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理科 中学生

(4)の解説の、「石灰石2.00gが反応すると気体が0.88g発生する」の所の求め方と、1番下の式?がなぜこうなるのかわからないです、、解説お願いします🙏🏻🙏🏻

よって、酸素がエタノールにふく まれるかどうかは断定できない。 7 (1) 質量保存の法則より。 発生した気体の質量は、 反応前 のピーカー全体の質量と加えた 石灰石の質量の和から、 反応後 1回目 .92 2回目 2.16 酸化するとき は何回目の こネシウムの [ 有機物の燃焼 図のように乾いた集気びんの中で, エタノール を燃焼させた。 燃焼後, 集気びんの内側に液体がついた。 また, エタノー ルを燃焼させたあとすぐに石灰水を入れてよく振ると, 石灰水が白くに ごった。これについて, 次の各問いに答えなさい。 (1) 集気びんの内側についた液体に塩化コバルト紙をつけると, 赤色に なった。この液体の物質名を書け。 (2) この実験で観察した, エタノールの燃焼でできる気体の名前を書け。 (3)(1),(2)よりエタノールにふくまれている元素が2つわかる。その元素記号を書け。 石度水 のピーカー全体の質量を引くと 求められる。74.00+0.50-74.28 (5点×) びんの内側に石灰水が白 液体がつく。 くにごる。 = 0.22(g) 00-0,22 (2) (1)と同様の方法で、 表の値 水 ( 二酸化炭素 ) から、発生した気体の質量を求 めてグラフをかく。 (3)(2)の表より、 うすい塩酸15,0 cm'は、石灰石2.00gとちょう ど反応したことがわかる。 した がって、石灰石3.00gを加えた とき,反応後に残った石灰石の 質量は、3.00-2.00=D1.00[g] である。残った石灰石を完全に 反応させるのに必要な塩酸の体 積をxcm'とすると、次の式が成 り立つ。15.0:2.00=x: 1.00 x=7.5[cm) (4) うすい塩酸75cmとちょう ど反応する石灰石の質量をyg とすると,次の式が成り立つ。 15.0:2.00=75.0 : y y=10.00[g) したがって,石灰石を12.00g加 えて反応させると,石灰石に 10.00g反応して,2.00g残るこ とがわかる。石灰石2.00gが丘 応すると気体が0.88 g発生す。 ので,石灰石10.00gが反応じ ときに発生する気体の質量に (C H ) 図1のよ 場極と 面から 塩化 -2A 図2 7]化学変化の規則性 うすい塩酸に石灰石を 加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI ~Ⅲの手順で実験を 行った。この実験に関して, あとの各問いに答えな さい。[新潟県] 図1 ビーカー 石灰石 うすい 塩酸 薬包紙 (6点×4) 図3 74.00 g : I 図1のように, うすい塩酸15,0cmを入れたビー カーを電子てんびんにのせ, ビーカー全体の質量 を測定したところ, 74,00gであった。 I 図2のように, このピーカーに, 石灰石0.50gを加えたところ, 気体 が発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のピーカー全体の質量を測定した ところ,74.28gであった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこ と,または,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。 こ の操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまでくり返し行った。 右上の表は, この実 験の結果をまとめたものである。 (1) Iについて,発生した気体の質量は何gか, 求めよ。 電子てんびん 74.28 g ■ロ 加えた石灰石の質量の 合計[g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 I 反応後のピーカー全体の 質量(g) 74,28 || 74.56| 74.84|| 75,12| 75.62|| 76.12 1.00 2(o 0.22 g) (2) I, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質量の 合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを 右にかけ。 (3) 皿について,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき, 石 灰石の一部が反応せずに残っていた。残った石灰石を完全に反応させるためには, 同じ濃度のう すい塩酸がさらに何cm°必要か, 求めよ。 (4) この実験で用いたものと同じ濃濃度のうすい塩酸75.0cm°に, 石灰石12.00gを加えて反応させ ると,発生する気体の質量は何gになるか, 求めよ。 ' 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計[g] 7.5 cm°) 4.4 次のように求められる。 10.00 0.88× * 2.00 49 =4.4[g] 発生した気体の質量の合計(g]

