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理科 中学生

⑵①がなぜ8Xになるのか分かりません

初期徹動が始まってから」 2地 震 (1)表1は、マグニチ 表1 ュード7.3のある地 震における。各観測 初期微動が 始まった時刻始まった時刻 観測 震度 主要動が 20 地点 5強|13時30分21秒13時30分24秒 5弱13時30分24秒|13時30分29秒 5弱|13時30分30秒 13時30分38秒 5弱|13時30分40秒13時30分54秒 B 10 地点での記録であ C D る。R2 島根 O この地震における,「初期微動が始まった時刻」と「初期 微動が始まってから主要動が始まるまでの時間」との関係 を表すグラフをかけ。ただし, P波とS波はそれぞれ一定の速さで伝わる。 のOでかいたグラフの線と横軸との交点は何を表しているか。 ③ 震度は観測地点における X 間 (秒) 0 13時 00 30分 秒 10 秒 20 秒 初期微動が始まった時刻. 30 秒 40 ②地震の発生しs..- 時刻 を表しており,マグニチュードは Y を表している。X, Yにあてはまる内容を簡単に書け。 3X (2) 表2は,ある地点で発生した地 表2 震の記録である。 R2 大分 O 初期微動継続時間がx秒の地 点における震源からの距離を, 震源から 初期微動が の距離||始まった時刻 始まった時刻 24km | 9時30分01秒 9時30分04秒 48km | 9時30分04秒 9時30分10秒 72km | 9時30分07秒 9時30分16秒 地点 主要動が A Y B C *を使って表せ。 ②震源からの距離が120kmの地点にいる人が, この地震の緊急地震速報 (2)) C I を,その日の9時30分10秒に聞いた。 この地点で主要動が始まるのは, 緊急地震速報を聞いてから何秒後か。 8x km ② 18約後 3地震が起こるしくみ H31 秋田 35 3 (8点×5) と

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理科 中学生

この問5の(ⅱ)を求める時の計算方法がいまいち分かりません。。。誰か分かりやすく教えていただけないでしょうか?

4Hさんは, 炭酸水素ナトリウムを加熱する実験を行いました。問1~問5に答えなさい。(19点) 実験 (1) 右の図のように, 炭酸水素ナトリウム 2.00 g 炭酸水素ナトリウム ピンチコック を入れた試験管をガスバーナーで加熱した。 ガラス管 水槽 すいそう (2) ガラス管から出てきた気体を水上置換法で3 本の試験管に集め, 順に A, B, Cとし, 気体が 逃げないように水中で試験管にゴム栓をした。 水 (3) 気体が発生しなくなるまで炭酸水素ナトリウ ゴム栓 ムを加熱したあと, ガラス管の先を水槽から取 図 り出してからガスバーナーの火を消した。 (4)気体を集めた3本の試験管にそれぞれ石灰水を入れて振り, その変化を観察したところ, いず れの試験管も白くにごったが、 試験管Aのにこごり方は試験管B, Cのにごり方に比べるとうす X かった。 (5)青色の塩化コバルト紙を, 加熱した試験管の口の内側についていた液体につけ,色の変化を観 察したところ,塩化コバルト紙がうすい赤色(桃色)になった。 (6) 加熱した試験管に残った白色の固体の質量を正確にはかった。 (7)(1)の炭酸水素ナトリウムの質量を4.00g, 6.00g, 8.00gと変えて加熱し,加熱した試験管に 残った白色の固体の質量を(6)と同様にそれぞれ正確にはかった。 (8)(6),(7)の結果 表1 の の 3) を表1のように 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 白色の固体の質量[g) (9) 炭酸水素ナトリウムと(6)の加熱した試験管に残った白色の固体を0.5gずつはかり取り、それ 2.00 4.00 6.00 8.00 まとめた。 1.26 2.52 3.78 5.30 ぞれの,水5cm°への溶け方を観察した。 (10)(9)の水溶液にフェノールフタレイン溶液を加え,それぞれの変化を観察した。 (1)(9),(10)の結果を表2のようにまとめた。 表2 炭酸水素ナトリウム 白色の固体 水への溶け方 水溶液にフェノールフタ レイン溶液を加えた変化 (Ⅲ)に変化した (V)に変化した 先生 実験から, y炭酸水素ナトリウムを加熱すると, (4)の気体、 (5) の液体, (6)の白色の固体が Y 生じることがわかりました。 このように, 加熱することで1種類の物質が2種類以上の物質 に分かれる化学変化を何といいましたか。 Hさん といいます。化学変化では質量保存の法則が成り立つと学習しましたが,表1では Z 炭酸水素ナトリウムと白色の固体の質量が等しくなっていません。 なぜですか。

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理科 中学生

この五番の質問なのですが比でといたら 答えが違いました。 答えは0.8gです。 やり方がわかる方は教えて貰えたら助かります。 二枚目の写真は表の結果です。

わたも 開ど加熟したときの質量の変化について調べるため,図のようにステンレス皿に銅の粉末をうすく広 げ,ガスバーナーで熱した。表は, 加熱前の銅の質量と加熱後に残った物質の質量を示したものである。 これについて,あとの1~5の問いに答えなさい。 火を近づけたと す 銅の粉末 ステンレス皿I えた) 赤,すぐに消えた |2 4.0 5 かった らにか (23(6 サミ (2- 5 40 表 銅の質量[g] 4.0 0 1.2 1.6 2.0 2.4 加熱後に残った物質の質量 [g] 50 0 1.5 2.0 2.5 3.0 いう言葉を用い 48 1. この実験で, 銅の粉末をうすく広げるのはなぜか, 簡潔に書きなさい。 藤素が均等にふれるようにするため。 2.加熱後に残った物質の色は何色ですか。 号で答えなさい。 3. この実験で確認できることとして適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア.化学変化によって,原子は新しくできたり, なくなったりする。 こいる物質全体の質量は変わらない。 イ.2種類の物質が化合する場合, 関係してい ウ.化学変化によって, 原子はそれ以上に分割することができない。 ニかえ, 記号で答 I エ.2種類の物質が化合する場合,反応するそれぞれの物質の質量の割合は,いつも一定である。 」,酸素原子を 「○」としてモデル図で表しなさい。 4. この実験の化学変化のようすを, 銅原子を 5.表の結果から, 4.0gの銅を加熱すると5.0gになると予想し実験したところ, 実際には4.8gにな った。このとき,まだ反応できずに残っている鋼は何gですか。 4.0 58 40 4.8 %35 -6

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