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理科 中学生

答えは(1)③ (2)② (3)① (4)④ (5)② なのですが、解き方が分かりません…教えてください!

直方体と直方体Bを図1のように水平な床の上に重ねて置いた。 図①~⑥の "矢印は直方体A、直方体 B または床のどれかに はたらいている力の向きと作用 点のみを表している。 矢印の長さは力の大きさに関係なく、 すべて同じ長さにし ている。 次の各問いに答えよ。 (知・技10 ) (1) 直方体Aに、 はたらいている力は図1の① 〜 ⑥ のうちいくつあるか。 次の① から⑥までの中から選び答えよ。 1つ (2) 2つ 3つ (3) (4) 4つ 5つ 6 6つ (2) 図1で作用・反作用の関係になっている力の組み合わせは全部で何種類ある か。 次の①から⑥までの中から選び答えよ。 1 1種類 ② 2 種類 ③ 3 種類 ④ 4種類 ⑤ 5種類 ⑥ 6種類 (3) 図1でつり合っている力の関係になっている力の組み合わせは全部で何種類 あるか。 次の①から⑥までの中から選び答えよ。 図 1 ①1 (2) (3) (4) (5) (6) I 図 2 直方体 B 直方体へ 直方体 C 直方体 B (1) 1種類 ② 2種類 ③ 3種類 ④ 4種類 ⑤ 5種類 ⑥ 6種類 4) 図1で直方体Aの重さが4N 直方体Bの重さが5Nのとき、 力 ⑤ の大きさ は何Nか。次の①から⑤までの中から選び答えよ。 1 1 N ②4N 5N 9N (5) ON (5) 図2のように、直方体Bの上に直方体Cを重ねた。 直方体Cを重ねても大きさが変わらない力は図1の① ~ ⑥ の中に何種類あるか。 次の①から⑥までの中から選び答えよ。 ①1種類 ② 2種類 ③ 3種類 (4) 4種類 ⑤ 5種類 6 6種類 直方体A

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理科 中学生

(3)(4)を教えてくれた人様はベストアンサーにさせてもらいます!!! 考えたけど分からなかったんです。。。。お願いいたします!!!

◆右のグラフは、マグネシウムをステンレス皿にのせて熱したとさ の、 熱した回数と熱した後の質量の関係を表したものである。 ①熱した回数が0のときの質量は、熱する前のマグネシウムの質量 を表している。 →0.9g のマグネシウムを熱したことがわかる。 ②P,Q,Rは熱した回数が1,4,5回のときの質量を表している。 4回目以上は、熱しても質量が変化しなかったことがわかる。 ③②~⑦は熱する前のマグネシウムと. 熱した後のマグネシウム の質量の差を表している。 →マグネシウムと結びついた酸素の質量を表している。 ④QやRでの質量は, マグネシウムが完全に酸化したときの質量を 表している。 熱した後のマグネシウムの質量(g 2.1 1.8 3220120X 3x=2.4 マ 1.5 ネ 1.2 ウ 0.9 の 0.6 0.3 0 →0.9g のマグネシウムが全て反応すると, 1.5gの酸化マグネシウムになる。 P 0 1 B 増加 2 3 熱した回数(回] 2 上のグラフを利用して、 次の問いに答えなさい。 (1) 0.9g のマグネシウムが全て酸化マグネシウムになるとき,何gの酸素と結びつくか。 3:2=0.9: 4 10.6g 3x = 1.8 x=0.6 (2) マグネシウムが完全に酸化して酸化マグネシウムができるとき, マグネシウムと酸素の質量の比はいく らか。 [3:21 (3) 熱した回数が1回のとき, マグネシウムと結びついた酸素の質量 (ア) は何gか。 (4) (3)の質量の酸素と結びついたマグネシウムは何gか。 (5) 熱した回数が1回のとき, 酸化されずに残っているマグネシウムは何gか。 10.3g (6) 1.2gのマグネシウムを熱して全て酸化させると,何gの酸化マグネシウムができるか。 ( ( 5 業の負量の比を4:1 とする。 (1) マグネシウムの質量は, (2) 鯛とマグネシウムの混 (3) 酸化銅中の酸素の質量 (4) 酸化マグネシウム中の (5) 熱する前の混合物中の 計算 石灰石にうすし 右のグラフは、うすい 加えて二酸化炭素を発 発生した二酸化炭素の ①加えた石灰石が2.0g ている。 →加えた石灰石の質 いることがわかる。 ② グラフ上のPは, 塩 二酸化炭素が0.88 石をそれ以上加え いない。 →反応する塩酸 実験では、塩 4 上のグラフを利 (1) 塩酸 15.0cm (2) 石灰石 3.0g (3) (2)