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理科 中学生

合っているか確認して欲しいです⋆͛📢⋆🙇🏼‍♀️

G)霊岡 木片の動いた」 w N の KE C田) 4 4小球の位置エネルギー (45点…(4)理由10点, 他各 5点) 教科書 p.59, 60 A 質量の異なる小球A, Bをい ろいろな高さから斜面を転がして 木片にあて,木片が動く距離をは かった。表はその結果である。 なお, 木片は斜面となめら かにつながった水平面上の, 一定の場所に置くものとする。 作国(1) 小球A, Bそれぞれについて, 小球の高さと木片 図に記入しなさい。 小球A, Bの高さ[cm] Aで木片の動いた距離 [cm] Bで木片の動いた距離 [cm] 4 8 12|16|20 24 28 1) B しゃめん 10|20 30|40 50 160708 もくへん 5 10 15|20 25 図に記入しなさい。 単位 50 75cm 30 B ※くなる 20 の動いた距離との関係をグラフで表しなさい。 ただ し,それぞれのグラフの付近にA, Bと明記すること。 (2) 小球Aを高さ 30 cm から転がしたときに木片が 動く距離は何 cm になると考えられるか。 (3) 小球の高さが高いほど, 木片に衝突する直前の小球の速さはどうなると考えられるか。 (4) 小球A, Bが同じ高さにあるとき, より大きなエネルギーをもっている小球はA, Bのどちらと考えられるか。 また,そのように判断したのはなぜか。 (5) 質量がより大きな小球は, A, Bのどちらと考えられるか。 (6)小球の高さは変えずに斜面の傾きを大きくすると, 木片が動く距離はどうなるか。 記号 10 A 4 8 12 16 20 理由 小球の高さ[cm] 10点 (4)--BょりもAの方かいグラフ arceをpn大きいから。 A 長くなる 5振り子の運動 教科書 n65

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大大至急お願いします🙏( . .)" この問題の解き方と答えが分からないので、教えて欲しいです!

9 物体にはたらく浮力について調べるため、次欠の「実験 11 と [実験2] を行った。ただし、 糸の質量は無視できるものとする。 (2)次 [実験1] 0 高さ 4.0 cm、重さ 1.0Nの直方体である物体Aの上方に糸を取り付け、底面か水 平になるようにばねばかりにつるした。 ビーカーを用意し、ビーカーに水を入れた。 2) を 図1のように、ばねばかりにつるした物体Aを、底面が水平になるように(②のビ ーカーの水面の位置に合わせた。 3 4 次に、物体Aをビーカーに触れないように、底面が水面と平行な状態を保って、 図2のように物体 Aの上面が水面の位置になるまで、ゆっくりと沈めた。このとき の、水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの示す値との関係を調べた。 さらに、物体Aを、底面が水面と平行な状態を保って、図3のように水面から物 体Aの底面までの距離が5.0cmとなる位置まで沈めた。 5 図4は、[実験1] の④の結果をグラフに表したものである。 図1 図2 図3 図4 1.2 ばねばかり ば1.0 ね ば0.8 か り 0.6 系 上面 の 物体A 示0.4- す 値0.2 4.0cm 4.0cm 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0cm 水面から物体Aの 底面までの距離 [cm] 水面 ビーカー 水 底而 [実験2] 0 物体Aをもう1つ用意し、図5のように、 2つの物体Aをすき間がないよう接着させて、 図5 糸 物体A 上面 高さ8.0 cm、重さ2.0Nの直方体である物体 Bをつくり、物体Bの上面に糸を取り付け、 底面が水平になるようにばねばかりにつるし 物体B 8.0cm 物体A た。 2 次に、物体日Bをビーカーに触れないように、 底面が水面と平行な状態を保って、水の中に 底面 沈めた。 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1) [実験1] の④で、水面から物体Aの底面までの距離が 1.0 cmになったとき、物体Aにはた らく浮力の大きさは何Nか、小数第1位まで求めなさい。 0、4 0、2

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