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理科 中学生

この問題の説明が欲しいです🙏🏻🙏🏻

10:26 <タイムライン 理科 中学生 かおん 観察 10月15日の日の入り直後に, 月を肉眼で観察したところ,上弦の月が見 られた。 図1は、そのとき観察した月をスケッチしたものである。 質問 調べてわかったこと 1 月の公転についてインターネットで調べたところ, 月は約30日かけて地球のまわりを公転していること がわかった。 図2は, 地球のまわりを公転する月の 動きを模式的に表したものである。 2Aさんは、 埼玉県のある場所で、 月を観察しました。 また、月の公転や月と地球について調べ ました。 問1~問5に答えなさい。 (20点) タイムライン www. 図3 公開ノート オ 1² 進路選び DUAXAC 太陽光線 !!!! I カ 自転の向き 地球 北極 月の公転の向き そうなんですね! ありがとうございます!! キ 図2 2月と地球についてインターネットで調べたところ, 図3のような, 月から撮影した地球の 写真を見つけた。 この写真では、地球が満月のように全体が丸く輝いており, 月から見ると 地球も満ち欠けをすることがわかった。 ..ll ☎ 50 間観察をした日の月の位置として最も適切なものを、図2のアークの中から一つ選び, その 記号を書きなさい。 ( 3点) ? D 図 1 Q&A 11時間前 編集 月ア ク 閉じる マイページ

未解決 回答数: 1
理科 中学生

もし塩酸の質量を変えず濃度を変えたとしても解答のグラフになりますか?? 至急お願いしたいです🙇

5 次の問いに答えなさい。 (配点 18) うすい塩酸と石灰石,鉄と硫黄を用いて,次の実験 1~3を行った。 実験1 図1のように, 石灰石の粉末 0.5gを入れたペットボトルの中に, うすい塩酸 15 cmil が入った試験管を入れ、ふたで密閉してから電子てんびんにのせ, ペットボトル全体 質量を測定した。 次に, ペットボトルを傾け, うすい塩酸をすべて試験管から出し 石灰石の粉末と混ぜ合わせたところ、気体が発生した。この反応が終わった後,再 びペットボトル全体の質量を測定したところ, 反応前と同じであった。さらに、ペッ トボトル5本をあらたに用意し,石灰石の粉末 1.0g, 1.5g,2.0g,2.5g,3.0gに ついても、それぞれ同じように実験を行ったところ、5本とも反応の前後でペットボ トル全体の質量は変化しなかった。 ETANY 実験2 反応が終わった6本のペットボトルのふたを開け,発生した気体を逃がした後,再 びふたをしてからペットボトル全体の質量をそれぞれ測定したところ,どの場合も質 量が減少していた。 図2は,その減少した質量を発生した気体の質量と考えて、石灰 石の質量と発生した気体の質量との関係をグラフに表したものである。 Fe Fes 実験3 試験管A,Bを用意し、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0g の混合物をそれぞれに入れ た。次に、図3のように,試験管Aを加熱しないでそのままにしておき,試験管Bを 加熱したところ、 試験管Bだけで反応が起こった。 この反応が終わった後, 試験管B の中には鉄と硫黄が結びついた黒っぽい物質ができていた。 この黒っぽい物質の質 量を測定すると 5.5gであった。さらに, ⑥ 試験管の中の物質を調べたところ,試験管 Bの中の黒っぽい物質は,試験管Aの中の物質とは別の物質であることがわかった。 図 1 ペットボトル 図 2 図3 うすい塩酸 電子てんびん 試験管A JUN 試験管 試験管B 石灰石の粉末 鉄粉と硫黄の粉末の混合物 9 2.0 発 1.8 発生した気体の質量g 1.6 1.4 1.2 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 +-+ 0 0 0.5 1.0 1.52.02.53.0 石灰石の質量 〔g〕

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理科 中学生

理科の天体の問題です。(3)(4)が分かりません。ちなみに、(3)の答えはカ、(4)の答えは、冬至の日、、エ、夏至の日、、、イです。 よろしくお願いいたします。

E C R4-B-rika.pdf 図 4 zenkenmoshi.jp/files/uploads/R4-B-rika.pdf 点P 〔観察2] X 〔観察3] R4-B-rika pdf 5 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点Xで,次の 〔観察1] から 〔観察3] までを 行った。 [観察1] ① 冬至の日に, 図1のように,直 角に交わるように線を引いた厚紙 に透明半球を固定し, 日当たりの よい水平な場所に東西南北を合わ せて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1 時間ごとに, サインペンの先端を 透明半球の上で動かし, サインペンの先端の影が透明半球の中心と重なるように して、 透明半球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点をなめらかな線で結び, さらにその線を透明半球の縁まで伸ばした。 このとき, 図2のように, 透明半球の縁まで伸ばした 線の端をそれぞれ点P, 点Q とした。 ④③で透明半球上に結んだ 線にビニールテープを重ね、 点P,Q, ②で記録した 太陽の位置をビニールテー プに写し 各点の間の長さをはかった。 1 9 / 13 図2の点は、点Oを通る南北の線と線分PQとの交点 である。 また、図3は、図2の透明半球を真横から見たも のであり、図4は、[観察1] の④の結果を示したもので ある。 ただし, 図3では, 透明半球上に記録された太陽の 位置を示す点は省略してある。 100% 図 1 南 x /南 —(8)― H 図3 東 東 10 O 南 H 南 西 ① 冬至の日に,図5のように, 直角に交わ 図5 棒 るように線を引いた厚紙上の交点Rに棒を 垂直に立て, 日当たりのよい水平な場所に 東西南北を合わせて置いた。 東 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごと に,棒の影の先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①, ② と同じことを行った。 透明半球 シロ 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 3.0cm /R 北 西 厚紙 北 点Q ● 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の日にそれぞれ 〔観察1] と 同じことを行った。 北 P 厚紙 一北 M4 (816-35) X E 8 FUJIT30

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