動を記録できるようにした 図 1 △△%は、 入試での予想正答率です。 (9点×4問) -記録タイマー 記録テープ (of ウ エ 台車 (2) 斜面 cm/s ゆか 面を下り、水平な床の上を進んだ。図2は、こ 後、台車を静かにはなしたところ、台車は斜 区間 1区間2 区間 3 水平な床 まとめ 完成 図2 区間4 このときの台車の運動を記録したテープを、a a点 b点 22.5 のとして、最も 適切なものを、右 のア~エから選び 点から5打点ごとに区間1~8と区切ったようすの一部を表したもので、b 点は点から15打点目である。 斜面と床はなめらかにつながり、テープの質量 や空気の抵抗、摩擦は無視できるものとして、次の問いに答えなさい。 台車が斜面を下っているときの、 台車にはたらくすべての力を表したも ア イ 斜面に垂直 ウエ垂直抗力 (静岡) 動 なさい。 ※/2) 計算 図2の点からb点までの長さは22.5cm 図3 ↓ (3) 記述 図3は、区間1~8までの各テープの長 さを表したものである。 ① 台車が水平な床に到達 したときの区間は、区間1~8のどれですか。 ま ②そのように判断した理由を、 台車が斜面を かん 下っているときの速さのふえ方と関連づけて、簡 けつ 潔に書きなさい。 であった。点を打ってからb点を打つまでの間 16.1 の台車の平均の速さは何cm/sですか。 〒 16.5 プ の13.5 10.5 7.5 水平 (3) ①区間 ②車が斜面を 下っているときは 速さは一定の割合で なった 増加していくが、 区間5では速さのふえ方が 水平な床の上で小さく 亀ていても速さはから (2) 平均の速さ [cm/s] 化しない 車の移動距離〔cm〕 ÷移動 から。 にかかった時間 [s] です。 a点を打ってからb点を打 つまでの時間が何秒か、考 えましょう。 (3) 台車が斜面上にあるとき わりあい は、一定の割合で速さが大 きくなっていきますが、台 車が床に到達すると、速さ 6 思 5 が変化しなくなります。 4.5 12345678 区間

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理科 中学生

(3)②解説お願い致します🙏

電源装置 スイッチ 図2 電力や発熱に関する, 次の実験と観察を行った。 これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 図1 [実験Ⅰ] 図1のような装置で, コッ プに水を入れてしばらく置い たあと, 水の温度を測定した。 スイッチを入れて電熱線A 2P (6V-12W) 6Vの電圧を 加えて、ときどき水をかき混 0 ぜながら, 1分ごとに5分ま 2A 水の上昇温度℃ 電熱線A 6 電熱線B 3 電熱線C [℃] 15 |電流計 水 0 温度計 電熱線 60 0 電圧計 [電流を流した時間[分]】 2 での温度を測定した。 次に, 電熱線Aの代わりに電熱線B (6V6W) 電熱線C (6V-3W) を用いて同様の操作を行い, それぞれの電流を流した時間と水の上昇温度の関係をグラフに まとめた。 図2は、 その結果をまとめたものである。 60465=1A [実験Ⅱ] 実験Iにおける電熱線Aの代わりに,3つの電熱線A~C 図3 電熱線A のうち2つをつないだもの Xを用いて, 実験Iと同様の操作 を行い, 電流を流した時間と水の上昇温度の関係をグラフに まとめた。 図3は,その結果をまとめたものである。 水の上昇温度 6 X 電熱線日 3 問1 実験Iで用いた電熱線Aの抵抗は何Ωか, 求めなさい。 [℃] 1.5] 問2 実験で 電熱線Bから5分間に発生する熱量は何か, 求め 0 なさい。 電流を流した時間 [分] 問3 次の文は、 図2のグラフからわかることについて述べたものである。文中の ① ② にあてはま る内容をそれぞれ書き, 文を完成させなさい。 1つの電熱線に着目すると、水の上昇温度は( ① )に比例することがわかる。 3つの電 熱線を比べると, 一定時間における水の上昇温度は(②)に比例することがわかる。

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