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理科 中学生

ここの(7)か(8)どちらでもいいので教えてください🥲😭

(4) 実験1>で用いたおもりを空気中でつるすと10cm 伸びるばねがある。このばねに、<実 験1>と同様におもり になりますか。ただし、ばねの重さは考えないものとする。 Aを水中に完全に沈めると、ばねの伸びは何cm をつるし、そのおもり (5) 次の文章はこれらの実験についての和真さんと樋口先生の会話である。文中の (①) (②) 適する語句を次のア~オの中から答えなさい。 ア.重い イ. 同じ ウ軽い エ.大きい 才. 小さい 和真さん : 「<実験1>の結果から、水中に沈めたおもりには浮力がはたらいていることがわかり ました。 また、表の結果から、おもりの体積が2倍、3倍になるときにおもりの重さ も2倍、3倍になり、そのとき、 おもり全体にはたらく浮力の大きさも2倍、3倍にな っていることがわかりました。 」 樋口先生:「そうですね。 しかし、このままだと浮力の大きさは重さと体積のどちらに関係がある のかわからないですね。 それを確認するには、このあとにどのような実験をすればよ いですか。」 和真さん : 「<実験1>と同じ実験を、おもりを取りかえて行い、結果を比較すればわかると思い ます。」 樋口先生:「どのようなおもりを用意すればわかりますか。」 和真さん: 「例えばおもりAと比べて重さが (①) かつ体積が (②) おもりを用意し、このおもり をばねばかりにつるして水中に完全に沈めたときのばねばかりの示す値がく実験1> の結果より小さくなったとすれば、浮力の大きさは重さではなく体積に関係があるこ とが確認できます。」 樋口先生:「そうですね。では、そのおもりを使って実験してみましょう。」 和真さん: 「ばねばかりの示す値がく 実験 1 > より小さくなりました。 浮力の大きさは物体の水中 部分の体積と関係があったのですね。」 L みした。 (6) (5) の対話文の中で、 下線部のような関係を発見した人は誰ですか。 (7) おもりAの密度はいくらになりますか。 ただし、水の密度は1g/cm3とする。 (8) 和真さんは表の結果から、 おもり全体にはたらく浮力の大きさをY[N] おもりの体積をX[cm] として、この実験におけるYとXとの関係を次の式で表した。 口にあてはまる式を書きなさい。 Y =

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理科 中学生

どのようにして実際の距離を出せるのでしょうか? 平均の速さを求めるにはどうしたらいいのですか?長さを測ってから何もわかんないです、、

引き上げられた後は, 外部からの はたらきかけは ないよね。 地上約 80 m 仮説 課題に対する自分の考えは? 斜面を上ったり下ったりするジェットコースターの運動につい て, 運動エネルギーと位置エネルギーの大きさは どのように変化するか考えよう。 分析 解釈 ウ 調べて考察しよう 図1のジェットコースタ ーのア~オの各区間の長 さをものさしではかる。 メモ しよう 斜面を下るときは だんだん速くなるけど, 上るときはだんだん おそくなるよね。 最も 速くなるところは どこだろう。 ②高さを基準にして、 ア~オ の各区間の実際の距離を算 出する。 実際の距離と連続 写真の時間間隔から各区間 の平均の速さを求める。 図1 ジェットコースターの 運動の連続写真 (撮影時間間隔 1.5秒) こつきょうはんぎょう (東京都文京区) 図2のように ーと位置エネルミ 合わせた総量に エネルギーを合 的エネルギーの ほぞん 一の保存という ルギーが保存 ずである。 した ていこう 気抵抗という ネルギーは保 地上 14m 科学のミカタ ジェットコースターの質量は いので, 運動エネルギーの 速さによって決まり、 位置 1 の大きさは高さによって決ま 着目しよう。 ③ジェットコースターの エネルギーと運動エイ ギーの変化について にまとめて考 察する。 167 (使用 しょう! 図3 ルギーL た, カウ 活用 身の をあ つながる 弾

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理科 中学生

問3(1)の解説が分からないので教えてください

次の問いに答えなさい。 中3理科 2種類の豆電球X,Yを用いて,次の実験1~3を行った。 ただし,回路の豆電球以外の 部分に抵抗はないものとする。 実験1 [1] 図1のように、豆電球Xに電源装置 電流計, 電圧計をつないで回路Aをつく 表1 り、豆電球に加える電圧を0Vから6.0Vまで 0.5Vずつ変化させたときの回路 に流れる電流を測定した。 [2] 回路Aの豆電球X を Yに変えたあと, [1] と同様に豆電球に加える電圧を変化 させたときの回路に流れる電流を測定した。 [3] [1], [2] の結果を, 表1にまとめるとともに,図2のグラフに表した。 図2 図 1 回路A ■豆電球X 図3 電圧〔V〕 回路B 電流 (mA) 豆電球X 豆電球X 豆電球 Y -電源装置 豆電球」 -+ 電流計 表2 + 電圧計 0 0 36 0 20 0.5 1.0 1.5 56 70 40 30 -電源装置 豆電球X 電圧計 1 電流 電流計 1 流 実験2 豆電球Xを2個と電源装置, 電流計 電圧計を用いて, 図3に示す回路B, Cをそ れぞれつくった。 次に、 どちらの電源装置も電圧を 6.0Vに設定して電流を流し, 電 圧計1.2と電流計1, 2 3の値を調べた。 表2は, その結果をまとめたものであ る。 [100] [mA] 50 2.0 2.5 82 91 47 54 000 回路C 2 3 4 電圧 〔V〕 豆電球X 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0 100 106 110 114 117 119 120 60 68 65 70 73 74 75 ⑨+ 豆電球 Y 5 6 豆電球X -電源装置 電流計3 電圧計 2 電流計 2 回路B 回路C 電圧計 電流計1 電圧計 電流計2 電流計3 3.0V 100mA 6.0V 240mA 120mA 実験3 豆電球X, 豆電球Y と電源装置 電流計 電圧計をそれぞれ用いて, 図4に示す回 路D, Eをつくった。 次に, 電源装置の電圧を6.0Vに設定して電流を流し, 電圧計1, 2と電流計1,2,3の値を調べた。 表3は, その結果をまとめている途中のもので ある。

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