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理科 中学生

大至急です‼️😭 表の丸ケが分かりません、解説も含めて教えて下さい🙏

152 第7章 運動とエネルギー 計算アシスト 仕事と仕事率(動滑車を用いたとき) 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、質量100gの物体にはた らく重力の大きさを1とし、ワイヤーと動滑車の間には摩擦力ははたらかないも のとする。また、動滑車 ワイヤーおよびばねばかりの質量は無視できるものとする。 右の図のように、動滑車を用いておもりA~Cを床から真上にモーターでゆっく と引き上げた。このとき、ばねばかりが示す値おもりの高さ、ワイヤーを引いた 時間、モーターが1秒間に引くワイヤーの長さを記録した。 表は, 実験の結果と、 使 用したおもりの質量および各おもりが受けた仕事の仕事率をまとめたものである。 C 「おもり 3.2 「おもりの質量(kg) ④ 16 ばねばかりが示す値[N] おもりの高さ(cm) 7.5 モーターでワイヤーを引いた時間[s] モーターが1秒間に引くワイヤーの長さ[cm] 仕事率〔W〕 ・・・ 仕事率は, 1113 13 11:00 A 2 1 400 ④ 90.24 10KO.13 240508 = 1,90 16 (1) ②② にあてはまる数値を、次の①~④にあてはまる数値を答えながら求めなさい。 1 (2) 表のエ〜⑦にあてはまる数値をそれぞれ求めなさい。 ON 6.5 (6)ライン148200 15 オ 16 8 4.8 ②24 Nx0.13m 0.5 = ③ 13 秒かかるにあてはまる, モーターで糸を引いた時間 〔s] )。 ばねばかりが示した値〔N〕 × ワイヤーを引いた長さ 〔m〕 0.07 モーターでワイヤーを引いた時間 [s] 16 よってにあてはまる数値= ③ 13S of 131130 10 「仕事率を求めるときの, ばねばかりが示した値[N] ×ワイヤーを引いた長さ [m] は、 | おもりにはたらく重力〔N〕×おもりの高さ [m] を使用してもよい。 モーター スタイルものさし」 実験には動滑車を用いているため、ばねばかりはおもりAにはたらく重力の半分の値を示す。 2750 1① 20 N N =② 10 よってにあてはまる数値 = 2 一方、動滑車を用いた場合、引いたワイヤーの長さは、おもりAが移動した距離の2倍になる。 よって、ワイヤーを引いた長さ[cm] = 6.5cm×2=13cm となる。 モーターは1秒間に1cmのワイヤーを引くので、 13cmの長さを引くのには、 13cm 1cm/s から求められる。 6.13 ×10. to to Ⓒ ( 16×0.13 of w 滑車 おもり Ⓒ = 0,24 =0,24x⑦ 2 右の図のようにし つなぎ、斜面に沿- 移動させた距離上 動させるのにかかっ 斜面の角度をさま させて、物体B~ ①と同様の操作を行 を記録した。 表は 物体A~Dの質 ものである。 = 2.4 17:10 # とし、面と ②24N〕.④(16秒 ] ⑦[0112] ( 16N 101 104) 10 大の火 } (1) にあてはまる ながら求めなさい 「同じ仕事を 物体にはたらく = ばねばかりた という関係が 物体Aにはた ては また、仕事 から求める よって、 物体Aを 物体に たと

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理科 中学生

(3)と(4)を教えてくれた人様はベストアンサーにさせてもらいます!!!!お願いいたします!!!!教えてください!!!!

計算 マグネシウムと酸素が結びつく化学変化と質量 3 ●右のグラフは、マグネシウムをステンレス皿にのせて熱したとき の、 熱した回数と熱した後の質量の関係を表したものである。 ①熱した回数が0のときの質量は、熱する前のマグネシウムの質量 を表している。 熱した後のマグネシウムの質量(g 2.1 1.8 322=12=X 32-2,4 マ 1.5 →0.9g のマグネシウムを熱したことがわかる。 ②P,Q,Rは熱した回数が1.4.5回のときの質量を表している。 →4回目以上は,熱しても質量が変化しなかったことがわかる。 ③②~⑦は熱する前のマグネシウムと. 熱した後のマグネシウム の質量の差を表している。 →マグネシウムと結びついた酸素の質量を表している。 ④QやRでの質量は, マグネシウムが完全に酸化したときの質量を 表している。 →0.9g のマグネシウムが全て反応すると 1.5gの酸化マグネシウムになる。 ネ 1.2 ウ 0.9 の 0.6 0.3 〔g〕 0 0 PA B 1 ■ 教科書 増加 2 上のグラフを利用して、 次の問いに答えなさい。 (1) 0.9g のマグネシウムが全て酸化マグネシウムになるとき, 何gの酸素と結びつくか。 3:2=0.9:X 10 熱した回数 〔回] p.68-71 M 10 一定 R 2 3 4 5 6 10.6g ] 34 = 1.8 x 0.6 (2) マグネシウムが完全に酸化して酸化マグネシウムができるとき, マグネシウムと酸素の質量の比はいく らか。 13:2 ] (3) 熱した回数が1回のとき, マグネシウムと結びついた酸素の質量 (ア) は何gか。 (4) (3)の質量の酸素と結びついたマグネシウムは何gか。 10.3g (5) 熱した回数が1回のとき、 酸化されずに残っているマグネシウムは何gか。 (6) 1.2gのマグネシウムを熱して全て酸化させると,何gの酸化マグネシウムができるか。 10.8g とする。 (1) マグネシウム (2) 銅とマグネミ (3) 酸化鋼中の (4) 酸化マグネ (5) 熱する前の 計算 石灰 右のグラフに 加えて二酸 発生した二 ①加えた石灰 ている。 加えた石 いることが ② グラフ上の 二酸化炭素 石をそれ いない。 - 実験 上のグラ (1) 塩酸 (2) 石灰 (3) (2)

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