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理科 中学生

問3と問4と問5がわかりません! 出来る問題だけで良いので解説など教えて欲しいです。お願いしますm(_ _)m

ある地域で,地震Xが発生した。図1は、地震Xのゆれを地点Aの地震計で記録した結果である。 また,表は,地点A~Cの震源からの距離と、地点A~Cで、 地震Xによる図1のゆれ①, 2が始 まった時刻を示したものである。 あとの問いに答えなさい。ただし, 地震XのP波とS波はそれぞ れ一定の速さで伝わったものとする。 8 地点C 図1 地点A 地点B 150km 90km 60km Wwww 震源からの距離 ゆれのが始まった時刻 13時11分17秒| 13時11分23秒| 13時11分35秒 ゆれのが始まった時刻 13時11分25秒| 13時11分35秒| 13時11分55秒 2 問1 図1のゆれ①を初期微動というのに対して、 ゆれ②を何というか。その名称を書きなさい。 問2 表から,震源からの距離が大きくなるほど, 初期微 図2 150 動継続時間はどうなることがわかるか。 簡単に書きな さい。 スコ 100 問3 図2は,地震XのP波の伝わる距離と地震が発生し てからの時間との関係をグラフに表したものである。 (1) P波の伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (2) 地震XのS波の伝わる距離と地震が発生してからの 時間との関係を表すグラフを,解答欄の図にかきなさい。 50 [km) 0 0 地震が発生してからの時間 [s] 5 10 15 20 25 問4 次の文章中のI 地震Xの地震発生時刻は, 13時11分 た。このことから, 震源からI km離れた地点では, 緊急地震速報が発表されたのと同時 にゆれのが始まったと考えられる。 I にあてはまる値を,それぞれ整数で書きなさい。 秒である。この10秒後に緊急地震速報が発表され 問5 地震Xと同じ震源で, 地震Xよりもマグニチュードが大きい地震Yが発生した場合, 地震Y のゆれを地点Aの地震計で記録するとどうなるか。 最も適切なものを, 次のア~エから1つ選 び,記号で答えなさい。ただし, 地震X, Yにおいて, P波とS波の伝わる速さはそれぞれ同 じであるとする。 ア ゆれ①が続く時間も, ゆれ②の大きさも, 図1と同じになる。 イ ゆれ①が続く時間は図1と同じになり, ゆれ②の大きさは図1よりも大きくなる。 ウ ゆれのが続く時間は図1よりも長くなり, ゆれ②の大きさは図1と同じになる。 エ ゆれのが続く時間は図1よりも長くなり, ゆれ②の大きさは図1よりも大きくなる。 P波の伝わる距離

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理科 中学生

教えてくださいm(_ _)m

発生した気本の質量「g) 図1のように,石灰石1.0gを入れた容器と,うす 21 一出後50cmを入れた容器を合わせて質量をはかると,石灰石 の2 うすい塩酸 日 60.5gだった。 次に,石灰石を入れた容器にうすい塩 後を加えて混ぜ合わせると, 気体が発生した。 気体が 発生しなくなってから, 図2のように全体の質量をは かると, 60.1gだった。 さらに, 石灰石の質量を2,0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g, 6.0gと変え,同じ濃度のうすい塩酸50cmを用いて同様の実験を行った。表は, 結果をま とめたものである。 あとの各問いに答えなさい。 確認 もー 慣れた道 試験管日 4 化 石灰石の質量[g) 1.0 2.0 5.0 反応前 0% 0E 09 10 分解 [事MO支 60.5 60.1 61.2 63.7 64.2 65.5 679 全体の質量(g) 60.4 61.7 62.1 62.6 63.9 て を確認する。 反応後 くの収し 3 質景保 石灰石のようす 完全にとけた。 とけ残った。 (1) 石灰石とうすい塩酸を密閉した容器内で混ぜ合わせると,反応の前 図3 1 3 20g 2.0 後で全体の質量は変わらない。 このようになるこどを何の法則という 愛量保存の決現 4 (2) 石灰石の質量と, 発生した気体の質量との関係を, 図3にゲラフで 1.5 ① 分解に 表せ。 ある。 2 炭酸水 にはAg.0である。 (3) 石灰石6,0gを完全にとかすためには, 同じ濃度の塩酸が少なくとも あと何cm必要か。 (4) 石灰石3.0gを入れた容器に, 同じ濃度のうすい塩酸を40cm加えた。 このとき発生する気体は何gか。 また, 石灰石は完全にとけるか, と け残るか。 0! 3 すべての は種想によ なくなった 0 単体は1 原子からで G0 3 気体 0 0 1.0 2.0 0 4.0L5.0 6.0 石灰石 石灰石の質量(g) 号 南 ス管 することがつ 0 化合によっ

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